Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

やさしいズ

「#bouquet」ルミネtheよしもと(2019年2月1日) 「#ヘリオトロープ」シアター代官山(2019年5月24日‐26日) 「#ペラルゴニウム」恵比寿・エコー劇場(2020年3月4日‐8日)- 中止 「ネネネネリネネネネ」赤坂レッドシアター (2022年11月25日‐27日) [脚注の使い方]

Mots Associés

易しい

〔「優しい」と同源〕 (1)解決や実現が容易だ。 たやすい。 ⇔ むずかしい 「~・い仕事」「人のまねをするのは~・い」 (2)わかりやすい。 平易だ。 ⇔ むずかしい 「~・い英語」「~・く説明する」 (3)心配りをしないさま。 不用意。 軽々に。 「知らざらむ所へ~・しく行くべからず/今昔 16」 〔(1)(2)は近世末期からの用法〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

優しい

※一※ (1)穏やかで好ましい。 おとなしくて好感がもてる。 「気立ての~・い女の子」 (2)思いやりがあって親切だ。 心が温かい。 「~・い心づかい」 (3)上品で美しい。 優美だ。 「~・い物腰の婦人」 ※二※ (1)身もやせるような思いでつらい。 他人や世間に対してひけ目を感ずる。 恥ずかしい。 「世の中を憂しと~・しと思へども飛び立ちかねつ鳥にしあらねば/万葉 893」 (2)心づかいをして控えめである。 つつましやかである。 「されば重木は百八十に及びてこそさぶらふらめど, ~・しく申すなり/大鏡(序)」 (3)(節度をもって振る舞うさまが)殊勝である。 けなげである。 「己が振舞~・しければ, 一筋取らするぞ/保元(中)」 〔動詞「やす(痩)」の形容詞形で, 身もやせ細る思いだというのが原義。 平安時代には※二※(2)の意でも用いられ, つつましくしとやかなさまを優美と感ずることから※一※(3)の意が生じた。 ※二※(3)は優位の者がほめことばとして用いた。 → やさしい(易)〕 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名)

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

明

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

清

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

鞘

(1)刀剣の刀身の部分を入れる筒。 「~を払う」 (2)物を保護するためにかぶせる筒。 サック。 キャップ。 (3)売り値と買い値の差。 また, ある銘柄の市場による相場の差。 差合い。 「~をかせぐ」「利~」 <i>~を取・る</i> 売買の仲介をして, そのとき生じた値段の差の一部を利益として取る。 さやをかせぐ。

匣鉢

陶磁器を焼くとき, 保護のために素地(キジ)を入れる耐火粘土製の容器。

莢

マメ科植物の種子のはいっている殻。

優

※一※〔形容詞「やさし」の語幹〕 名詞の上に付いて, 姿かたちが上品ですっきりしている, しとやかであるなどの意を表す。 「~男」「~女」「~がた」 ※二※ (形動) 〔近世語〕 姿かたちが上品ですっきりしているさま。 「~なをのこがしなせりふ/浄瑠璃・大内裏大友真鳥」

災厄

不幸な出来事。 わざわい。 災難。

厄災

わざわい。 災難。 災厄。

訳載

翻訳して雑誌などにのせること。 「最新の学説を~する」

採薬

山野に入って, 薬草をとること。

石屋

石材を切り出したり細工したりする職人。 また, 石材を加工・販売する人, または店。

ややこしい

(形) こみいっていて, わかりにくい。 複雑で, めんどうだ。 「~・い問題」「説明が~・くてわからない」 ﹛派生﹜~さ(名)

細やか

(1)規模が小さいさま。 こぢんまりして目立たないさま。 「~に暮らす」 (2)取るに足らないさま。 形ばかりのさま。 「~な贈り物」 (3)体がいかにも小さいさま。 小柄なさま。 「いと~にて, うとましげもなくらうたげなり/源氏(夕顔)」 ﹛派生﹜~さ(名)

囁き

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

私語

ささやくこと。 また, その声や音。 ささめき。 「~ごと」「愛の~」 <i>~千里</i> 内緒話がすぐ遠くまで伝わること。 ささやき八丁。 こそこそ三里。

囁く

〔「ささ」は擬声語〕 (1)小声で言う。 声をひそめて言う。 「耳元で~・く」「愛を~・く」 (2)うわさをする。 「人人やうやう~・きたちけり/宇治拾遺 15」 ‖可能‖ ささやける