Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

当麻

能の一。 五番目物。 世阿弥作。 大和国の当麻(タイマ)寺で, 中将姫が弥陀の来迎を祈って浄土曼荼羅を織った故事を筋とし, 弥陀称名の教えの尊さを主題とする。 → 当麻

譬え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

例え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

喩え

(1)たとえること。 また, たとえられた事柄や話。 「~にもあるとおり, …」「~を引く」 (2)同じ種類の物事。 例。 ためし。 「世の~に漏れず」 <i>~を取・る</i> 似た例をあげる。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「生残た妻子の愁傷は実に~・るに言葉もなくばかり/浮雲(四迷)」

縦

〔「たとい」の転か〕 「ても」「とも」「せよ」などと呼応して, 逆接仮定条件を表す。 かりに。 よしんば。 たとい。 「~わが身がどうなろうとも, 助け出さなければ」「~行ったとしても, 会えないだろう」

仮令

〔「たとい」の転か〕 「ても」「とも」「せよ」などと呼応して, 逆接仮定条件を表す。 かりに。 よしんば。 たとい。 「~わが身がどうなろうとも, 助け出さなければ」「~行ったとしても, 会えないだろう」

立(て)前

茶道で, 手前のこと。

建前

(1)基本となる方針・原則。 表向きの方針。 「~をくずす」「~と本音」 (2)大道商人などの売り口上。 「こりや~所ぢやない/浄瑠璃・新版歌祭文」

点前

茶道で, 手前のこと。

建前

家屋建築で, 主要な柱や梁, 棟木などを組み上げること。 また, その時に行う祝い。 上棟式。 棟上(ムネアゲ)。

立前

(1)基本となる方針・原則。 表向きの方針。 「~をくずす」「~と本音」 (2)大道商人などの売り口上。 「こりや~所ぢやない/浄瑠璃・新版歌祭文」

前方

※一※ (名) (1)その時より前。 以前。 副詞的に用いる。 「~拝見致いた事がござる/狂言・比丘貞(虎寛本)」 (2)時間的に二分した, 早いほう。 また, 早いほうに属する人や物。 「賭弓(ノリユミ)あれば~うしろ方と/栄花(歌合)」 ※二※ (名・形動ナリ) (1)時代おくれであること。 古くさいこと。 また, そのさま。 「そんな~なる仕掛の涙などにふれと乗る男にあらず/浮世草子・色三味線」 (2)熟達していないこと。 未熟であること。 また, そのさま。 「そりや~なる若手の男にして見せられたがよい筈/浮世草子・禁短気」 (3)ひかえめな・こと(さま)。 「調子に乗りても物は~に言ふべし/浮世草子・禁短気」

板前

〔俎板(マナイタ)の前の意から〕 (1)料亭・旅館などの料理人。 特に日本料理の料理人。 いた。 → 板場 (2)調理場。 調理台。 「綺麗に~の片付いてる仕出屋/うづまき(敏)」

立(ち)前

(1)出発する前。 旅立つ前。 (2)労働に対する賃銭。 かせぎ。 日当。 「いくらの~にならうとも/西洋道中膝栗毛(魯文)」

前前

以前。 かねて。 ずっと前。 「~から気になっていた」「~からの約束」

外股

足のつま先が外側に向くような歩き方。 そとわ。 ⇔ 内股

一滴

ひとしずく。 いってき。

前

〔「ま(目)へ(辺)」の意より〕 ※一※ (名) (1)顔や視線の向いている方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「~を見て歩く」「お父さんの~でもう一度言ってみなさい」 (2)(ア)(事物に方向があると考えて)正面の方向, または場所。 ⇔ うしろ ⇔ しりえ 「家の~に空き地がある」「計画の~に立ちはだかる障害」(イ)事物の前方の部分。 「バスの~の方の席につく」(ウ)身体の正面の部分。 着物などを着たとき, 身体の正面にくる部分。 「~がはだける」(エ)人間の陰部。 「~を隠して風呂にはいる」 (3)順序の先の方。 初めの方。 さき。 「電話帳では青田より青木の方が~にある」 (4)(時間的に)(ア)現在またはある時点より以前。 「三十分ほど~に電話があった」「この話は~から変だと思っていた」(イ)ある行為・事態が成立する以前。 「食事の~に手を洗う」「客が来る~に準備を調えておいた」(ウ)(「前の」の形で)さきの。 直前の。 ⇔ あと ⇔ のち 「~の首相」「~の正月」 (5)前歴。 特に, 過去の罪。 前科。 「~がある」 (6)(人を指す語句を受けて)その人に対する気がね・遠慮・体面などを示す。 「たたきつけてかへらうと思つたけれどなかやどの~もあるから/安愚楽鍋(魯文)」 (7)形式名詞として用い, かねて思っていたとおりであること, ある判断に基づいていることを表す。 「それは元から覚悟の~であるのだ/魔風恋風(天外)」 (8)(ア)貴人の面前。 また, 貴人に伺候すること。 「正月(ムツキ)のついたち頃に~許されたりけるに/後撰(春上詞)」(イ)(上に「おお」「お」「み」を付けて)貴人その人をさす。 「お~にこそわりなく思さるらめ/源氏(夕顔)」(ウ)(「…のまえ」の形で)女性の名に添えて敬意を表す。 「名をば千手の~と申し候ふ/平家 10」 (9)僧侶に対するもてなしの食膳。 「講師の~, 人にあつらへさせなどして/宇治拾遺 9」 ※二※ (接尾) (1)名詞や動詞の連用形などに付いて, それに相当する分量や部分などを表す。 ぶん(分)。 「一人~」「分け~」 (2)人に関する名詞に付いて, その属性・機能などを強調する意を表す。 「男~」「腕~」「気~」

江馬

姓氏の一。

麻衣

「まい(麻衣)」に同じ。 [日葡]