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放る

〔「ほうる」の転〕 (1)途中でするのをやめてしまう。 投げ出す。 「問題がむずかしいので~・ってしまう」 (2)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「めんどうなので~・っておく」 (3)投げる。 無造作に投げる。 ほうる。 「やら腹立に門口へ~・れば/浄瑠璃・新版歌祭文」 ‖可能‖ ほれる

抛る

〔「ほうる」の転〕 (1)途中でするのをやめてしまう。 投げ出す。 「問題がむずかしいので~・ってしまう」 (2)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「めんどうなので~・っておく」 (3)投げる。 無造作に投げる。 ほうる。 「やら腹立に門口へ~・れば/浄瑠璃・新版歌祭文」 ‖可能‖ ほれる

彫る

〔「掘る」と同源〕 (1)きざみつける。 きざむ。 彫刻する。 「仏像を~・る」「版木(ハンギ)を~・る」 (2)入れ墨をする。 「唐獅子を~・った男」 ‖可能‖ ほれる

掘る

※一※ (動ラ五[四]) (1)土などを除いて穴を作る。 「庭を~・る」「井戸を~・る」 (2)地面の下にあるものをさがして取りだす。 「いもを~・る」 (3)植物を根ごと取り出す。 「秋の草をも~・り移して/源氏(薄雲)」 〔「掘れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ほれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ ほれる(掘) ︱慣用︱ 墓穴を~ 掘って聞・く しつこく聞く。 根掘り葉掘り聞く。

含まる

つぼみがふくらむ。 ふふまる。 「千葉の野の児手柏(コノテカシワ)の~・れど/万葉 4387」

頬

⇒ ほお(頬)

懐

ふところ。 懐中。 「帯しながら~へ入れてじつと抱きしめ/浮世草子・一代男 1」

歩歩

一足一足。 一歩一歩。 一歩ごとに。 「此世は進歩改良の活劇場にして, ~際限なし/福翁百話(諭吉)」

解る

⇒ ほぐれる

解る

⇒ ほつれる

解る

⇒ ほごれる

放る

〔「はふる」の転〕 (1)遠くへ投げる。 無造作に投げる。 「ボールを~・る」「窓から~・る」 (2)途中でやめる。 なげだす。 「英語の勉強をはじめたが中途で~・ってしまった」 (3)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「当分~・っておいて様子をみよう」「心配で~・ってはおけない」「~・ッテオケ/ヘボン(三版)」 ‖可能‖ ほうれる

堡塁

⇒ ほうるい(堡塁)

屠る

(1)鳥や獣の体を切りさく。 「牛を~・る」 (2)試合などで, 相手をうち負かす。 「優勝候補を~・る」 (3)攻め滅ぼす。 皆殺しにする。 「傍の郡を~・りとる/日本書紀(雄略訓)」 ‖可能‖ ほふれる

補する

職務の担当を命じる。 「事務官に~・する」

惚ける

〔「ほげる」とも〕 (1)知覚が衰える。 ぼける。 「ちょっと~・けたような表情をしたあとから/老妓抄(かの子)」「月頃に~・けにたらむ身の有様/源氏(幻)」 (2)夢中になる。 ほうける。 「遊びに~・けて忘れていたのが/多情仏心(弴)」 (3)古くなって色があせたり, けば立ってくる。 「畳が~・けて/野分(漱石)」

呆ける

〔「ほげる」とも〕 (1)知覚が衰える。 ぼける。 「ちょっと~・けたような表情をしたあとから/老妓抄(かの子)」「月頃に~・けにたらむ身の有様/源氏(幻)」 (2)夢中になる。 ほうける。 「遊びに~・けて忘れていたのが/多情仏心(弴)」 (3)古くなって色があせたり, けば立ってくる。 「畳が~・けて/野分(漱石)」

穿る

小さな穴をあける。 また, 穴をつついたりして, 中の物をかき出す。 「耳を~・る」「鼻くそを~・る」「刺(トゲ)ヲ~・ル/ヘボン」 ‖可能‖ ほじれる

保する

確かなこととしてうけあう。 保証する。 「安全を~・しがたい」「自由を~・する/明六雑誌 14」

含む

※一※ (動マ四) つぼみがふくらんでまだ開かずにいる。 ふふむ。 [新撰字鏡] ※二※ (動マ下二) ふくむようにする。 ふくませる。 「時鳥なかぬなげきの杜(モリ)にきていとども声を~・めつるかな/散木奇歌集」