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厩

馬を飼っておくための小屋。 馬小屋。 むまや。 厩舎(キユウシヤ)。

馬屋

馬を飼っておくための小屋。 馬小屋。 むまや。 厩舎(キユウシヤ)。

駅

(1)律令制で, 中央と地方との連絡のため街道筋の三〇里(約16キロメートル)ごとに置かれた設備。 馬・人夫をそろえ旅人の便をはかった。 (2)律令制で, 駅の建物。 駅館。

摩耶

〔梵 Māyā〕 釈迦の生母。 浄飯王(ジヨウボンノウ)(スッドーダナ)の妃。 ルンビニ園において釈迦を生み, 七日後に没し, 死後は忉利天(トウリテン)に生まれたと伝える。 摩迦摩耶(マカマヤ)(Mahāmāyā)。 摩耶夫人(ブニン)。

馬屋

(1)馬小屋。 うまや。 (2)駅(ウマヤ)。 宿場。 宿駅。 [伊呂波字類抄]

真屋

〔「ま」は接頭語, 「や」は建物の意〕 棟の前後二方へ軒をふきおろした家。 切妻造り。 「いつの~に麁草(アラクサ)をいづの席(ムシロ)苅り敷きて/祝詞(出雲国造神賀詞)」「東屋~のあまりのその雨そそぎ/催馬楽」

両下

〔「ま」は接頭語, 「や」は建物の意〕 棟の前後二方へ軒をふきおろした家。 切妻造り。 「いつの~に麁草(アラクサ)をいづの席(ムシロ)苅り敷きて/祝詞(出雲国造神賀詞)」「東屋~のあまりのその雨そそぎ/催馬楽」

山

※一※ (名) (1)周りの土地より著しく高くなった所。 古くから信仰の対象となり, 俗世間を離れた清浄の地とされた。 (2)鉱山。 (3){(1)}の形をしたもの。 (ア)庭園などに小高く土を盛って作ったもの。 築山。 (イ)物をうず高く積み上げたもの。 「書類の~」「~盛り」(ウ)数量がきわめて多いこと。 「人の~」「借金の~」 (4)物の一部で, 高くなっている所。 「ねじの~」 (5)進行するに従って次第に高まり, やがて徐々におさまる物事の全体を{(1)}に見立てていう。 (ア)最も重要なところ。 絶頂。 クライマックス。 「~のない小説」(イ)成否を決定するような緊迫した場面。 「病人は今夜が~だ」 (6)〔(2)の鉱脈を探し当てるのは, きわめて確率の低い賭(カ)けであったことから〕 万一の僥倖(ギヨウコウ)に賭けること。 (7)犯罪事件。 警察や新聞記者などが用いる。 「大きな~だ」 (8)山登り。 「趣味は~だ」 (9)「山鉾(ヤマボコ)」に同じ。 (10)(園城寺(オンジヨウジ)を寺というのに対して)比叡山。 延暦寺。 「昨日~へ罷り登りにけり/源氏(夕顔)」 (11)高く, ゆるぎないもの。 よりどころとすべきもの。 「~と頼みし君をおきて/後撰(離別)」 (12)〔多く(1)にあったことから〕 墓。 山陵。 「御~に参り侍るを/源氏(須磨)」 (13)詐欺。 また, もくろみ。 「女郎の~で, …茶屋とぐるになつてしかけたところが/洒落本・蕩子筌枉解」 (14)動植物の名の上に付けて, 同類のうちで野生のもの, あるいは山地に産するものであることを表す。 「~ねこ」「~ぶどう」「~つつじ」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)盛り分けた物を数えるのに用いる。 「みかん一~五百円」 (2)山, 特に山林や鉱山を数えるのに用いる。 <i>~が当た・る</i> 予想がぴったり適中する。 「試験の~・る」 <i>~が見・える</i> 前途の見通しがつく。 困難を乗りきって見通しが立つ。 <i>~高きが故に貴からず</i> 〔実語教〕 物事は見かけだけで判断してはならない。 <i>~高く水長し</i> 君子の徳の高いことを山に, 広く人民をうるおすことを大河の流れるのにたとえていう語。 <i>~と言えば川</i> 人の言葉に常に逆らうたとえ。 右と言えば左。 <i>~なす</i> 「山をなす」に同じ。 <i>~に千年海に千年</i> ⇒ 海千山千 <i>~眠る</i> 俳句で, 生気を失って静まり返っている冬の山の形容。 ﹝季﹞冬。 《~大和の国に来て泊る/山口青邨》 <i>~装(ヨソオ)う</i> 俳句で, 紅葉で美しく彩られた山の形容。 ﹝季﹞秋。 《搾乳の朝な夕なを~/波多野爽波》 <i>~笑う</i> 俳句で, 草木が萌(モ)え始めた, のどかで明るい春の山の形容。 ﹝季﹞春。 《腹に在る家動かして~/虚子》 〔「臥遊録」の「春山淡冶(タンヤ)にして笑うが如く, 夏山蒼翠(ソウスイ)にして滴るが如く, 秋山明浄にして粧うが如く, 冬山惨淡として眠るが如し」から〕 <i>~を当・てる</i> (1)鉱脈を掘り当てる。 (2)可能性の少ないものにかけて当てる。 「ダービーで~・てた」 <i>~を鋳(イ)、海を煮る</i> 〔山の鉱物を掘り出して銭を鋳, 海水を煮て塩を得る意〕 国中に産物の豊かなたとえ。 <i>~を掛・ける</i> (1)万一の幸運をねらって投機的な冒険をする。 山を張る。 (2)幸運をあてにし, 推定をもとにして準備する。 「~・けて試験勉強をする」 <i>~を越・す</i> 「峠(トウゲ)を越す」に同じ。 「春闘も~・した」 <i>~を立・てる</i> 山や岬などを目じるしにして, 釣り場や船の位置を確認する。 <i>~を止(ト)・める</i> 仕事を途中でやめる。 <i>~をな・す</i> 山のように高くなる。 また, 物がうず高く積もる。 山なす。 「~・す大波」 <i>~を抜・く</i> 〔史記(項羽本紀)〕 山を抜き通すほどの強い力のたとえ。 「力~・く」 → 抜山蓋世 <i>~を張・る</i> 「山を掛ける」に同じ。 「直球に~・る」 <i>~を踏・む</i> 〔警察・犯罪関係の隠語〕 犯罪を犯す。

焼山

新潟県南西部にある活火山。 海抜2400メートル。 妙高火山群の一峰。

焼け山

(1)早春, 山焼きをしている山。 また, 山焼きが終わって黒くなった山。 ﹝季﹞春。 《~や嵩其まゝに歯朶の容(カタ)/西山泊雲》 (2)噴火したことがある山。

浦山

(1)海辺と山。 「遠き住吉(スミノエ)高砂の, ~国を隔てて住むと/謡曲・高砂」 (2)海辺の山。 「かかる~へ馬の背ばかりにて荷物をとらば/浮世草子・永代蔵2」

裏山

(1)家の裏手の山。 (2)山の, 日当たりの悪い側。

高山

鹿児島県大隅半島中央部, 肝属(キモツキ)郡の町。 中世の肝付(キモツキ)氏の本拠地。 ポンカンや算盤(ソロバン)を特産。

当山

姓氏の一。

海山

(1)海と山。 (2)恩恵などの深く高いことのたとえ。 「~の御恩徳/浄瑠璃・平家女護島」

山姥

伝説や昔話で, 奥深い山に住んでいる女の怪物。 背が高く髪は長く, 口は大きく目は光って鋭い。 金時を育てた足柄山の山姥, 瓜子姫説話の山姥など。 やまんば。 やまおんな。 → やまんば(山姥)

駅路

(1)宿場のある街道。 駅路(エキロ)。 むまやじ。 (2)宿場。 [日葡]

山女

サケ目の魚。 サクラマスの陸封型。 全長約25センチメートル。 体は淡褐色で, 体側に暗色の楕円の斑紋があり, 背に小黒点が散在。 渓流の冷水域にすみ, 昆虫や小魚などを捕食。 美味。 釣りの好対象魚。 太平洋側は関東地方以北, 日本海側は九州に分布。 ヤマベ。 ﹝季﹞夏。

三摩耶

⇒ さんまや(三摩耶)

山女魚

サケ目の魚。 サクラマスの陸封型。 全長約25センチメートル。 体は淡褐色で, 体側に暗色の楕円の斑紋があり, 背に小黒点が散在。 渓流の冷水域にすみ, 昆虫や小魚などを捕食。 美味。 釣りの好対象魚。 太平洋側は関東地方以北, 日本海側は九州に分布。 ヤマベ。 ﹝季﹞夏。