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紋紋

模様。 紋。 「~のはんてんかざりものを売/柳多留 8」 〔「倶利迦羅(クリカラ)紋紋」の略ともいう〕

悶悶

大いに悩み苦しむ・こと(さま)。 「日夜~とする」「~の情」

公文

(1)律令制下における公文書の総称。 特に, 諸国の国司から中央に出す大計帳・調庸帳(チヨウヨウチヨウ)・正税帳・朝集帳を四度(シド)の公文という。 (2)室町幕府から, 五山・十刹(ジツセツ)など禅宗の寺院の住職の補任(ブニン)などに下した文書。 公帖(コウジヨウ)。 (3)中世, 貴族の家政機関で文書を扱った役人。 (4)中世, 荘園の下級荘官の一。 荘園の管理事務をつかさどった。

苦悶

痛み・心配などのために, 苦しみ悶(モダ)えること。 「自責の念にかられて日夜~する」

もくもく

(副) (1)煙・雲などが, 次々とわきあがるさま。 「入道雲が~(と)わきあがる」「~(と)煙をはく」 (2)一部分が盛り上がりうごめくさま。 「筋肉が~と盛りあがる」 (3)物をほおばって口を動かすさま。 もぐもぐ。 「口を~させる」

黙黙

黙っているさま。 また, 黙って仕事に精を出すさま。 「~と(して)働く」「是れ余の之を~に付すること能はず/天賦人権論(辰猪)」

文

〔呉音〕 (1)昔の貨幣の単位。 一貫の千分の一。 (2)〔もと, 一文銭を並べてはかったことから〕 足袋や靴の大きさの単位。 一文は約2.4センチメートル (3)字。 文字。 「常住といふ二つの~を聞くに, 即ち天に生まる/三宝絵詞(下)」 (4)文章。 文句。 「紫の朱うばふことを悪むと云ふ~を御覧ぜられたき事ありて/徒然 238」 (5)呪文(ジユモン)。 経文。 「活々の~を唱へ/狂言・磁石」

紋

(1)模様。 あや。 「美しい~のある蝶」 (2)「家紋」に同じ。 「菊水の~」

門

※一※ (名) (1)家の外構えやある敷地に設けた出入り口。 かど。 「~を閉める」「~をくぐる」「公園の~のところで待っている」 (2)物事が出入り, また経由する所。 「入試の狭き~を突破する」「登竜~」 (3)ある師をとりまく学問・芸道などの一派。 また, その系譜。 「漱石~の俊秀」 (4)生物分類上の一段階。 界の下, 綱の上。 脊椎動物門など。 → 亜門 (5)「門限」の略。 「いやもう, 直に帰らう, ~がやかましい/洒落本・辰巳之園」 ※二※ (接尾) 助数詞。 大砲を数えるのに用いる。 「四六センチ砲九~」 <i>~に入・る</i> 弟子(デシ)入りする。 入門する。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 師と仰ぐ人を訪ねて, 弟子(デシ)入りを願う。

門

小説。 夏目漱石作。 1910年(明治43)発表。 親友の妻お米と結ばれひっそりと暮らす主人公野中宗助は, 不安から宗教の門をたたくが, 入ることができない。 社会の片隅の幸福の裏にひそむ精神の不幸を描く。

問

助数詞。 質問・設問などの数を数えるのに用いる。 「四~中三~正解」

文

(1)模様。 あや。 「美しい~のある蝶」 (2)「家紋」に同じ。 「菊水の~」

木蘭

(1)木蓮(モクレン)の異名。 (2)染め色の名。 赤みを帯びた灰黄色。 上代は黄橡(キツルバミ)と同色とされた。 織り色では経(タテ)黒, 緯(ヨコ)黄。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は黄, 裏は黒。 四季通用。

作文

(1)漢詩文をつくること。 「~のふね, 管絃の舟, 和歌のふねとわかたせ給て/大鏡(師尹)」 (2)文章をつくること。 さくぶん。 「~に名を得し難波の西鶴も/鶉衣」

木印

木の印材に彫った印章。

木蘭

モクレン科の落葉低木。 中国原産。 古く渡来し, 庭木とされる。 春, 濃紫色で内面が淡紫色の大きい六弁花を開く。 葉は倒卵形。 紫木蘭(シモクレン)。 木蘭花(モクレンゲ)。 ﹝季﹞春。 《~の花びら風に折れてあり/松本たかし》

木蓮

モクレン科の落葉低木。 中国原産。 古く渡来し, 庭木とされる。 春, 濃紫色で内面が淡紫色の大きい六弁花を開く。 葉は倒卵形。 紫木蘭(シモクレン)。 木蘭花(モクレンゲ)。 ﹝季﹞春。 《~の花びら風に折れてあり/松本たかし》

黙然

「もくぜん(黙然)」に同じ。 「~として, 吾影を見る/草枕(漱石)」

黙念

だまって考え込む・こと(さま)。 「~として坐つてゐた/浮雲(四迷)」

目前

目の前。 すぐ近く。 「大会が~に迫る」