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利

〔「子の代」の意〕 貸金の利息。 利子。 「凡そ負債者は…~を収(ト)ること莫れ/日本書紀(持統訓)」

鰶

ニシン目の海魚。 全長約25センチメートル。 体は長楕円形で側扁する。 背部は青色で黒点が縦に数列並び, 腹部は銀白色。 背びれの最後の軟条は糸状に伸びる。 食用。 本州中部以南の沿岸に分布し, 海藻の多い所にすむ。 幼魚をジャコ・シンコ, 15センチメートル前後のものをコハダ(関西ではツナシ)と呼ぶことが多い。

鮗

ニシン目の海魚。 全長約25センチメートル。 体は長楕円形で側扁する。 背部は青色で黒点が縦に数列並び, 腹部は銀白色。 背びれの最後の軟条は糸状に伸びる。 食用。 本州中部以南の沿岸に分布し, 海藻の多い所にすむ。 幼魚をジャコ・シンコ, 15センチメートル前後のものをコハダ(関西ではツナシ)と呼ぶことが多い。

転ぶ

(1)人がすべったりつまずいたりして倒れる。 「石につまずいて~・ぶ」 (2)事態の進展する方向が変わる。 「どう~・んでも不利にはならない」 (3)回転しながら動いていく。 ころがる。 「鞠のごとく簾中より~・び出でさせ給うて/宇治拾遺 15」 (4)キリシタンが弾圧に屈して改宗する。 (5)芸者などがひそかに体を売る。 「~・ぶからそれではやると芸子言ひ/柳多留 5」 転ばぬ先の杖(ツエ) 前もって用心していれば失敗することはないというたとえ。 転んでもただは起きない たとえ失敗してもそこから何かを得ようとする。 欲の深いさま, 抜け目のないさま, あるいは根性のあるさまなどにいう。

木の葉

(1)冬になって散る葉。 散り残っている樹木の葉についてもいう。 ﹝季﹞冬。 「~が舞い落ちる」 → きのは(木の葉) (2)木の葉は軽いことから, 軽いもの, 取るに足らないものの意で, 接頭語のように用いる。 こっぱ。 「~侍」「~鬼」

心太

(1)植物のテングサ。 [和名抄] (2)ところてん。 「~のやうなる物生じたりければ/沙石 5」

野風呂

屋外で風呂をたくこと。 また, その風呂。 野天風呂。 露天風呂。

のこのこ

(副) 出ては具合の悪いはずの場に, 平気で出てきたり, 何も知らずに現れたりするさま。 「つかまるのも知らず, ~(と)出てくる」

綻ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)「ほころびる{(2)}」に同じ。 「梅のつぼみも~・んで, 春めいてきた」「千種にも~・ぶ花の錦かな/順集」 (2)「ほころびる{(3)}」に同じ。 「彼女の口もとが~・んだ」 〔上二段活用より遅れて成立したと思われる。 用例は上二段か四段か決め難いものが多い。 → ほころびる〕 ※二※ (動バ上二) ⇒ ほころびる

子袋

子宮(シキユウ)。 こつぼ。 [ヘボン]

小袋

小さい袋。 <i>~と小娘(コムスメ)</i> (1)小袋が, 見かけは小さくてもかなり多く物が入るように, 女の子を育てるには予想外の金がかかること。 (2)小さい袋のほころびやすいように, 年頃の女の子は傷がつきやすいので目が離せないこと。 小袋と小娘は油断がならぬ。

ころころ

(副) (1)小さな軽いものがころがるさま。 「りんごが~(と)ころがる」 (2)高く澄んで, 響きのよい音を表す語。 鈴の音・虫の声・笑い声など。 「年頃の娘は~(と)よく笑う」 (3)中身が詰まって, いかにも丸いさま。 「~した子犬」 (4)簡単にひっくり返ったりころがったりするさま。 「大関が~負ける」「話が~変わる」 (5)蛙の鳴く声を表す語。

蜂の子

ハチの幼虫。 特に, スズメバチやクロスズメバチの幼虫をいう。 タンパク質・脂肪に富み食用とする。

心の馬

〔「意馬」の訓読み〕 奔馬が逸(ハヤ)って抑えがたいように, 感情が激して抑えがたいことをたとえた語。 「~を急がせ, 岡崎の長橋わたりて/浮世草子・一代男2」 → 意馬心猿

九

(1)九。 ここのつ。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 この。 「~重」「かがなべて夜には~夜/古事記(中)」 (2)ここのつ。 数を数える時に用いる。 この。 「なな, や, ~, とお」

心

❶人間の体の中にあって, 広く精神活動をつかさどるもとになると考えられるもの。 (1)人間の精神活動を知・情・意に分けた時, 知を除いた情・意をつかさどる能力。 喜怒哀楽・快不快・美醜・善悪などを判断し, その人の人格を決定すると考えられるもの。 「~の広い人」「~の支えとなる人」「豊かな~」「~なき木石」 (2)気持ち。 また, その状態。 感情。 「重い~」「~が通じる」 (3)思慮分別。 判断力。 「~ある人」 (4)相手を思いやる気持ち。 また, 誠意。 「母の~のこもった弁当」「規則一点張りで~が感じられない」 (5)本当の気持ち。 表面には出さない思い。 本心。 「~からありがたいと思った」「笑っていても~では泣いていた」 (6)芸術的な興趣を解する感性。 「絵~」 (7)人に背こうとする気持ち。 二心。 「人言(ヒトゴト)を繁みこちたみ逢はざりき~あるごとな思ひ我が背子/万葉 538」 ❷物事の奥底にある事柄。 (1)深く考え, 味わって初めて分かる, 物の本質。 神髄。 「茶の~」 (2)事の事情。 内情。 わけ。 「目見合はせ, 笑ひなどして~知らぬ人に心得ず思はする事/徒然 78」 (3)言葉・歌・文などの意味・内容。 「文字二つ落ちてあやふし, ことの~たがひてもあるかなと見えしは/紫式部日記」 (4)事柄の訳・根拠などの説明。 また謎(ナゾ)で, 答えの説明。 「九月の草花とかけて, 隣の踊りととく, ~は, 菊(聞く)ばかりだ」 ❸ (1)心臓。 胸。 「別れし来れば肝向かふ~を痛み/万葉 135」 (2)(「池の心」の形で)中心。 底。 「池の~広くしなして/源氏(桐壺)」 (3)書名(別項参照)。 <i>~合わざれば肝胆(カンタン)も楚越(ソエツ)の如(ゴト)し</i> 〔荘子(徳充府)〕 最も近い間柄の人でも, 気が合わないと疎遠な他人と同じである。 <i>~入(イ)・る</i> 心が引きつけられる。 夢中になる。 「そのうつくしみに~・り給ひて/源氏(末摘花)」 <i>~内(ウチ)にあれば色(イロ)外(ソト)にあらわる</i> ⇒ 思い内にあれば色外にあらわる(「思い」の句項目) <i>~後(オク)・る</i> (1)心の働きが劣る。 「うちをば思ひよらぬぞ~・れたりける/堤中納言(逢坂)」 (2)気後れする。 「あやしう, ~・れても進み出でつる涙かな/源氏(梅枝)」 <i>~重・し</i> 思慮深い。 慎重だ。 「世の中に~・くづしやかに思はれ給ひつる人の/宇津保(国譲中)」 <i>~及・ぶ</i> (1)想像がつく。 「これこそ翁らが~・ばざるにや/大鏡(道長)」 (2)気が付く。 気持ちが行き届く。 「心の及ばむに従ひては, 何事も後見きこえむ/源氏(澪標)」 <i>~が痛・む</i> すまないという気持ちで苦しくなる。 <i>~が動・く</i> (1)そうしたいという気が起こる。 (2)気持ちが平静でなくなる。 <i>~が通(カヨ)・う</i> 互いの気持ちが通じ合う。 心が通じる。 <i>~が騒・ぐ</i> 心配や不吉な予感などのため, 心が落ち着かない。 <i>~が弾(ハズ)・む</i> 楽しい期待で気持ちがうきうきする。 <i>~が晴・れる</i> 心配事や疑念が解決して, こだわっていた気持ちが消える。 <i>~が乱・れる</i> あれこれ思いわずらい, 平静でなくなる。 <i>~利(キ)・く</i> 気がきく。 才覚がある。 <i>~ここに有(ア)らず</i> 〔大学〕 他の事に心を奪われていて, 眼前のことに心を集中できない。 心ここにあらざれば視(ミ)れども見えず。 「~という有り様でそわそわしている」 <i>~知・る</i> (1)事情・訳などを知っている。 「~・らぬ人々は, …ととがめあへり/源氏(末摘花)」 (2)情趣を解する。 「~・らむ人に, などこそ聞え侍りしか/源氏(紅梅)」 <i>~好・く</i> 風流を好む心がある。 「すぐれて~・き給へる人にて, つねは吉野山をこひ/平家 1」 <i>~付(ツ)・く</i> ※一※〔「付く」は四段〕 (1)そういう心になる。 「かの大臣のかたざまは思ひのく~・きなむ/寝覚 3」 (2)物心がつく。 分別がつく。 「彼の者~・きて, 父は何処にやらんと尋ね候ふべきなれば/義経記 5」 ※二※〔「付く」は下二段〕 (1)好意を寄せる。 関心を持つ。 「まま母の御あたりをば~・けてゆかしく思ひて/源氏(若菜下)」 (2)気付かせる。 注意させる。 「若き人に見習はせて~・けんためなり/徒然 184」 <i>~解(ト)・く</i> 警戒心が薄れる。 うち解ける。 「人離れたる所に~・けて寝ぬるものか/源氏(夕顔)」 <i>~に浮か・ぶ</i> 考えつく。 思い浮かぶ。 <i>~に懸(カ)か・る</i> 気がかりに思う。 気にかかる。 <i>~に懸(カ)・ける</i> 心にとめる。 気にかける。 心配する。 <i>~に適(カナ)・う</i> 望んでいたことにうまく当てはまる。 <i>~に刻・む</i> 深く心にとどめる。 <i>~に染(ソ)まぬ</i> 自分の気持ちに合わない。 <i>~に染(ソ)・む</i> 気に入る。 意にかなう。 「~・まぬ妻定め, 左右なう引くべき様はなし/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~に付(ツ)・く</i> ※一※〔「付く」は四段〕 気にいる。 「~・かば, 速やかに取れ/今昔25」 ※二※〔「付く」は下二段〕 関心を持つ。 心にかける。 「おもしろき家造り好むが, この宮の木立を~・けて/源氏(蓬生)」 <i>~に留(ト)・める</i> いつも意識し, 忘れないでおく。 心にかける。 <i>~に残・る</i> 感動がのちのちまで続く。 「~・る名画」 <i>~に任(マカ)・せる</i> (1)自分の思うままにする。 (2)思い通りになる。 「~・せぬ恋の道」 <i>~にもな・い</i> 本気でそう思っている訳ではない。 自分の本心とは違う。 「~・いお世辞をいう」 <i>~の欲する所に従えども矩(ノリ)を踰(コ)えず</i> 〔論語(為政)〕 自分の思うがままに行なっても, 正道から外れない。 孔子七〇歳の心境を述べたもの。 → 従心 <i>~広く体(タイ)胖(ユタカ)なり</i> 〔大学〕 心にやましいことがなければそれが形にも表れて, 心身ともにのびやかである。 <i>~を合わ・せる</i> (1)同じ目的に向かって心を一つにする。 (2)示し合わせる。 共謀する。 「こなたかなた~・せてはしたなめ煩はせ給ふ時も多かり/源氏(桐壺)」 <i>~を致(イタ)・す</i> 心を尽くす。 心をこめる。 「食を断ちて~・して願ふ所を祈請す/今昔 7」 <i>~を痛・める</i> あれこれと心配する。 心を悩ます。 <i>~を一(イツ)にする</i> 多くの人が考えを一つにする。 心を合わせる。 「~して困難にあたる」 <i>~を入れ替・える</i> 今までのことを反省し, 考えや態度を改める。 <i>~を打・つ</i> 深い感銘を与える。 <i>~を奪(ウバ)・う</i> 強く心を引き付ける。 夢中にさせる。 <i>~を置・く</i> (1)心配・未練などの気持ちが残る。 「幼子に~・いて出かける」 (2)うちとけない。 遠慮する。 「我に心置き, ひきつくろへるさまに見ゆるこそ/徒然 37」 (3)用心する。 警戒する。 「後の巡査に聞えやせんと, ~・きて振返れる/夜行巡査(鏡花)」 <i>~を起こ・す</i> (1)心を奮い立たせる。 元気を出す。 「~・して御湯などをも御覧じ入るるつまとやなる/寝覚 5」 (2)信仰心を起こす。 発心(ホツシン)する。 「~・してたしかに一部を書写し畢(オワ)りて/今昔 6」 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> 気持ちをたかぶらせる。 <i>~を鬼(オニ)にする</i> 気の毒に思いながら, その人のためを思ってやむなく厳しくする。 「~して破門する」 <i>~を傾(カタム)・ける</i> 一つのことに精神を集中する。 <i>~を砕・く</i> (1)いろいろと力を尽くす。 苦心する。 「~・いておもてなしをする」 (2)心配する。 「人知れぬ~・き給ふ人ぞ/源氏(須磨)」 <i>~を配・る</i> 周囲の人や物事に注意を払う。 配慮する。 <i>~を汲(ク)・む</i> 相手の気持ちを思いやる。 <i>~を籠(コ)・める</i> 思いを託す。 真心をこめる。 「~・めた贈り物」 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 「心を捉(トラ)える」に同じ。 「聴衆の~・む演説」 <i>~を尽く・す</i> (1)精魂を傾ける。 できる限りのことをする。 (2)神経をすりへらす。 「海山の道に~・し/竹取」 <i>~を留(ト)・める</i> (1)注意する。 気を付ける。 (2)愛着を感じる。 心を寄せる。 <i>~を捉(トラ)・える</i> 人の気持ちをつかんで離さないようにする。 心をつかむ。 「読者の~・える表現」 <i>~を取・る</i> 取り入る。 人の機嫌をとる。 「山門・南都・園城寺の衆徒の~・り/太平記 8」 <i>~を引・く</i> (1)関心・興味を引く。 「墨絵に~・かれる」 (2)それとなく相手の気持ちをためす。 気を引く。 <i>~を開・く</i> うちとける。 隠し立てをしないで, 本当の気持ちを話す。 <i>~を用(モチ)・いる</i> 気をくばる。 注意する。 <i>~を以(モツ)て心に伝(ツタ)・う</i> 「以心伝心(イシンデンシン)」を訓読みした語。 「拈花(ネンゲ)瞬目の妙旨を~・へたり/太平記24」 <i>~を破(ヤブ)・る</i> 人の機嫌を損ねる。 「~・らじとて, 祖母おとどいであふ/源氏(玉鬘)」 <i>~を遣(ヤ)・る</i> (1)思いをはせる。 遠くの人や物を思う。 (2)憂さを晴らす。 心を慰める。 「酒飲みて~・るにあにしかめやも/万葉 346」 (3)思う存分にする。 満足する。 「おのがじし~・りて人をば貶(オト)しめ/源氏(帚木)」 <i>~を許(ユル)・す</i> 信頼して, 警戒心をもたないで相手に接する。 また, うちとける。 「~・した友人」 <i>~を寄・せる</i> (1)好意をいだく。 「ひそかに~・せる」 (2)傾倒する。 熱中する。

古武士

昔の武士。 節操堅固で, 信義にあついとされた。 「~然とした風貌」

拳

モクレン科の落葉高木。 山地に多く, 庭木ともする。 葉は倒卵形。 早春, 葉に先だって, 香りのある大きな白色六弁花を開く。 花弁はへら形。 秋, 集合果が開裂して赤い種子が白い糸で懸垂し, 種子はかむと辛い。 蕾(ツボミ)を鎮静・鎮痛剤とし, 香水の原料とする。 コブシハジカミ。 ヤマアララギ。 ﹝季﹞春。

小節

(1)木の小さい節。 また, 小さな節のある材。 (2)歌謡曲・民謡などで, 装飾的に加えるうねるような節回し。 「~をきかせる」

辛夷

モクレン科の落葉高木。 山地に多く, 庭木ともする。 葉は倒卵形。 早春, 葉に先だって, 香りのある大きな白色六弁花を開く。 花弁はへら形。 秋, 集合果が開裂して赤い種子が白い糸で懸垂し, 種子はかむと辛い。 蕾(ツボミ)を鎮静・鎮痛剤とし, 香水の原料とする。 コブシハジカミ。 ヤマアララギ。 ﹝季﹞春。