Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

唯今

※一※ (名) 〔「今」を強めた言い方で, 「今」よりも丁寧な感じの語〕 (副詞的にも用いる) (1)今。 目下。 現在。 「~の時刻は正午です」「~問い合わせております」 (2)現在より少し前。 ついさっき。 「~お帰りになりました」 (3)現在より少しあと。 今すぐ。 ただちに。 「~うかがいます」「~まいります」 ※二※ (感) 〔「ただ今帰りました」の略〕 外出から帰ったときの挨拶(アイサツ)の言葉。 「『~』, 『お帰りなさい』」

只今

※一※ (名) 〔「今」を強めた言い方で, 「今」よりも丁寧な感じの語〕 (副詞的にも用いる) (1)今。 目下。 現在。 「~の時刻は正午です」「~問い合わせております」 (2)現在より少し前。 ついさっき。 「~お帰りになりました」 (3)現在より少しあと。 今すぐ。 ただちに。 「~うかがいます」「~まいります」 ※二※ (感) 〔「ただ今帰りました」の略〕 外出から帰ったときの挨拶(アイサツ)の言葉。 「『~』, 『お帰りなさい』」

糺す

〔「正す」と同源〕 罪や真偽・事実などを問い調べる。 「罪を~・す」 ‖可能‖ ただせる

正す

〔形容詞「正し」と同源〕 (1)間違っているものを改める。 「誤りを~・す」 (2)きちんと整える。 「姿勢を~・す」「威儀を~・す」「襟を~・す」「喜びの涙ともすれば落ちつつ目をさへのごひ~・して/源氏(若菜下)」 (3)道理にかなっているかどうかをはっきりさせる。 「是非を~・す」「理非曲直を~・す」 ‖可能‖ ただせる

質す

〔「正す」と同源〕 たずねて明らかにする。 質問する。 きく。 「真意を~・す」「意向を~・す」 ‖可能‖ ただせる

頂

〔「頂(イタダ)き」と同源〕 物の一番高いところ。 てっぺん。 特に, 山や頭などについていう。 山頂。 頭頂。 「山の~」「~に霜をおく」

戴き

〔動詞「いただく」の連用形から〕 (1)勝負事で, 勝利が自分のものになること。 「この試合は~だ」「おっと, そのカードは~だ」 (2)頭に物をのせて売り歩く浜の女。 ささげ。 かべり。 (3)「いただきもち」の略。 (4)「いただきもちい」の略。 「我は若君の~せさせたてまつらんとおぼして/浜松中納言 4」

頂き

〔動詞「いただく」の連用形から〕 (1)勝負事で, 勝利が自分のものになること。 「この試合は~だ」「おっと, そのカードは~だ」 (2)頭に物をのせて売り歩く浜の女。 ささげ。 かべり。 (3)「いただきもち」の略。 (4)「いただきもちい」の略。 「我は若君の~せさせたてまつらんとおぼして/浜松中納言 4」

唯唯

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

只只

「ただ」を強めていう語。 ひたすら。 「ご親切~御礼申し上げるばかりです」

堕胎

人工妊娠中絶。 子おろし。

大体

〔「だいたい(大体)」の転〕 もともと。 そもそも。 「おいらは~職人だからとんだ雑だによつて/洒落本・南閨雑話」

だ体

口語文体の一。 文末の指定表現として「だ」を用いることを基調とする常体の文章様式。 「である体」に比べ, 相手に話しかけるような感じがある。 だ調。

多大

数量や程度が非常に大きい・こと(さま)。 「~の効果をあげる」「~な被害を及ぼす」「~な恩恵をこうむる」

直居

敷物を敷かず, じかに板敷に座ること。 「~にゐるに/宇治拾遺 9」

代替

ほかのもので代えること。 代わり。 だいがえ。 「別のもので~する」「~バス」「~品」

大腿

脚の付け根から膝までの部分。 ふともも。 上腿。 「~部」

大体

※一※ (副) (1)ほとんど全体に及んでいるさま。 細部は別にして, 主要な点に関してはそうであるさま。 たいてい。 「~できた」「~当たっている」 (2)ほぼ, その程度・見当であるさま。 「~五百人くらい」 (3)大ざっぱに考えて。 そもそも。 一体。 「~お前が悪い」「~この話は向こうから言い出したものだ」 ※二※ (名) (1)事柄の本質。 主要なところ。 「物の~を見る事に於ては及ばぬ所があつて/阿部一族(鴎外)」 (2)物事のあらまし。 また, 全体のほとんど。 大多数。 たいてい。 「~の者は賛成した」

大隊

軍隊の編制単位の一。 連隊と中隊の中間の部隊。 「~長」

生霊

〔古くは「いきずたま」か〕 生きている人の怨霊(オンリヨウ)。 いきりょう。 「いかでか~にも入りにしかな/落窪2」