Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

もさもさ

(副) (1)人の毛や草などが茂っているさま。 「雑草が~(と)はびこっている」 (2)動作がにぶいさま。

百官

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

百寮

多くの役人。 百官(ヒヤツカン)。 もものつかさ。 「群臣と~とを集(ツト)へて/日本書紀(仁徳)」

摸索

手さぐりでさがすこと。 あれこれとさがしもとめること。 「暗中~」「最善の道を~する」

模作

まねをして作ること。 また, まねをして作ったもの。 「~した作品」

模索

手さぐりでさがすこと。 あれこれとさがしもとめること。 「暗中~」「最善の道を~する」

百日

(1)ひゃくにち。 また, 多くの日数。 「その敵(カタキ)を取らんとて, ~虎伏す野べに出でて狙ふ/謡曲・放下僧」 (2)子供の生後一〇〇日目。 餅をついて, 子供にもふくませて祝った。 「~の折に, まゐらせ給へりしを/狭衣 3」

候ふ

〔「さ」は接頭語。 「もらふ」は「守(モ)る」に継続の助動詞「ふ」が付いたもの〕 (1)貴人のそばで待機して, その命令を待つ。 そばにお仕えする。 「東の多芸(タギ)の御門に~・へど昨日も今日も召す言もなし/万葉 184」 (2)様子をうかがい, 好機の到来を待つ。 「妹に逢ふ時~・ふと立ち待つに/万葉2092」 (3)様子をみて, 船出の時機を待っている。 「朝なぎに舳(ヘ)向け漕がむと~・ふと我が居る時に/万葉 4398」

侍ふ

〔「さ」は接頭語。 「もらふ」は「守(モ)る」に継続の助動詞「ふ」が付いたもの〕 (1)貴人のそばで待機して, その命令を待つ。 そばにお仕えする。 「東の多芸(タギ)の御門に~・へど昨日も今日も召す言もなし/万葉 184」 (2)様子をうかがい, 好機の到来を待つ。 「妹に逢ふ時~・ふと立ち待つに/万葉2092」 (3)様子をみて, 船出の時機を待っている。 「朝なぎに舳(ヘ)向け漕がむと~・ふと我が居る時に/万葉 4398」

猛者

荒々しい人。 また, すぐれた技術・体力をもち, 活躍している人。 「空手部の~」

然も

〔副詞「然(サ)」に助詞「も」が付いた語〕 (1)本当にそれらしいさま。 いかにも。 「~うれしそうに笑う」 (2)そのように。 そのとおりに。 「~あらん」「女思ひも寄らねば, ~心も得で有るに/今昔29」 <i>~あらばあれ</i> それならそれでかまわない。 どうともなれ。 ままよ。 「思ふには忍ぶることぞ負けにける逢ふにしかへば~/伊勢 65」 〔「遮莫」とも書く〕 <i>~ありなん</i> いかにもそうであろう。 たしかにそんなことだろう。 さもあらん。 <i>~あれ</i> それはともかく。 えい, ままよ。 「~, ただはしり出て舞ひてん/宇治拾遺 1」 <i>~言われたり</i> よくぞ言われた。 もっともだ。 「翁, それ~といひて/竹取」 <i>~そうず</i> (1)〔「さも候はず」の転〕 いや, そうではない。 とんでもない。 「直実(ナオザネ)におしならべてくめやくめ, といひけれども, ~とてひかへす/平家 9」 (2)〔「さも候はうず」の転。 「うず」は推量の助動詞〕 そうだろう。 そのとおりだ。 「おお~さもあらん/浄瑠璃・出世景清」 <i>~な・い</i> (1)そうではない。 そうでもない。 (2)たいしたことはない。 なんということもない。 「~・き笛をうやうやしく/読本・弓張月(後)」 <i>~ないと</i> もしそうでなければ。 「早く支度しなさい, ~遅刻しますよ」 <i>~なくば</i> そのようでなかったら。 さもなければ。 <i>~なければ</i> 「さもなくば」に同じ。

もくもく

(副) (1)煙・雲などが, 次々とわきあがるさま。 「入道雲が~(と)わきあがる」「~(と)煙をはく」 (2)一部分が盛り上がりうごめくさま。 「筋肉が~と盛りあがる」 (3)物をほおばって口を動かすさま。 もぐもぐ。 「口を~させる」

黙黙

黙っているさま。 また, 黙って仕事に精を出すさま。 「~と(して)働く」「是れ余の之を~に付すること能はず/天賦人権論(辰猪)」

木酢

木材を乾留して得られる刺激臭のある水溶性液体。 酢酸・メチル-アルコール・アセトン・酢酸メチルなどを含む。 防腐剤とする。 木材乾留は工業的には行われていない。 木酢酸。 木酢液。

木醋

木材を乾留して得られる刺激臭のある水溶性液体。 酢酸・メチル-アルコール・アセトン・酢酸メチルなどを含む。 防腐剤とする。 木材乾留は工業的には行われていない。 木酢酸。 木酢液。

木化

⇒ もっか(木化)

科目

(1)いくつかに分けた区分。 個々の項目。 「予算~」 (2)(「課目」とも書く)学校で習う個々の学課。 「必修~」

課目

⇒ 科目(2)

寡黙

口数の少ない・こと(さま)。 「~な人」 ﹛派生﹜~さ(名)

暗者

(1)「暗者女(クラモノオンナ)」に同じ。 (2)にせもの。 いかさまもの。 [人倫訓蒙図彙]