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喇叭

(1)金管楽器の総称。 また, 特に無弁のナチュラル-トランペットのこと。 「進軍~」 (2)朝顔形に末端の開いた拡声器。 (3)「らっぱ飲み」の略。 〔語源未詳。 梵語 rava から, (オランダ) roeper から, あるいは, 中国語「喇叭」からか, など諸説がある〕 <i>~を吹・く</i> 大言を吐く。 大言壮語する。 ほらをふく。

ぱらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)軽い小さな物が落ちるさま。 「紙が~と落ちる」「後れ毛が~と垂れる」 (2)少量の物が散らばっているさま。 また, 散らばるようにするさま。 「種を~とまく」「観客は~としか入っていない」 (3)閉じている物を開いたりするさま。 「扇を~と開く」 (4)すっかり。 余すところなく。 「~ト打チ崩ス/日葡」

乱波

(1)乱暴者。 無頼漢。 (2)「透(ス)っ波(パ){(1)}」に同じ。 「~を以て敵陣を夜も驚かし/奥羽永慶軍記」

虎の巻

〔中国の兵法書「六韜(リクトウ)」の虎韜の巻から出た語〕 (1)兵法の秘伝が記してある書物。 「兵法の~を授かる」 (2)秘訣などを記してあるもの。 「百人一首に上達するための~」 (3)教科書に従って解説・注釈した参考書。 あんちょこ。 とらかん。 「英語の~」

野馬

野飼いの馬。 放牧されている馬。 のうま。

のら

(接尾) 〔上代語〕 人を表す語に付いて, 親愛の意を表す。 「水鳥の立たむ装ひに妹~に物言はず来にて思ひかねつも/万葉 3528」

のら

(1)なまけること。 また, なまけ者。 のらくら。 「この半七の大~めは, 帳面も埒(ラチ)明けず/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 (2)酒や女遊びなどにふけって身持ちがよくないこと。 また, その人。 遊蕩(ユウトウ)。 放蕩。 どら。 「のんこに髪結うて~らしい, 達衆(ダテシユ)自慢といひそな男/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~の節句働き</i> 「なまけものの節句働き」に同じ。 <i>~をかわ・く</i> 仕事をなまける。 油をうる。 のらかわく。 「茂兵衛めが戻つたら代らうと存ずれど, どこに~・くやら/浄瑠璃・大経師(上)」 <i>~をこ・く</i> なまける。 ずるける。 「あの丁稚め, また~・いてうせる/歌舞伎・心謎解色糸」

野良

〔「ら」は接尾語。 「良」は当て字〕 (1)野原。 野。 「さとはあれて人はふりにしやどなれや庭もまがきも秋の~なる/古今(秋下)」 (2)田畑。 農場。 「~着」

乱髪

みだれた髪。 みだれ髪。

ぱらつく

(動カ五[四]) やや小粒の雨・霰(アラレ)・雪などが少し降ってくる。 「小雨が~・く所もありましょう」

専ら

〔「もはら」の促音添加〕 ※一※ (副) 他の事にかかわらないで, そのことだけをするさま。 「最近は~史跡めぐりをしている」「今日は~向こうの言い分を聞いてきた」「~の噂だ」 ※二※ (形動ナリ) そのことに集中するさま。 それを主とするさま。 「ただそれにあたる事を勤むべき事~なり/仮名草子・伊曾保物語」 → 専らにする <i>~にする</i> (1)そのことに心を集中する。 ひたすら…をする。 「今は修行を~するべき時だ」 (2)ほしいままにする。 「権勢を~する」

乱発

紙幣や証券をむやみに多く発行すること。 「手形を~する」

濫発

紙幣や証券をむやみに多く発行すること。 「手形を~する」

爛発

あざやかに現れる・こと(さま)。 「才華~なる詩人/自然と人生(蘆花)」

らま

(接尾) 〔接尾語「ら」に, さらに接尾語「ま」の付いたもの。 上代語〕 「おほみこと(大命)」「やつこ(奴)」などの下に付いて, そのものであることを強く指定する意を表す。 …そのもの。 「大八島国知ろしめす天皇大命(スメラガオオミコト)~と詔りたまふ大命を/続紀(文武一宣命)」

蘿藦

植物ガガイモの漢名。

摩羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

魔羅

〔梵 māra「障碍」などと訳す〕 (1)〔仏〕 人の心を迷わし修行のさまたげとなるもの。 (2)〔もと僧侶の隠語〕 陰茎。 男根。

のらくら

※一※ (副) (1)「のらりくらり{(1)}」に同じ。 「相変わらず~している」「~(と)遊び暮らす」 (2)「のらりくらり{(2)}」に同じ。 「いつ出来上がるのか聞いても~(と)はっきりしない」 ※二※ (名) なまけて遊んでいること。 また, そのようなさまや人。

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」