Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

巡る

(1)物の周囲をたどって進む。 「池を~・る」 (2)一定の経路に従って進んでもとに戻る。 「血液が体内を~・る」「季節が~・る」 (3)あちらこちらと移り動く。 「秘湯を~・る旅」「をみなへし咲きたる野辺を行き~・り/万葉 3944」 (4)物のまわりを取り囲む。 「池を~・る小道」「本堂を~・る廊下」 (5)ある事を中心としてつながり合う。 「入札を~・る疑惑」「賛否を~・って議論が白熱する」 (6)回転する。 「思ふやうに~・りて, 水を汲み入るる事/徒然 51」 (7)輪廻(リンネ)する。 「六道四生に~・る事もまた, 財を貪るに依りて有る事也/今昔 4」 (8)生き長らえる。 「我かくて憂き世の中に~・るとも/源氏(手習)」 (9)時がたつ。 「雲の上に千代を~・らむ初めとて/増鏡(さしぐし)」 〔「巡らす」に対する自動詞〕 巡り巡って あちらこちらを巡った末に。 回り回って。 巡りに巡って。 「~私のところにきた」 回る因果(インガ) 因が果となり, 果がまた因となって, はてしなく繰り返すこと。

回る

(1)物の周囲をたどって進む。 「池を~・る」 (2)一定の経路に従って進んでもとに戻る。 「血液が体内を~・る」「季節が~・る」 (3)あちらこちらと移り動く。 「秘湯を~・る旅」「をみなへし咲きたる野辺を行き~・り/万葉 3944」 (4)物のまわりを取り囲む。 「池を~・る小道」「本堂を~・る廊下」 (5)ある事を中心としてつながり合う。 「入札を~・る疑惑」「賛否を~・って議論が白熱する」 (6)回転する。 「思ふやうに~・りて, 水を汲み入るる事/徒然 51」 (7)輪廻(リンネ)する。 「六道四生に~・る事もまた, 財を貪るに依りて有る事也/今昔 4」 (8)生き長らえる。 「我かくて憂き世の中に~・るとも/源氏(手習)」 (9)時がたつ。 「雲の上に千代を~・らむ初めとて/増鏡(さしぐし)」 〔「巡らす」に対する自動詞〕 巡り巡って あちらこちらを巡った末に。 回り回って。 巡りに巡って。 「~私のところにきた」 回る因果(インガ) 因が果となり, 果がまた因となって, はてしなく繰り返すこと。

廻る

(1)物の周囲をたどって進む。 「池を~・る」 (2)一定の経路に従って進んでもとに戻る。 「血液が体内を~・る」「季節が~・る」 (3)あちらこちらと移り動く。 「秘湯を~・る旅」「をみなへし咲きたる野辺を行き~・り/万葉 3944」 (4)物のまわりを取り囲む。 「池を~・る小道」「本堂を~・る廊下」 (5)ある事を中心としてつながり合う。 「入札を~・る疑惑」「賛否を~・って議論が白熱する」 (6)回転する。 「思ふやうに~・りて, 水を汲み入るる事/徒然 51」 (7)輪廻(リンネ)する。 「六道四生に~・る事もまた, 財を貪るに依りて有る事也/今昔 4」 (8)生き長らえる。 「我かくて憂き世の中に~・るとも/源氏(手習)」 (9)時がたつ。 「雲の上に千代を~・らむ初めとて/増鏡(さしぐし)」 〔「巡らす」に対する自動詞〕 巡り巡って あちらこちらを巡った末に。 回り回って。 巡りに巡って。 「~私のところにきた」 回る因果(インガ) 因が果となり, 果がまた因となって, はてしなく繰り返すこと。

包

〔動詞「包(クル)める」の連用形から〕 「ぐるみ」に同じ。 「侍~に小春殿もらふた/浄瑠璃・天の網島(上)」

減る

(1)へる。 少なくなる。 低下する。 「地ガ~・ッタ/日葡」 (2)衰える。 弱くなる。 「過言申す者は必ず奢り易く, ~・りやすし/甲陽軍鑑(品三〇)」 (3)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにする。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かる

廻り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

目串

見当。 目ぼし。 目あて。 「~をつける」 <i>~が抜・ける</i> 疑いがはれる。 「悪く口を利きなさると目串は抜けませぬぞ/歌舞伎・三人吉三」

愚迷

愚かで迷いの多い・こと(さま)。

恵み

めぐむこと。 恩恵。 「神の~」

愚命

自分の命をへりくだっていう語。

鬩ぐ

〔古くは「せめく」と清音〕 (1)互いに恨む。 争い合う。 「公の心には, 既に二つの力が相~・いで居た/麒麟(潤一郎)」 (2)うらみ嘆く。 「老いぬとてなどか我が身を~・ぎけむ/古今(雑上)」 ︱慣用︱ 兄弟(ケイテイ)墻(カキ)に~

め組

江戸の町火消しの組の一。

芽ぐむ

(1)草木が芽を出す。 芽吹く。 「柳が~・む」 (2)ある感情・考えなどがうまれる。 「今年一六才, 春の心を~・みたる/人情本・英対暖語」

萌む

(1)草木が芽を出す。 芽吹く。 「柳が~・む」 (2)ある感情・考えなどがうまれる。 「今年一六才, 春の心を~・みたる/人情本・英対暖語」

巡り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

回り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。

愛し

(1)たまらなくいとおしい。 「妻子(メコ)見れば~・し愛(ウツク)し/万葉 800」 (2)かわいそうである。 いたわしい。 気がかりである。 「人もなき古りにし郷にある人を~・くや君が恋に死なせむ/万葉2560」

解る

⇒ ほぐれる

手繰る

(1)糸・綱などを, 両手を交互に使って, 手元へ引き寄せる。 たくる。 「釣り糸を~・る」 (2)話の筋や記憶を順々に求めたり, 引き出したりする。 「記憶を~・る」「歴史を~・る」 ‖可能‖ たぐれる

選る

多くのものの中から選び出す。 えりぬく。 「精鋭を~・る」「えらび~・りたる上手/宇津保(吹上・下)」