Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

うまプロ!

『うまプロ!』は、フジテレビ系列ほか、東日本地区で2010年1月9日から2011年12月24日まで毎週土曜25:05 - 25:35 に放送されていた競馬バラエティ番組である。かつて同局で放送されていた『うまなりクン』、『あしたのG』、『うまッチ!』、『うまなで〜UMA to

Mots Associés

午

(1)十二支の七番目。 年・日・時刻・方位などにあてる。 ご。 (2)時刻の名。 今の正午頃。 また, 正午から二時まで。 または午前一一時から午後一時までの間。 (3)方角の名。 南。

舞う

(1)音楽などに合わせて, かろやかに手足を動かす。 おどる。 「舞を~・う」 (2)空を飛ぶ。 空中をかろやかに動く。 「木の葉が~・う」「雪が~・う」「とんびが~・う」 (3)くるくるまわる。 旋回する。 「匏(ヒサゴ)浪上にして~・ひつつ沈まず/日本書紀(仁徳訓)」 (4)あちこち動きまわる。 「門開けんとする者もあり, 橋渡さんとする者もあり。 走り~・ふ所に/義経記2」 ‖可能‖ まえる

眩う

〔「まう(舞)」と同源〕 (多く「目が眩う」の形で)目まいがする。 目がまわる。 「強い香を眼の~・ふ迄嗅いだ/それから(漱石)」

馬

〔「馬」の字音「マ」に基づいてできた語〕 (1)奇蹄目ウマ科の哺乳類。 肩高1.2~1.7メートル。 長い顔とたてがみをもつ。 走ることが速く, 力も強い。 毛色はさまざま。 草食。 モウコウマを起源にもつとされ, 軍用・役用として古くから家畜化された。 日本では農耕・運搬・乗用などに使ったが, 今日では主に競走用・乗馬用に飼育される。 皮・骨・尾の毛なども利用する。 むま。 こま。 (2)四方に脚部があり, 上に乗れるようになった道具。 脚立(キヤタツ)・踏み台など。 (3)競馬。 (4)将棋で, 桂馬および角行の成り駒の竜馬の称。 (5)木製の脚つき台にしんを張り, 布で覆ったアイロン台。 ジャケットの袖や肩の仕上げに用いる。 仕上げ馬。 (6)双六(スゴロク)の駒。 「~おりぬ双六/枕草子 139」 (7)遊興費・飲食費の不足額を取り立てに客の家までついていく者。 つけうま。 「~を引いて朝帰り」 (8)(動植物の名などの上に付けて)同類の中での大きなものの意を表す。 「~虻(アブ)」「~すげ」 〔中古以降, 「むま」と表記された例が多い〕 → 駒 <i>~が合・う</i> 気が合う。 「あいつとはどうも~・わない」 <i>~肥ゆる</i> 〔漢書(匈奴伝)「匈奴至秋, 馬肥弓勁」による〕 秋になって馬が肥えてたくましくなる。 ﹝季﹞秋。 《~みちのくの旅けふこゝに/山口青邨》 → 天高く馬肥ゆ <i>~には乗って見よ人には添うて見よ</i> 物事はまず経験してからよしあしを判断せよ。 <i>~の背を分ける</i> 馬の背の片方に雨が降り, もう片方には降らないの意で, 夕立などがごく近い地域で降る降らないの差ができる状態をいう。 馬の背を越す。 <i>~の耳に風</i> 馬は耳に風が吹きつけても感じないことから, 人の意見を聞き流すさま。 馬耳(バジ)東風。 <i>~の耳に念仏</i> 馬に念仏を聞かせてもそのありがたみがわからぬように, いい聞かせてもその価値がわからないさま。 犬に論語。 兎に祭文。 <i>~は馬づれ</i> 同類は集まりやすいということ。 また, 同類はいっしょに事を行うのがよいというたとえ。 牛は牛づれ。 <i>~を牛に乗り換える</i> 速い馬を遅い牛に乗り換える意。 よいものを捨てて悪いものに換えるたとえ。 <i>~を鹿(シカ)</i> 「鹿を指して馬となす」に同じ。

間間

ときどき。 まれに。 時には。 「忘れることも~ある」

飯

めし。 ごはん。 まんま。

崖

傾斜地, 崖(ガケ), 土手の崩れた所などの地形をいうか。 また, そのような地形の地名。 「足柄(アシガリ)の~の小菅の菅枕あぜかまかさむ児ろせ手枕/万葉 3369」

儘

〔「まにま」の転。 多く, 連体修飾語を受けて, 形式名詞的に用いられる〕 (1)成り行きに従うこと。 他のものに任せ従うこと。 「誘われる~, ついて来た」「足の向く~に歩き回る」 (2)思いどおりであること。 「~にならない世の中」「今夜一夜は身どもが~ぢや/狂言・地蔵舞(虎寛本)」 (3)元のとおりで, 変えてないこと。 そっくりであること。 「見た~を話す」「昔の~で少しも変わらない」 (4)状態が続いていること。 一つの動作・作用が終わり, それに続くはずの動作・作用が始まらないこと。 「受け取った~積んである」「借りた~だ」「立った~眠る」 (5)成り行きにまかせて, 結果に頓着しないこと。 どうなってもよいこと。 ままよ。 「ただ読めずと~/胆大小心録」 (6)ある理由によってそのような事態になったこと。 「太刀が持てもらい度さの~でおりやる/狂言・二人大名(虎寛本)」 (7)(普通「ママ」と書く)書物の校訂などで, 原本どおりであること。 → ままに 〔「ままにならない」の場合, アクセントは 〕

乳母

めのと。 うば。 「~の遺言はさらにも聞えさせず/源氏(蓬生)」

旨旨しい

〔中世・近世の語〕 (1)(食物が)非常に味がよい。 [日葡] (2)非常に巧みである。 いかにも上手だ。 「われらつくろひ申さん, と~・くも申しければ/仮名草子・元の木阿弥」

旨煮

煮物の一。 芋・筍(タケノコ)・人参(ニンジン)などの根菜類や魚介類を味醂(ミリン)・砂糖・醤油などで煮詰めて照りを出したもの。 照り煮。

魔道

(1)異端の道。 堕落の道。 邪道。 (2)〔仏〕 悪魔のすむ世界。

牡馬

雄(オス)の馬。 ぼば。 ⇔ 牝馬

甘煮

煮物の一。 芋・筍(タケノコ)・人参(ニンジン)などの根菜類や魚介類を味醂(ミリン)・砂糖・醤油などで煮詰めて照りを出したもの。 照り煮。

雄馬

雄(オス)の馬。 ぼば。 ⇔ 牝馬

業魔

〔仏〕 正しい生き方を妨げる悪業を悪魔にたとえた言葉。

真人

〔「まひと」の転〕 ※一※ (名) (1)貴人。 身分の高い人。 また, 人に対する敬称。 「門の前の井の辺(カタワラ)の樹の下(モト)に一(ヒトリ)の貴(ヨ)き~有り/日本書紀(神代下訓)」 (2)「まひと(真人)」に同じ。 ※二※ (代) 二人称。 中古, 目下の人に対して用いられる。 「~たちは, かくては天の責めをかぶりなむ/栄花(初花)」

妖魔

化け物。 妖怪。 魔物。

馬城

馬を放し飼いにするところ。 まき。 まきば。 「又多(サワ)に~を置きて馬を放つ/日本書紀(天智訓)」