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守る

〔「目(マ)守(モ)る」の意〕 (1)大切な物が失われたり, 侵されたりしないように防ぐ。 「国境を~・る」「外敵から身を~・る」「チャンピオンの座を~・る」「留守を~・る」 (2)決めたことに背かないようにする。 「約束を~・る」「制限速度を~・る」「沈黙を~・る」 (3)目を離さないでじっと見る。 見守る。 「省吾の顔を~・り乍(ナガ)ら尋ねた/破戒(藤村)」「月の顔のみ~・られ給ふ/源氏(須磨)」 (4)大事にする。 世話をする。 「明け暮れ~・りてなでかしづく事限りなし/源氏(東屋)」 (5)状況を見定める。 「足速(アバヤ)の小舟風~・り/万葉 1400」 ‖可能‖ まもれる

文車

網代車(アジログルマ)の一種で, 屋形に家紋を描いてあるもの。 四位・五位・中将・少将・侍従などが用いた。 もんのくるま。

紋車

網代車(アジログルマ)の一種で, 屋形に家紋を描いてあるもの。 四位・五位・中将・少将・侍従などが用いた。 もんのくるま。

丸持(ち)

〔「丸」は金銭の意〕 金持ち。

円餅

丸い形に作った餅。 → 切り餅

車

(1)軸のまわりを回転するようにした輪の形のもの。 車輪。 (2)車輪をとりつけてそれによって進むようになっている乗り物や運搬具。 牛車(ギツシヤ)・荷車・自動車など。 現在は多く自動車にいう。 「~で行く」「~を拾う」 (3)家紋の一。 車輪をかたどったもの。 <i>~の両輪(リヨウリン)((リヨウワ))</i> 車の左右の輪のように, 二つのうちどちらも欠くことのできない密接な関係をいう。 <i>~は海へ船は山へ</i> 物事が逆さまであることのたとえ。 <i>~は三寸の轄(クサビ)を以て千里を駆(カ)く</i> 〔淮南子(人間訓)〕 形は小さくても大切な役割を果たすことができるということのたとえ。 <i>~を懸(カ)・く</i> 「懸車(ケンシヤ)」に同じ。 「列子~・けて往還せず/和漢朗詠(雑)」 <i>~を摧(クダ)・く</i> 〔白居易「大行路」〕 人の心の変わりやすく頼りにならぬことを, けわしい道では堅固な車もこわれることにたとえていう。

捲る

※一※ (動ラ五[四]) (1)端をまいて上げる。 また, はぐ。 「裾を~・る」「尻を~・る」「腕を~・る」「萩原新三郎の寐所(ネドコ)を~・り/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)紙などを裏返す。 めくる。 「原書を~・つて照合しなどしていた/黴(秋声)」 (3)競輪で, 追い上げて一気に追い抜く。 (4)追い散らす。 追いまくる。 「手崎を~・りて中を破(ワ)らんとするに/太平記26」 (5)(動詞の連用形に付いて)むやみに…する。 …しつづける。 「書き~・る」「逃げ~・る」 (6)「する」をののしっていう語。 「意地張つて大怪我~・らんより/浄瑠璃・嫗山姥」 ‖可能‖ まくれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ まくれる

蜘蛛膜

脳と脊髄をおおう三層の髄膜のうち, 中層をなす薄い無血管性の膜。 外層を硬膜, 内層を軟膜という。 軟膜との間に蜘蛛膜下腔(カクウ)と呼ばれる間隙があり, 蜘蛛の巣状の無数の小梁が伸びている。 ちしゅまく。

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

洩る

※一※ (動ラ五[四]) (1)液体・光・空気などが, 容器や仕切りの外側へ少しずつ出る。 もれる。 「水が~・るバケツ」「雨が~・る」「木の間を~・る月かげ」「板戸~・る日影白く/色懺悔(紅葉)」 (2)秘密などが他に知れる。 「御心の中なりけむ事, いかでか~・りにけむ/源氏(花宴)」 (3)脱落する。 抜け落ちる。 「籍(ナノフダ)に~・りて課(エツキ)に免るる者衆し/日本書紀(欽明訓)」 〔「漏らす」に対する自動詞〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ もれる

漏る

※一※ (動ラ五[四]) (1)液体・光・空気などが, 容器や仕切りの外側へ少しずつ出る。 もれる。 「水が~・るバケツ」「雨が~・る」「木の間を~・る月かげ」「板戸~・る日影白く/色懺悔(紅葉)」 (2)秘密などが他に知れる。 「御心の中なりけむ事, いかでか~・りにけむ/源氏(花宴)」 (3)脱落する。 抜け落ちる。 「籍(ナノフダ)に~・りて課(エツキ)に免るる者衆し/日本書紀(欽明訓)」 〔「漏らす」に対する自動詞〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ もれる

守る

(1)注意して見張る。 番をする。 まもる。 「山田~・る秋のかりいほに置く露はいなおほせどりの涙なりけり/古今(秋下)」 (2)いつもそばにいて守る。 保護する。 「しらとほふ小新田山の~・る山のうらがれせなな常葉にもがも/万葉 3436」 (3)いつも見ていてすきをうかがう。 「心なき雨にもあるか人目~・りともしき妹に今日だに逢はむを/万葉 3122」

黙する

だまる。 無言でいる。 「~・して語らず」

目する

(1)認める。 判断する。 「我輩を~・するに, 改革家流の名を以てする/学問ノススメ(諭吉)」 (2)注目する。 嘱目(シヨクモク)する。 「将来を~・されている」 (3)目で知らせる。 目くばせする。

口籠る

くちごもる。 「~・りてはきとは聞えず/谷間の姫百合(謙澄)」

竦る

体がこわばって動かなくなる。 すくむ。 「恐れたる風情にて牀几(シヨウギ)の端に~・りつ/金色夜叉(紅葉)」「立ち帰り~・りてこそ/宇津保(国譲上)」

温まる

あたたまる。 ぬくもる。 「まだ~・らぬ臥床を/文づかひ(鴎外)」

捲れる

端が巻かれたように上がる。 めくれる。 「裾が~・れる」

屈まる

腰をかがめ, 手足をちぢめて丸くなっている。 かがまる。 「貫一はいと苦(クルシ)く心~・り/金色夜叉(紅葉)」「恐ろしながら広庇に~・り居たるに/太平記27」

含まる

中に含まれている。 「この感情のうちには親の仇討といふことも~・つてゐる/文学評論(漱石)」