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機関

(1)糸・ぜんまい・水などの動力を利用して, 人形や器物を動かす仕掛け。 また, その仕掛けを使った見せ物。 (2)機械などの動く原理。 また, 仕組み。 仕掛け。 「手品の~」 (3)計略。 たくらみ。 「~を見抜く」 (4)「からくり人形」の略。 (5)やりくり。 やりくり算段。 「~の上手は内を能く見せる/柳多留 151」

絡繰り

(1)糸・ぜんまい・水などの動力を利用して, 人形や器物を動かす仕掛け。 また, その仕掛けを使った見せ物。 (2)機械などの動く原理。 また, 仕組み。 仕掛け。 「手品の~」 (3)計略。 たくらみ。 「~を見抜く」 (4)「からくり人形」の略。 (5)やりくり。 やりくり算段。 「~の上手は内を能く見せる/柳多留 151」

からり

(副) (多く「と」を伴って) (1)堅い物が触れあったり, ころがったりして立てる音を表す語。 「箸が~と床に落ちる」 (2)戸や障子などを軽く勢いよく開け放つさま。 「障子を~と開ける」 (3)すっかり変わるさま。 「流しの方は~と片付いて/彼岸過迄(漱石)」 (4)明るくなるさま。 「空も~と晴れ上がった」 (5)よく乾いたさま。 「~と乾いた洗濯物」「天ぷらが~と揚がる」 (6)性格が明るくてさっぱりしているさま。 「~とした性格」

のらりくらり

(副) (1)何もせずにぶらぶらとしているさま。 のらくら。 「勤めにも出ず~(と)暮らしている」 (2)つかみどころがないさま。 とらえどころのないさま。 のらくら。 「~(と)言い逃れる」

柄秤

⇒ 秤

権衡

⇒ 秤

唐秤

⇒ 秤

唐瓜

(1)キュウリの異名。 [本草和名] (2)カボチャの異名。 「はつ~/御湯殿上(永禄一)」 (3)マクワウリの異名。 「~枝柿かざる事のおかし/浮世草子・五人女2」

空売り

株式の信用取引や商品の清算取引で, 所有していない株や商品を売ること。 値下がりを予想して, 買い戻しによる差額を利益として得る目的で行う。 ⇔ 空買い

乱離

「乱離骨灰(ラリコツパイ)」の略。 「鐘供養踊り子が来て~にする/柳多留 9」

離隔

離れ隔たること。 また, 離し隔てること。 隔離。 「遠く~せるの邦土に在ては/真善美日本人(雪嶺)」

六花

⇒ ろっか(六花)

隔離

(1)へだたること。 へだたり。 「自分と富岡の死との間には天地の~があつて/死(独歩)」 (2)他のものから引き離して別にすること。 「赤痢患者を~する」 (3)交配可能な生物集団が生態的・地理的要因などにより互いに交配できなくなる現象。 種分化の原因となる。

釐革

改めること。 改革。

離角

観測点(地球)から見た, 二つの天体の間の角距離。 離隔。

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

くらくら

(副) (1)目まいがして, 体が倒れそうになるさま。 「頭が~する」 (2)湯などが煮えたぎるさま。 ぐらぐら。 「湯を~とかへらかいて/史記抄 18」 (3)怒り・嫉妬などのため, 心の中がたぎるさま。 「宵から~燃え返るを, 姑(シユウトメ)が婿の悋気(リンキ)と浮名がいやさに笑顔つくつて/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

落落

(1)まばらでさびしいさま。 (2)心が広くて小事にこだわらないさま。 「何ぞ~として光明に歩まざる/欺かざるの記(独歩)」「洒洒(シヤシヤ)~」 (3)物が落ち, または倒れるさま。 「無数の岩が~として其処(ソコラ)一面に重なつて居るのだから/帰去来(独歩)」

からから

※一※ (名) 鹿児島県・沖縄県特有の徳利。 注ぎ口がつく。 古く, 振ると中に入っている陶丸がカラカラと鳴るものがあったことからの名という。 ※二※ (副) (1)乾いた木や金属などが触れ合って立てる軽い音を表す語。 「矢車が~(と)回る」 (2)(主に男が)気持ちよさそうに高らかに笑うさま。 「~と打笑ふは/鉄仮面(涙香)」 ※三※ (形動) 物が乾ききったさま。 「のどが~だ」「~に乾いた大地」

乱獲

魚・鳥・獣などをやたらにとること。 「野鳥を~する」