Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

寄越す

(1)こちらへ送ってくる。 こちらへ渡す。 「手紙を~・す」「分け前を~・せ」「金ヲ~・セバ代物ヲヤル/ヘボン」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接続助詞「て」(または「で」)を添えた形に付いて, 何らかの動作を他からこちらへし向けてくる意を表す。 「親もとから知らせて~・した」 ‖可能‖ よこせる

遣す

(1)こちらへ送ってくる。 こちらへ渡す。 「手紙を~・す」「分け前を~・せ」「金ヲ~・セバ代物ヲヤル/ヘボン」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接続助詞「て」(または「で」)を添えた形に付いて, 何らかの動作を他からこちらへし向けてくる意を表す。 「親もとから知らせて~・した」 ‖可能‖ よこせる

寄す

※一※ (動サ四) 近よせる。 近づける。 「紀伊国に止まず通はむ妻の杜妻~・しこせね/万葉 1679」 〔下二段の「寄す」の古形か〕 ※二※ (動サ下二) ⇒ よせる

止す

やめる。 しないことにする。 「水泳は~・したほうがいい」「酒ヲ~・ス/ヘボン(三版)」

睡余

眠りからさめたあと。 ねざめ。

酔余

酒に酔ったあげく。 「~の一興」

浴す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「浴する」の五段化〕 (1)「浴する{(1)}」に同じ。 「ゆず湯に~・す」 (2)「浴する{(2)}」に同じ。 「陽光に~・す」 (3)「浴する{(3)}」に同じ。 「恩恵に~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ よくする

須要

ぜひとも必要な・こと(さま)。 必須。 「彼の書画は…気格を高尚にするが故に~なり/小説神髄(逍遥)」

素読み

(1)意味を考えたり, 抑揚をつけたりしないで, 声を出して読むこと。 そどく。 「台本を~する」 (2)原稿と引き合わせないで, 校正刷りだけを読みながら校正すること。 「~をかける」

縁

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

様子

(1)その場のありさま。 状態。 情勢。 「土地の~に明るい」「こちらの~を報告する」 (2)わけ。 事情。 子細。 「~ありげにひそひそ話をする」 (3)身なり。 姿。 風采(フウサイ)。 「見すぼらしい~で帰って来た」「~のいい男」 (4)そぶり。 身のこなし。 「~がおかしい」「疲れた~が見える」 (5)物事の成り行き。 「交渉の~を見守る」 (6)物事のけはい。 きざし。 形跡。 兆候。 「雨が降りそうな~だ」「でかけた~もない」 <i>~を作・る</i> もったいをつける。 気どる。 様子ぶる。

要す

※一※〔サ変動詞「要する」の五段化〕 「要する」に同じ。 「厳重な注意を~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ようする

汚す

(1)きたなくする。 けがす。 「手を~・す」「服を~・す」「この者身をすて面を~・し/曾我 1」 (2)料理で, あえる。 「胡麻(ゴマ)で~・す」 ‖可能‖ よごせる

因

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

便

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

転す

※一※ (動サ四) 〔「こける」の他動詞〕 (1)転がす。 倒(タオ)す。 「石ヲ~・ス/日葡」 (2)人や物をある場所に隠す。 「玉はどつちへ~・しをつた/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (3)だます。 一杯くわせる。 「ここが女郎の男を~・す肝心の一句の所ぢや/浮世草子・禁短気」 ※二※ (接尾) 動詞の連用形に付いて, その語の意味を強める。 すっかり…する。 さんざん…する。 「日を積み月を重ねて不仕合なりしかば田畠さらりと売り~・し/浮世草子・沖津白波」

倒す

※一※ (動サ四) 〔「こける」の他動詞〕 (1)転がす。 倒(タオ)す。 「石ヲ~・ス/日葡」 (2)人や物をある場所に隠す。 「玉はどつちへ~・しをつた/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (3)だます。 一杯くわせる。 「ここが女郎の男を~・す肝心の一句の所ぢや/浮世草子・禁短気」 ※二※ (接尾) 動詞の連用形に付いて, その語の意味を強める。 すっかり…する。 さんざん…する。 「日を積み月を重ねて不仕合なりしかば田畠さらりと売り~・し/浮世草子・沖津白波」

越す

(1)山・川その他の障害物や境界線の上を通り過ぎてその向こう側へ行く。 《越》「峠を~・す」「箱根八里は馬でも~・すが~・すに~・されぬ大井川」 〔「越える」に比べて, ある一点を突破することに主眼がある〕 (2)ある基準・数値を上まわる。 こえる。 「四万人を~・す大観衆」「三時間を~・す大演説」「五〇の坂を~・す」 (3)ある区切り目となる時や困難な時期を過ぎる。 《越》「この問題の解決は年を~・しそうだ」「ツバメは南の暖かい国で冬を~・す」 (4)後ろから行って先を進んでいたものより前に出る。 位などが上位になる。 《越》「ライバル会社の先を~・して新型機種を発売する」「大将を人より~・して大臣になして/宇津保(楼上・下)」 (5)(「…にこす」の形で)…よりも優れる。 …よりもよい。 「給料は高いに~・したことはない」「これに~・す幸いはございません」 (6)引っ越しする。 ひっこす。 《越》「隣に~・して来た人」「転任で大阪へ~・すことになった」 (7)(「おこしだ」「おこし下さる」などの形で)「行く」「来る」の尊敬表現。 いらっしゃる。 《越》「あら, どちらへお~・しですか」「皆様どうぞおそろいでお~・し下さい」 〔本来「越ゆ」に対する他動詞であったが, 神の力などによって自分自身を越えさせる意から転じて, ほぼ「越える」と同じような意味で用いられるようになった〕 ‖可能‖ こせる ︱慣用︱ 先(サキ)を~・峠を~・年を~・一山~

瞽す

目が見えなくなる。 盲目となる。 「両目~・して物を視ること能はず/西国立志編(正直)」

鼓す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「鼓する」の五段化〕 気分をふるいたたす。 「勇を~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ こする