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醪

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

目論見

〔動詞「もくろむ」の連用形から〕 計画。 くわだて。 考え。 「何か~があるのか」

諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸

名詞の上に付いて, 「両方の」「多くの」「共にする」の意を表す。 「~手」「~刃」「~人」「~寝」 → もろに

紅絹

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

紅

〔紅(ベニ)花を揉んで染めたことから〕 紅色に染めた薄手の絹地。 女物の裏地用。 → 白絹

籾

(1)外皮を取り除いてない米。 稲の穂からとったままで, 脱穀していない米。 ﹝季﹞秋。 《日かげよりたゝみはじめぬ~むしろ/虚子》 (2)籾米の外皮。 もみがら。

樅

マツ科の常緑高木。 本州中部から九州の低山に生える。 葉は密に互生し線形で, 若木では先が二裂。 雌雄同株。 初夏, 開花し, 短円柱形の松かさをつける。 庭木やクリスマス-ツリーにし, 材は建築・卒塔婆(ソトバ)・棺などに利用。 トウモミ。 モミソ。 モムノキ。

醨

濁酒。 また, 薄い酒。 [和名抄]

諸手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

双手

(1)左右の手。 両手。 ⇔ 一手 (2)もろもろの軍隊。 「~にすぐれたりとの御感状/甲陽軍鑑(品一八)」 <i>~を挙(ア)げて</i> 無条件に, または, 心からそのことを受け入れ迎える意を表す。 「~賛成する」

斑

まだらなさま。 「みかりする垣のねずりの衣手に乱れ~にしめるわが恋/経信集」 → しどろもどろ

諸子

(1)コイ目コイ科モロコ属やイトモロコ属などの淡水魚の総称。 全長8~12センチメートル。 タモロコ・ヒナモロコ・カワバタモロコ・デメモロコなど七種がいる。 (2){(1)}の一種。 全長12センチメートルほど。 体は細く長い紡錘形でやや側扁し, 一対の口ひげをもつ。 体色は背面が暗緑褐色, 体側・腹面は黄みをおびた銀白色で, 側線に沿ってやや太い暗色の帯がはしる。 照り焼きやモロコ鮨(ズシ)などにして食べる。 琵琶湖特産であったが, 各地で繁殖している。 ホンモロコ。 ﹝季﹞春。 (3)クエの老成魚の異名。

衣

(1)人が身にまとうものの総称。 衣服。 きもの。 きぬ。 (2)僧尼の着る衣服。 法衣(ホウエ)。 僧衣。 法服。 「墨染めの~」 (3)揚げ物や菓子などの, 中の種を包んでいる皮。 <i>~打(ウ)・つ</i> つやを出したり, 柔らかくするため砧(キヌタ)で布を打つ。 「古郷(フルサト)寒く~・つなり/新古今(秋下)」 <i>~片敷(カタシ)・く</i> 自分の衣だけを敷く。 独り寝をする。 「きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに~・きひとりかも寝む/新古今(秋下)」 <i>~は骭(カン)に至(イタ)り袖(ソデ)腕(ワン)に至る</i> 〔頼山陽の「前兵児謡」の句。 「骭」は脛(スネ)〕 短くなった着物を着て, 脛と腕とをむきだしにしている。 剛健なさまにいう。 <i>~を返(カエ)・す</i> 着物を裏返しに着て寝る。 こうすると恋しい人の夢がみられると信じられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの夜の~・してぞ着る/古今(恋二)」

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

若

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

醪

濁酒。 また, 薄い酒。 [和名抄]

見頃

見るのに適当な時。 「桜も~になる」