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まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

遣す

〔「まゐる(参)」の連用形に「いだす(出)」の付いた「参出(マヰイダ)す」の転か〕 (1)使いを目上の人のところに遣わす。 さし遣わす。 「五百野皇女を~・したまひて/日本書紀(景行訓)」 (2)献上する。 奉る。 「幣帛(イワイノミテグラ)を諸の神祇にあかち~・す/日本書紀(天武訓)」

魑魅

(1)山林・木石の精気から生ずるという怪物。 ちみ。 [和名抄] (2)「魍魎(モウリヨウ)」に同じ。 (3)人の霊魂。 たましい。

増田

姓氏の一。

未だ

〔「いまだ」の転。 中古以降広く用いられる〕 (1)ある状態・段階・程度に至っていないさま。 (ア)現在の状態になっていないさま。 かつて。 「~若かった頃」「あの頃は~田園地帯だった」(イ)予想される状態・段階に至っていないさま。 「~若い」「~春は浅い」「~風呂はわかない」(ウ)ある状態に達するには, なお残りのあるさま。 「~二, 三日かかる」「~時間がある」「~食糧はある」(エ)その段階において, 物事が実現されていないさま。 「~読んだことがない」「~仕上がっていない」 (2)ある状態・行為が継続しているさま。 依然として。 「~雪が降っている」「~話し込んでいる」「傷が~なおらない」 (3)時間がわずかしか経過していないさま。 たった。 「~十日しかたっていない」 (4)十分とはいえないが, どちらかといえば。 むしろ。 「前の方が~よかった」「ないよりは~ましだ」 (5)同じような事柄がそのほかにもあるさま。 さらに。 「言いたいことは~山ほどある」「原因は~ある」

だま

小麦粉などを水に溶いた時, 完全に溶けずにできるかたまり。

だま

凧(タコ)を上昇させる時, 糸を繰り出すこと。 [俚言集覧] <i>~を食・う</i> 人からだまされる。 「~・つちやあ面が立たぬから/歌舞伎・八重霞曾我組糸」 <i>~を食わ・す</i> 人をだます。 「此中の晩も~・した/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を出・す</i> 心の底までさらけ出す。 「…只男丈にそこ迄は~・さない/草枕(漱石)」

未だし

〔副詞「まだ」の形容詞化〕 (1)まだその時期になっていない。 機が熟さない。 いまだし。 「五月来ば鳴きもふりなむほととぎす~・しき程の声を聞かばや/古今(夏)」 (2)まだ整わない。 まだ十分でない。 「末なむ~・しき/蜻蛉(下)」

島田髷

日本髪の髪形の一。 未婚の女性の髪形とされ, 婚礼の髪形ともされている。 最初は締めつけた形であったが次第に鬢(ビン)を張り出すなど複雑な形となった。 高島田・文金島田など変わり形が多い。 しまだわげ。 〔江戸初期に東海道島田宿の遊女の始めたものとも, 寛永頃の歌舞伎役者島田万吉の結い始めたものとも, また「締めた」の転ともいう〕

蚕霊

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

未だ

(1)(下に打ち消しの語を伴って)今になってもまだ。 まだ。 「原因は~究明されていない」 (2)ある状態が引き続いているさま。 今でもまだ。 「その煙~雲のなかへ立ち上るとぞ言ひ伝へたる/竹取」 〔漢文で「未」を「いまだ…ず」と訓読したことから, 近世以降打ち消しの語を伴う用法が固定した〕

駄馬

(1)乗馬用には使えない下等の馬。 (2)荷を運ぶ馬。 にうま。 だば。

黙る

(1)物を言うのをやめる。 声を上げるのをやめる。 「うるさい, ~・れ」「ひとしきり泣くと, ~・って寝た」 (2)考えを口に出さない。 何も言わない。 「守衛は私の顔を見ると~・って通してくれた」「それでは先方も~・っていないだろう」 ︱慣用︱ 泣く子も~

斑

種々の色が入りまじっている・こと(さま)。 また, その模様。 色の濃淡や斑(フ)入りについてもいう。 ぶち。 「壁が~にはげる」「~な雪道」「~犬」「~牛」「~模様」

真鱈

タラ目の海魚。 全長約1メートル。 体形は腹部が肥大して前半部が太く, 後方に向かって細くなる。 口が大きく, 下顎(シタアゴ)に一本のひげがある。 全体が淡灰褐色で, 腹方は淡く, 背部と体側部に雲状褐色斑紋がある。 食用。 太平洋・大西洋の北部に分布。 ホンダラ。 ヒゲダラ。

騙る

〔「黙る」と同源か〕〔「騙す」に対する自動詞〕 人を欺く。 また, 悪意や下心をいだく。 [日葡]

真竹

〔「またけ」とも〕 タケの一種。 中国原産。 古く渡来し, 広く植栽され竹林をつくる。 一定周期で一斉に開花し, 竹林はほとんど枯れる。 稈(カン)は高さ約18メートル, 径約15センチメートルになり, 節から二本ずつ枝が出る。 葉は広披針形。 筍(タケノコ)は食用。 竹の皮には暗色の斑(フ)がある。 材は建築や細工物にする。 苦竹(ニガタケ)。 呉竹(クレタケ)。 幹竹(カラタケ)。

真鯛

スズキ目の海魚。 全長80センチメートルから1メートル。 体は楕円形で, 強く側扁, 赤色で腹部は淡く, 体側の上半部にコバルト色の小斑点が散在し, 尾びれの後縁が黒い。 刺身・焼き魚として美味。 色が華やかで姿が立派なところから, 祝いの場で使われる。 北海道から東南アジアの沿岸に分布。 ホンダイ。 オオダイ。

間代

部屋の借り賃。 部屋代。