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Détails du Mot

すくみズ!

交じりに「おまえらが1年間水着で過ごせたらプール増設を考えてやらんこともないかなぁ」と返す。これを真に受けた3人はスクール水着を着て職員室を再訪、結局勢いのままに部が設立されることになる。他の生徒の視線を受けながらも健気に水着で授業に出続ける3人に、それを見た上級生の大野城けやきも加わり、プールのな

Mots Associés

鐃

軍陣で, 合図に鳴らす小さな銅鑼(ドラ)や鉦(カネ)。 くすび。 「~挿せる者二騎/日本書紀(欽明訓)」

久隅

姓氏の一。

三角

姓氏の一。

進み

〔動詞「進む」の連用形から〕 (1)前へ出ること。 「~も退きもできない」 (2)仕事などのはかどること。 はか。 「工事の~が早い」 (3)進歩。 上達。 「文化の~」

御簾

(1)簾(ス)を敬っていう語。 (2)神前・宮殿などにかける簾(スダレ)。 (3)「御簾紙(ミスガミ)」の略。 <i>~を隔てて高座(コウザ)を覗(ノゾ)く</i> 物事が思うようにならず, もどかしいたとえ。 靴を隔ててかゆきをかく。

炭

(1)木材を蒸し焼きにして作った黒色の燃料。 木炭。 ﹝季﹞冬。 《学問のさびしさに堪へ~をつぐ/山口誓子》 (2)物が焼けて黒く残ったもの。

酸味

酸い味。 酸っぱい味。 すっぱみ。 さんみ。

角

(1)囲まれた区域のかど。 また, 端の方。 すみっこ。 「部屋の~に片づける」「重箱の~をほじくる」 (2)ある場所の中心やその周辺でない所。 人々の目につかない所。 かたすみ。 「社会の~でひっそりと暮らす」 (3)「隅の折敷(オシキ)」のこと。 (4)「角前髪(スミマエガミ)」の略。 <i>~から隅まで</i> 一方の隅から他方の隅まで。 ある範囲のすべてにわたって。 <i>~に置けない</i> 案外, 技量があったり世間を知っていたりして, あなどり難い。 抜け目がない。 <i>~を入れる</i> 元服二, 三年前の男子が前髪の額ぎわ両隅を剃(ソ)り込むこと。 角(カド)を入れる。

隅

(1)囲まれた区域のかど。 また, 端の方。 すみっこ。 「部屋の~に片づける」「重箱の~をほじくる」 (2)ある場所の中心やその周辺でない所。 人々の目につかない所。 かたすみ。 「社会の~でひっそりと暮らす」 (3)「隅の折敷(オシキ)」のこと。 (4)「角前髪(スミマエガミ)」の略。 <i>~から隅まで</i> 一方の隅から他方の隅まで。 ある範囲のすべてにわたって。 <i>~に置けない</i> 案外, 技量があったり世間を知っていたりして, あなどり難い。 抜け目がない。 <i>~を入れる</i> 元服二, 三年前の男子が前髪の額ぎわ両隅を剃(ソ)り込むこと。 角(カド)を入れる。

済み

物事が済むこと。 「その件はもう~だ」「お代は~です」 → ずみ(済)

墨

(1)油煙・松煙を膠(ニカワ)で固め, 硯(スズリ)ですって書画を書くのに用いるもの。 また, それをすって作った黒い液。 (2)絵の具を固めて作り, 硯などですって絵などを書くときに用いるもの。 朱墨・藍(アイ)墨など。 (3)まっ黒なすす。 「鍋(ナベ)の~」 (4)タコ・イカなどの体内にある黒い汁。 身に危険が迫った時, 噴出して外敵の目をくらます。 「タコが~を吐く」 (5){(1)}で書いたり染めたりした色。 (6)「墨染め」の略。 「~の衣」 (7)「墨縄」「墨糸」の略。 「~を打つ」 (8)印刷用の黒インク。 「~一色」 <i>~と雪</i> 性質が全く反対のもののたとえ。 <i>~に染まれば黒くなる</i> 人は環境や交わる友によって良くも悪くもなることのたとえ。 朱に交われば赤くなる。 <i>~は餓鬼(ガキ)に磨(ス)らせ、筆は鬼に持たせよ</i> 墨をするときにはできるだけ力を入れないですり, 筆で書くときは勢いよく力強く書くべきだ, というたとえ。 <i>~を打・つ</i> 墨縄で木材などに黒い線をつける。 <i>~を磨(ス)るは病夫の如(ゴト)くし、筆を把(ト)るは壮士の如くす</i> 「墨は餓鬼(ガキ)に磨らせ, 筆は鬼に持たせよ」に同じ。

見す

※一※ (動サ四) 「見る」の尊敬語。 御覧になる。 「御諸が上に登り立ち我が~・せば/日本書紀(継体)」 ※二※ (動サ下二) ⇒ みせる

匹如身

〔「するつみ」とも〕 財産も係累もなく身一つである・こと(さま)。 また, その人。 「世をすてたる人の, 万に~なるが/徒然 142」

単己

〔「するつみ」とも〕 財産も係累もなく身一つである・こと(さま)。 また, その人。 「世をすてたる人の, 万に~なるが/徒然 142」

水脈

(1)地層の中で, 地下水が流れている道筋。 (2)河川や海で, 船が航行する水路。 ふなじ。 みお。

雲霞

(1)雲と霞。 (2)「雲を霞((「雲」の句項目))」に同じ。 「~と逃げる」 (3)軍勢などの数の多いたとえ。 <i>~とな・る</i> 火葬されて煙となる。 「~・らせ給ふもげにいみじき事なれど/栄花(嶺の月)」

くすくす

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)しのび笑いをするさま。 くつくつ。 「後ろの方で~(と)笑う」 (2)こっそりと何かをするさま。 また, こそこそした性格をいう語。 「根生が~して居るのだもの憎くらしからうでは無いか/たけくらべ(一葉)」

すくすく

(副) 元気よく成長するさま。 樹木などが勢いよく伸びるさま。 また, 高くまっすぐ伸びているさま。 「子供が~(と)育つ」「竹が~(と)大きくなる」「繋船(カカリブネ)の帆柱が~と/歌行灯(鏡花)」

休み

(1)やすむこと。 休息。 「~なく働く」 (2)仕事・勉強などをしない日・期間。 「学校が~になる」「夏~」 (3)会社・学校などに出勤・出席しないこと。 「風邪で~をとる」 (4)寝ること。 就寝。 「夜の~を知らせる鐘が鳴り渡つて/破戒(藤村)」 (5)「眠(ミン)」に同じ。 (6)斎宮の忌み詞(コトバ)で, 病気のこと。