Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

補する

職務の担当を命じる。 「事務官に~・する」

保する

確かなこととしてうけあう。 保証する。 「安全を~・しがたい」「自由を~・する/明六雑誌 14」

放る

〔「ほうる」の転〕 (1)途中でするのをやめてしまう。 投げ出す。 「問題がむずかしいので~・ってしまう」 (2)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「めんどうなので~・っておく」 (3)投げる。 無造作に投げる。 ほうる。 「やら腹立に門口へ~・れば/浄瑠璃・新版歌祭文」 ‖可能‖ ほれる

抛る

〔「ほうる」の転〕 (1)途中でするのをやめてしまう。 投げ出す。 「問題がむずかしいので~・ってしまう」 (2)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「めんどうなので~・っておく」 (3)投げる。 無造作に投げる。 ほうる。 「やら腹立に門口へ~・れば/浄瑠璃・新版歌祭文」 ‖可能‖ ほれる

彫る

〔「掘る」と同源〕 (1)きざみつける。 きざむ。 彫刻する。 「仏像を~・る」「版木(ハンギ)を~・る」 (2)入れ墨をする。 「唐獅子を~・った男」 ‖可能‖ ほれる

掘る

※一※ (動ラ五[四]) (1)土などを除いて穴を作る。 「庭を~・る」「井戸を~・る」 (2)地面の下にあるものをさがして取りだす。 「いもを~・る」 (3)植物を根ごと取り出す。 「秋の草をも~・り移して/源氏(薄雲)」 〔「掘れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ほれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ ほれる(掘) ︱慣用︱ 墓穴を~ 掘って聞・く しつこく聞く。 根掘り葉掘り聞く。

保する

〔「ほう」は漢音〕 「ほする(保)」に同じ。 「誤謬なきことを~・し難い/北条霞亭(鴎外)」

含まる

つぼみがふくらむ。 ふふまる。 「千葉の野の児手柏(コノテカシワ)の~・れど/万葉 4387」

解る

⇒ ほぐれる

解る

⇒ ほつれる

解る

⇒ ほごれる

放る

〔「はふる」の転〕 (1)遠くへ投げる。 無造作に投げる。 「ボールを~・る」「窓から~・る」 (2)途中でやめる。 なげだす。 「英語の勉強をはじめたが中途で~・ってしまった」 (3)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「当分~・っておいて様子をみよう」「心配で~・ってはおけない」「~・ッテオケ/ヘボン(三版)」 ‖可能‖ ほうれる

堡塁

⇒ ほうるい(堡塁)

屠る

(1)鳥や獣の体を切りさく。 「牛を~・る」 (2)試合などで, 相手をうち負かす。 「優勝候補を~・る」 (3)攻め滅ぼす。 皆殺しにする。 「傍の郡を~・りとる/日本書紀(雄略訓)」 ‖可能‖ ほふれる

惚ける

〔「ほげる」とも〕 (1)知覚が衰える。 ぼける。 「ちょっと~・けたような表情をしたあとから/老妓抄(かの子)」「月頃に~・けにたらむ身の有様/源氏(幻)」 (2)夢中になる。 ほうける。 「遊びに~・けて忘れていたのが/多情仏心(弴)」 (3)古くなって色があせたり, けば立ってくる。 「畳が~・けて/野分(漱石)」

呆ける

〔「ほげる」とも〕 (1)知覚が衰える。 ぼける。 「ちょっと~・けたような表情をしたあとから/老妓抄(かの子)」「月頃に~・けにたらむ身の有様/源氏(幻)」 (2)夢中になる。 ほうける。 「遊びに~・けて忘れていたのが/多情仏心(弴)」 (3)古くなって色があせたり, けば立ってくる。 「畳が~・けて/野分(漱石)」

穿る

小さな穴をあける。 また, 穴をつついたりして, 中の物をかき出す。 「耳を~・る」「鼻くそを~・る」「刺(トゲ)ヲ~・ル/ヘボン」 ‖可能‖ ほじれる

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

葬る

〔「はぶる」の転〕 (1)死体や遺骨を墓や土中に埋める。 「なきがらを墓に~・る」 (2)表面に現れないようにする。 世間に知られないようにする。 また, 捨て去る。 「闇から闇に~・る」「社会から~・られる」「忌まわしい過去を~・る」 ‖可能‖ ほうむれる