Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

うわばきクック

『うわばきクック』は、読売テレビ開局55年記念キャラクター。 上履きを擬人化したものである。キャラクター設定は脚本家の西田征史が担当。2012年に読売テレビとpixivの共同企画でキャラクター原案を募集し、最優秀賞となった「次雷菌」のものが採用された。同局ではクックを主人公とした副読本を製作し、20

Mots Associés

クック

〖Cook〗 (1)〔James C.〕 (1728-1779) イギリスの軍人・探検家。 1768年から三回太平洋方面の大航海を行い, 未知の海域・島を明らかにした。 また, オーストラリアの領有宣言を行うなど, その後のイギリスの太平洋方面進出の基を築いた。 キャプテン-クック。 (2)〔Thomas C.〕 (1808-1892) イギリスの旅行代理業者。 1841年, 禁酒法大会参加者のために特別列車を仕立てたのを機に旅行会社を設立, 旅行業を創始。

クック

〖cook〗 コックに同じ。

上葉

草木の上の方の葉。 ⇔ 下葉

上歯

上の歯ぐきについている歯。 ⇔ 下歯

蟒蛇

(1)巨大な蛇の俗称。 大蛇。 (2)〔大蛇は物をのみ込むというところから〕 俗に, 大酒飲みをいう。

上這

(1)〔経〕 相場が高い方に向かうこと。 (2)表面をはいまわること。 「千手観音(=虱ノ異名)の~はあるべきか/滑稽本・浮世風呂(前)」

言わば

〔動詞「言う」の未然形に接続助詞「ば」の付いたものから〕 たとえて言えば。 言ってみれば。 「中江兆民は~東洋のルソーだ」

岩場

岩の多い所。 特に, 登山で岩登りの対象となる険しい岩壁のある所。

浮気

(1)一つのことに集中できなくて, 興味の対象が次々に変わる・こと(さま)。 「~な性分で長続きしない」 (2)異性から異性へと心を移す・こと(さま)。 多情。 「~な男」 (3)妻や夫など定まった人がいながら他の異性と情を通ずること。 「~していたのが見つかってしまう」 (4)陽気で華やかな・こと(さま)。 「女郎は~らしく見えて心のかしこきが上物/浮世草子・一代男 6」

上木

(1)庭園の植え込みで上層部の景観をなす樹木。 (2)木材の接ぎ手や仕口(シグチ)において上側におかれる方の材。

分き

〔四段動詞「わく(分)」の連用形から〕 (1)差別。 区別。 「夜昼といふ~知らず我(ア)が恋ふる/万葉 716」 (2)分別。 思慮。 「我は子うむ~も知らざりしに/大鏡(序)」

腋

(1)胸の左右の側面の, 腕が体から分かれ出るあたり。 脇の下。 「~に体温計をはさむ」 (2)衣服の袖から下の側面部分。 「~のほころびをつくろう」 (3)(「傍」「側」とも書く)物のかたわら。 横。 そば。 「先生の~にすわる」 (4)本筋をはずれた方。 主要でない方。 よその方。 「話を~にそらす」「~の門」 (5)二の次。 また, あと回し。 「その件は~へおく」 (6)(普通「ワキ」と書く)能で, シテの相手役。 亡霊や精霊がシテの場合, 旅の僧であることが多い。 (7)平安時代, 相撲で最上位である最手(ホテ)の次位の者。 今の関脇にあたる。 ほてわき。 (8)連歌・俳諧で, 脇句のこと。 「~を付ける」 (9)「脇語(ワキガタ)り」の略。 <i>~が甘・い</i> 相撲で, 腕で脇を締め付ける力が弱いために, 相手にまわしを取られやすい。 また, 守りが弱い。 <i>~を詰(ツ)・める</i> 「脇を塞(フサ)ぐ」に同じ。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 〔近世, 成人のしるしに和服の八つ口を縫いふさいだことから〕 元服する。 成人する。 脇を詰める。

別

〔四段動詞「わく(分)」の連用形から〕 (1)差別。 区別。 「夜昼といふ~知らず我(ア)が恋ふる/万葉 716」 (2)分別。 思慮。 「我は子うむ~も知らざりしに/大鏡(序)」

和気

のどかな気分。 むつまじい気分。 「~口元に…一種の~を帯びてゐたが/浮雲(四迷)」

沸き

沸くこと。 「湯の~が早い」

際

(他の語と複合して用いられるときには「ぎわ」となる) (1)他との境界となるところ。 物のふち。 へり。 はし。 「崖(ガケ)の~に立つ」「額の生え~」 (2)あるものに非常に近い所。 あたり。 そば。 「敷居の~に座る」「窓~の棚」「水~」 (3)ある状態になろうとしている直前の時。 「今わの~」「往生~」「瀬戸~」「死に~」「散り~」 (4)物事のきわまるところ。 極限。 果て。 「君の御母君のかくれ給へりし秋なむ, 世に悲しきことの~には覚え侍りしを/源氏(柏木)」 (5)分際。 身の程。 身分。 「ただ人も, 舎人など給はる~はゆゆしと見ゆ/徒然 1」 (6)物事の程度。 特に, 才能・器量などの程度。 「世をそしるほどに, 心の~のみこそ見えあらはるめれ/紫式部日記」 (7)江戸時代, 盆暮れまたは各節句前の支払いの時期。 「此の~は与兵衛様のことに付き, いかいお世話でござんしよ/浄瑠璃・油地獄(下)」 <i>~は際(キワ)</i> 各々, 身分相応にするのがよいということ。 「いとかやうなる~とこそ侍るなれ/源氏(帚木)」

脇

(1)胸の左右の側面の, 腕が体から分かれ出るあたり。 脇の下。 「~に体温計をはさむ」 (2)衣服の袖から下の側面部分。 「~のほころびをつくろう」 (3)(「傍」「側」とも書く)物のかたわら。 横。 そば。 「先生の~にすわる」 (4)本筋をはずれた方。 主要でない方。 よその方。 「話を~にそらす」「~の門」 (5)二の次。 また, あと回し。 「その件は~へおく」 (6)(普通「ワキ」と書く)能で, シテの相手役。 亡霊や精霊がシテの場合, 旅の僧であることが多い。 (7)平安時代, 相撲で最上位である最手(ホテ)の次位の者。 今の関脇にあたる。 ほてわき。 (8)連歌・俳諧で, 脇句のこと。 「~を付ける」 (9)「脇語(ワキガタ)り」の略。 <i>~が甘・い</i> 相撲で, 腕で脇を締め付ける力が弱いために, 相手にまわしを取られやすい。 また, 守りが弱い。 <i>~を詰(ツ)・める</i> 「脇を塞(フサ)ぐ」に同じ。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 〔近世, 成人のしるしに和服の八つ口を縫いふさいだことから〕 元服する。 成人する。 脇を詰める。

脇

徳島県中北部, 美馬(ミマ)郡の町。 吉野川中流北岸にあり, 阿波藍(アワアイ)の集散地として発達した。

掖

(1)胸の左右の側面の, 腕が体から分かれ出るあたり。 脇の下。 「~に体温計をはさむ」 (2)衣服の袖から下の側面部分。 「~のほころびをつくろう」 (3)(「傍」「側」とも書く)物のかたわら。 横。 そば。 「先生の~にすわる」 (4)本筋をはずれた方。 主要でない方。 よその方。 「話を~にそらす」「~の門」 (5)二の次。 また, あと回し。 「その件は~へおく」 (6)(普通「ワキ」と書く)能で, シテの相手役。 亡霊や精霊がシテの場合, 旅の僧であることが多い。 (7)平安時代, 相撲で最上位である最手(ホテ)の次位の者。 今の関脇にあたる。 ほてわき。 (8)連歌・俳諧で, 脇句のこと。 「~を付ける」 (9)「脇語(ワキガタ)り」の略。 <i>~が甘・い</i> 相撲で, 腕で脇を締め付ける力が弱いために, 相手にまわしを取られやすい。 また, 守りが弱い。 <i>~を詰(ツ)・める</i> 「脇を塞(フサ)ぐ」に同じ。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 〔近世, 成人のしるしに和服の八つ口を縫いふさいだことから〕 元服する。 成人する。 脇を詰める。