Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

なさります

(連語) 〔動詞「なさる」の連用形に助動詞「ます」の付いたもの。 近世江戸語〕 (1)「する」の尊敬語「なさる」を丁寧に言ったもの。 「かうにぎやかでは廻しをとりますから, やつぱり大見世に~まし/洒落本・遊僊窟烟之花」 (2)補助動詞的に用いられる。 「お」「ご」を冠した動詞の連用形または名詞に付いて, 尊敬の意を表す。 〔命令の言い方には「なさりまし」「なされませ」の二形がある〕

膾

(1)魚や貝, あるいは獣の生肉を細かく切ったもの。 また, それを, 調味した酢にひたした料理。 (2)野菜を細かく刻んで三杯酢やゴマ酢などで和えた料理。 魚や貝を入れることもある。 (3)情交すること。 「此吉原の廓では, 抱かれて寝ることを~といひます/浄瑠璃・潤色江戸紫」 <i>~に叩(タタ)・く</i> (1)肉を細かく切って膾に作る。 (2)大勢で寄ってたかって, 人をめった打ちにする。 膾にきざむ。 「~・けと声々におめいてかかれば/浄瑠璃・聖徳太子」 <i>~を吹(フ)・く</i> ⇒ 羹(アツモノ)に懲(コ)りて膾(ナマス)を吹く

鱠

(1)魚や貝, あるいは獣の生肉を細かく切ったもの。 また, それを, 調味した酢にひたした料理。 (2)野菜を細かく刻んで三杯酢やゴマ酢などで和えた料理。 魚や貝を入れることもある。 (3)情交すること。 「此吉原の廓では, 抱かれて寝ることを~といひます/浄瑠璃・潤色江戸紫」 <i>~に叩(タタ)・く</i> (1)肉を細かく切って膾に作る。 (2)大勢で寄ってたかって, 人をめった打ちにする。 膾にきざむ。 「~・けと声々におめいてかかれば/浄瑠璃・聖徳太子」 <i>~を吹(フ)・く</i> ⇒ 羹(アツモノ)に懲(コ)りて膾(ナマス)を吹く

生成り

※一※ (名・形動) 未完成であること。 まだ十分になりきっていないこと。 また, そのさま。 そのようなものをもいう。 「~ナ鮨/日葡」 ※二※ (名) (1)なれ鮓(ズシ)の別名。 また, なれ鮓のまだ十分に熟していないもの。 なまなれ。 「~をつけける女ありけり/仮名草子・仁勢物語」 (2)能面の一。 女の怨霊に用いる。 角が生えかけた形で, 般若(ハンニヤ)になる以前のさまを表す。

訛り

標準語・共通語とは異なる, ある地方に特有の発音。 「お国~」 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりを聞くと, その人の生まれ故郷がわかるということ。

生り

「生り節(ブシ)」の略。 ﹝季﹞夏。

鉛

炭素族元素の一。 元素記号 Pb 原子番号八二。 原子量二〇七・二。 方鉛鉱などとして産する。 有史以前から知られた, 青白色の軟らかい固体金属。 比重一一・三四(二〇度), 空気中では表面に丈夫な酸化皮膜をつくり安定。 鉛板・鉛管として用い, 蓄電池の電極・放射線遮蔽板などとする。 防食のためのめっき, また合金としてはんだ・易融合金などの材料にも用いる。 可溶性鉛化合物はすべて有毒。

取(り)澄ます

〔「とり」は接頭語〕 いかにもすましているような態度をとる。 きどった態度をとる。 「~・した顔つき」

末生り

⇒ うらなり(末生)

漁り

(1)すなどること。 魚や貝をとること。 (2)漁をする人。 漁夫。 [ヘボン]

織(り)成す

〔「なす」は強調の接尾語〕 (1)糸で織る。 美しい模様に織りあげる。 「錦~・す秋の紅葉」 (2)様々なものを組み合わせて描きだす。 「下町の男女が~・す人間模様」

すんなり

(副) (1)細くてかっこうよく伸びているさま。 「~(と)した手足」 (2)支障なく事が運ぶさま。 「役員は~(と)決まった」「要請に~(と)応じる」

金椀

金属製の椀(ワン)。 「銀(シロカネ)の~/竹取」

鋺

金属製の椀(ワン)。 「銀(シロカネ)の~/竹取」

眥

〔目の後(シリ), の意〕 目じり。 <i>~を決・する</i> 目を大きく見開く。 怒りや気力を奮い起こした時の表情。 まなじりを裂く。 「~・して立ち向かう」

眦

〔目の後(シリ), の意〕 目じり。 <i>~を決・する</i> 目を大きく見開く。 怒りや気力を奮い起こした時の表情。 まなじりを裂く。 「~・して立ち向かう」

山鳴り

(1)山の地鳴り。 (2)鉱山の切羽やトンネル工事が地下深部に達したとき, 周辺の岩盤内に発する微小な振動。 山跳ねの予兆になることが多い。

山形

山のような曲線を描くこと。 また, その形。 やまがた。 「~のスロー-ボール」

生生

※一※ (副) いかにもなまなましいさま。 新鮮なさま。 「未だ血の気の~した頃は/火の柱(尚江)」 ※二※ (形動ナリ) 通りいっぺんなさま。 中途半端なさま。 「才の際, ~の博士はづかしく/源氏(帚木)」

増田長盛

⇒ ましたながもり(増田長盛)