Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

虎の巻

〔中国の兵法書「六韜(リクトウ)」の虎韜の巻から出た語〕 (1)兵法の秘伝が記してある書物。 「兵法の~を授かる」 (2)秘訣などを記してあるもの。 「百人一首に上達するための~」 (3)教科書に従って解説・注釈した参考書。 あんちょこ。 とらかん。 「英語の~」

乙

〔「木の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第二。

のそのそ

(副) 動作がにぶく, ゆっくりしているさま。 「大きな犬が~(と)歩く」「山羊髯を気にしながら, ~弁じ出した/吾輩は猫である(漱石)」

虎の子

〔虎は子供を非常にかわいがるというところから〕 大切にして手元から離さないもの。 秘蔵の金品。 「~の貯金」

殿原

〔「はら」は複数を示す接尾語〕 身分の高い人々や男子を敬っていう語。 殿達。 「さてここより~・宮ばらにも其の方につかはれて行かん/今昔 17」

外法

箱や管, または柱と柱の外側から外側までの寸法。 外径。 ⇔ 内法

空事

事実でない事柄。 つくりごと。 「絵~」

虚事

事実でない事柄。 つくりごと。 「絵~」

空言

事実でない言葉。 うそ。 いつわり。 「舟人此言を聞て~とこそ思ひければ/八十日間世界一周(忠之助)」

虚言

事実でない言葉。 うそ。 いつわり。 「舟人此言を聞て~とこそ思ひければ/八十日間世界一周(忠之助)」

外面

(1)外部の人と接するときの態度・顔つき。 ⇔ 内面 「~のいい人」 (2)外に向いた面。 がいめん。

のら

(接尾) 〔上代語〕 人を表す語に付いて, 親愛の意を表す。 「水鳥の立たむ装ひに妹~に物言はず来にて思ひかねつも/万葉 3528」

のら

(1)なまけること。 また, なまけ者。 のらくら。 「この半七の大~めは, 帳面も埒(ラチ)明けず/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 (2)酒や女遊びなどにふけって身持ちがよくないこと。 また, その人。 遊蕩(ユウトウ)。 放蕩。 どら。 「のんこに髪結うて~らしい, 達衆(ダテシユ)自慢といひそな男/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~の節句働き</i> 「なまけものの節句働き」に同じ。 <i>~をかわ・く</i> 仕事をなまける。 油をうる。 のらかわく。 「茂兵衛めが戻つたら代らうと存ずれど, どこに~・くやら/浄瑠璃・大経師(上)」 <i>~をこ・く</i> なまける。 ずるける。 「あの丁稚め, また~・いてうせる/歌舞伎・心謎解色糸」

野良

〔「ら」は接尾語。 「良」は当て字〕 (1)野原。 野。 「さとはあれて人はふりにしやどなれや庭もまがきも秋の~なる/古今(秋下)」 (2)田畑。 農場。 「~着」

傍軒

(1)切妻屋根で, 壁から外に向かって破風までの間の軒。 外軒(ソトノキ)。 (2)「登り軒(ノキ)」に同じ。

空頼み

当てにならないことを当てにすること。 むなしい期待。 「結局~に終わる」

園

姓氏の一。

其の

〔代名詞「そ」に格助詞「の」が付いた語〕 ※一※ (連体) (1)話し手からは離れていて, 聞き手に近い関係にある物事をさし示す。 「~本は君のですか」 (2)相手または自分がすぐ前に話したことや, お互いに了解している事柄であることを示す。 「~事は何も聞いていない」「右に曲がると公園がある。 ~前にバス停がある」 (3)ばくぜんと物事をさし示す。 「~あたりでやめておいたほうがいい」 ※二※ (感) 言葉につまったり, 言いよどんだりした時につなぎに発する語。 そのう。 「ええと, ~, なんです」 <i>~足で</i> ある所へ行き, その場からまた, すぐ別の所に行くさまをいう。 「医者に行った~薬屋に回る」 <i>~時は其の時</i> そうなった場合には, その時に対策を考えればよい。 先のことをあれこれ悩む必要はないということ。

園

(1)庭。 庭園。 また, 花・野菜・果樹を栽培する区域。 「桜の~」 (2)(何かの行われる)場所。 「学びの~」「女の~」

苑

(1)庭。 庭園。 また, 花・野菜・果樹を栽培する区域。 「桜の~」 (2)(何かの行われる)場所。 「学びの~」「女の~」