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新案

他の人がまだ考えつかない, 新しい考案・工夫(クフウ)。 新しい着想。 「実用~」

安心

心が安らかに落ち着いていること。 不安や心配がないこと。 また, そのさま。 「母を~させる」「彼にまかせておけば~だ」 〔「安神」とも書く〕

試案

検討の材料として, 試みに提出する案。 試みに作った計画や意見。

暗視

暗いところでも見えること。

私案

個人的な考え。

思案

⇒ 石橋思案

晏子

晏嬰(アンエイ)の敬称。

思案

(1)考えをめぐらすこと。 また, その考え。 「~をめぐらす」「左様なこともあらうか位に~して/小公子(賤子)」 (2)心配。 ものおもい。 「~の種」 <i>~に余・る</i> いくら考えてもよい考えが浮かばない。 「奥さんも~・つて, 気を揉んで/婦系図(鏡花)」 <i>~に落・ちる</i> 合点が行く。 納得が行く。 「どちらへどうとも片付けて~・ちぬ風俗/浄瑠璃・淀鯉(上)」 <i>~に暮・れる</i> どうしたらよいか考え迷う。 <i>~に沈・む</i> 深く考えこむ。

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

案山子

かかし。

菴

(1)草葺(ブ)きの小家。 僧侶・世捨て人・風流人などの住む, 質素な小屋。 いおり。 草庵。 「~を結ぶ」 (2)雅号や住まい・料亭の名などに添えて接尾語的に用いる語。 「芭蕉~」

案

(1)考え。 思いつき。 アイデア。 「いい~が浮かぶ」 (2)したがき。 原案。 「執行部の~を検討する」 (3)予想。 もくろみ。 計画。 「~をたてる」「~を練る」 (4)物をのせる台。 机。 「此の経の~の前に立ちて/今昔 6」 (5)思慮。 「~ノ深イ人/日葡」 <i>~に落・つ</i> 考えていたとおりになる。 計略にはまる。 「人のおしはかる~・つることもあらましかば/源氏(藤袴)」 <i>~に相違する</i> 予想がはずれる。 考えていたのと違う。 案に違(タガ)う。 「~して彼が一着だった」 <i>~に違(タガ)わず</i> かねて予想していたとおり。 <i>~の内(ウチ)</i> 思っていたとおり。 考えどおり。 計画どおり。 「南都の陣を追ひ落とさん事, ~に候/太平記 19」 <i>~の如(ゴト)く</i> 考えていたように。 思ったとおり。 <i>~の外(ホカ)</i> 思いの外。 予想外。 意外。 案外。 「今日の内に寄りて攻めんこそ, 彼奴は~にて, まどはめ/今昔25」

餡

(1)小豆(アズキ)などを煮て砂糖を加え練ったもの。 砂糖を加える前のものをもいう。 ほかに隠元豆・さつま芋・栗・百合根などからも作り, 塩味のものもある。 和菓子の主材料とするほか, のばして汁粉などとする。 あんこ。 → 漉し餡 → 粒餡 (2)饅頭(マンジユウ)や餅(モチ)の中に包み込む, 調味した挽(ヒ)き肉・味噌・野菜など。 (3)葛(クズ)餡。 また, これに野菜・挽き肉・ウニなどを加えたものもいう。 (4)中に入れる物。 外側とは別の材料を使った中身。 あんこ。

庵

(1)草葺(ブ)きの小家。 僧侶・世捨て人・風流人などの住む, 質素な小屋。 いおり。 草庵。 「~を結ぶ」 (2)雅号や住まい・料亭の名などに添えて接尾語的に用いる語。 「芭蕉~」

何

〔「なん」の転〕 不定称の指示代名詞。 なに。 「やい市い, ~とした/滑稽本・膝栗毛2」

あんまし

(副) 「あんまり」の転。 「~食べたくない」

信愛

(1)信用してかわいがること。 「自分が最も~してゐるたつた一人の人間/こころ(漱石)」 (2)信仰と愛。

暗室

外から光が入らないようにした暗い部屋。 写真の現像や焼き付け, 光学・化学などの実験の際に用いる。

親愛

人に好意や親しみの感情をいだいている・こと(さま)。 「~の情」「~なる市民の皆様」「若ぎみが此上もなく~して居られます/小公子(賤子)」