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灘

兵庫県の南東部, 武庫川から生田川にかけての大阪湾岸の地域。 西宮市から神戸市にまたがる。 1840年宮水(ミヤミズ)が発見され, 清酒どころとして知られるようになった。 別名, 摂津灘。 <i>~の生一本(キイツポン)</i> 兵庫県の灘一帯で醸造した, 混じりけのない清酒。

灘

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

涙

なみだ。 近世, 奴(ヤツコ)などが用いた語。 「心中が嬉しくて, うら, ~がこぼるると/浄瑠璃・加増曾我」

洋

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

名代

(1)評判が高いこと。 名高いこと。 また, そのさま。 「当地~の銘菓」「竜閑橋や, ~な橋だかね/草枕(漱石)」 (2)名目。 名義。 「わが~にして家を求めても/浮世草子・織留2」 (3)江戸時代, 歌舞伎・操り芝居などの興行師で, 奉行所から許可を得て登録された者。

名題

(1)歌舞伎・浄瑠璃で, 上演される狂言の題名。 外題(ゲダイ)。 芸題。 狂言名題。 浄瑠璃名題。 (2)「名題看板」の略。 (3)「名題役者」の略。

いなだ

主に関東地方で, ブリの若魚の呼称。

稲田

稲を栽培する田。 稲の実った田。 ﹝季﹞秋。

稲田

姓氏の一。

中店

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

中棚

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

出店

〔「でたな」とも〕 でみせ。 支店。 「わたくしことは京都の~に居り/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

涕

〔古くは「なみた」と清音。 万葉後期から濁音〕 (1)涙腺から分泌され, 眼球を潤している液体。 興奮したり刺激を受けたりすると多量に分泌される。 涙液。 「~を流す」「~にむせぶ」 (2)泣くこと。 「~なしには語れない」「聞くも~語るも~」 (3)思いやり・悲しみなど, 人間らしい感情。 「血も~もない」 (4)名詞の上に付いて接頭語的に用い, それが少しばかりであることを表す。 「~金」「~雨」 <i>~片手に</i> 片手で涙をおさえながら。 涙ながらに。 泣きながら。 「~表を見れば/浄瑠璃・曾根崎心中」 <i>~に暗(ク)・れる</i> 涙のために目の前が暗くなる。 また, 悲しみのためにどうしてよいかわからなくなる。 <i>~に暮・れる</i> 泣いて暮らす。 「~・れる日々」 <i>~に沈・む</i> ひどく泣いて嘆き悲しむ。 「~・む明け暮れ」 <i>~に咽(ムセ)・ぶ</i> 声をつまらせて泣く。 むせびなく。 <i>~を誘・う</i> 同情や感動で涙を流させる。 泣かせる。 「その話は人々の~・った」 <i>~を呑(ノ)・む</i> 泣きたいほどの残念な気持ちを抑える。 「~・んで引き下がる」「準決勝で~・んだ」 <i>~をふる・う</i> 涙が流れるのを振りはらう。 個人的な同情や私情を振り捨てる。 「~・って処罰する」 <i>~を催(モヨオ)・す</i> 涙が出そうになる。 また, 涙が出る。

涙

〔古くは「なみた」と清音。 万葉後期から濁音〕 (1)涙腺から分泌され, 眼球を潤している液体。 興奮したり刺激を受けたりすると多量に分泌される。 涙液。 「~を流す」「~にむせぶ」 (2)泣くこと。 「~なしには語れない」「聞くも~語るも~」 (3)思いやり・悲しみなど, 人間らしい感情。 「血も~もない」 (4)名詞の上に付いて接頭語的に用い, それが少しばかりであることを表す。 「~金」「~雨」 <i>~片手に</i> 片手で涙をおさえながら。 涙ながらに。 泣きながら。 「~表を見れば/浄瑠璃・曾根崎心中」 <i>~に暗(ク)・れる</i> 涙のために目の前が暗くなる。 また, 悲しみのためにどうしてよいかわからなくなる。 <i>~に暮・れる</i> 泣いて暮らす。 「~・れる日々」 <i>~に沈・む</i> ひどく泣いて嘆き悲しむ。 「~・む明け暮れ」 <i>~に咽(ムセ)・ぶ</i> 声をつまらせて泣く。 むせびなく。 <i>~を誘・う</i> 同情や感動で涙を流させる。 泣かせる。 「その話は人々の~・った」 <i>~を呑(ノ)・む</i> 泣きたいほどの残念な気持ちを抑える。 「~・んで引き下がる」「準決勝で~・んだ」 <i>~をふる・う</i> 涙が流れるのを振りはらう。 個人的な同情や私情を振り捨てる。 「~・って処罰する」 <i>~を催(モヨオ)・す</i> 涙が出そうになる。 また, 涙が出る。

泪

〔古くは「なみた」と清音。 万葉後期から濁音〕 (1)涙腺から分泌され, 眼球を潤している液体。 興奮したり刺激を受けたりすると多量に分泌される。 涙液。 「~を流す」「~にむせぶ」 (2)泣くこと。 「~なしには語れない」「聞くも~語るも~」 (3)思いやり・悲しみなど, 人間らしい感情。 「血も~もない」 (4)名詞の上に付いて接頭語的に用い, それが少しばかりであることを表す。 「~金」「~雨」 <i>~片手に</i> 片手で涙をおさえながら。 涙ながらに。 泣きながら。 「~表を見れば/浄瑠璃・曾根崎心中」 <i>~に暗(ク)・れる</i> 涙のために目の前が暗くなる。 また, 悲しみのためにどうしてよいかわからなくなる。 <i>~に暮・れる</i> 泣いて暮らす。 「~・れる日々」 <i>~に沈・む</i> ひどく泣いて嘆き悲しむ。 「~・む明け暮れ」 <i>~に咽(ムセ)・ぶ</i> 声をつまらせて泣く。 むせびなく。 <i>~を誘・う</i> 同情や感動で涙を流させる。 泣かせる。 「その話は人々の~・った」 <i>~を呑(ノ)・む</i> 泣きたいほどの残念な気持ちを抑える。 「~・んで引き下がる」「準決勝で~・んだ」 <i>~をふる・う</i> 涙が流れるのを振りはらう。 個人的な同情や私情を振り捨てる。 「~・って処罰する」 <i>~を催(モヨオ)・す</i> 涙が出そうになる。 また, 涙が出る。

綽名

〔「あだ」は他・別の意〕 (1)本名のほかに, その人の容姿・性行などの特徴をとらえてつけた別の名前。 愛称や蔑称としてつけた名。 ニックネーム。 「~をつける」 (2)別の名で呼ばれること。 「南海の竜と~される男」

縹

(1)「縹色」の略。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに縹色。 (3)〔女房詞〕 海鼠(ナマコ)。

涙

「なみだ(涙)」の転。 「~満面に流れつ/自然と人生(蘆花)」

渾名

〔「あだ」は他・別の意〕 (1)本名のほかに, その人の容姿・性行などの特徴をとらえてつけた別の名前。 愛称や蔑称としてつけた名。 ニックネーム。 「~をつける」 (2)別の名で呼ばれること。 「南海の竜と~される男」

何だ

※一※ (感) (1)とがめる気持ちを表す語。 「~, こんなこともわからないのか」「~, めそめそするな」 (2)期待・予想などがはずれたときの, 意外な気持ちを表す語。 「~, これっぽっちか」「~, 案外軽いや」 (3)適当な表現が見つからないときに用いる語。 「まあ~, お互いによくがんばったな」 ※二※ (連語) (1)疑問の意を表す。 何であるか。 「あれは~」「この機械の動力は~」 (2)言うのをはばかるときに用いる。 「こう言っちゃあ~けど, 君もなかなかしたたかだね」 (3)恐れずに立ち向かう気持ちを表す。 「~病気ぐらい。 負けやしないぞ」 → 何だか