Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Mots Associés

寥寥

(1)ものさびしいさま。 「此の~たる山中に来たり/金色夜叉(紅葉)」 (2)数の少ないさま。 「人家~たる山村/天賦人権論(辰猪)」

両両

あれとこれと双方。 二つとも。 「海戦にして~相ひ対し/浮城物語(竜渓)」 <i>~相俟(アイマ)って</i> 両方が互いに補いあって。

了了

物事がはっきりわかるさま。 あきらかなさま。 「霊知本性ひとり~として鎮常なり/正法眼蔵」

猟猟

風の吹くさま。 「~たる朔風の吹くを/不二の高根(麗水)」

稜稜

(1)角立つさま。 気質などの鋭くきびしいさま。 「気骨~たる姿に似ず/婦系図(鏡花)」「圭角~たる水晶/思出の記(蘆花)」 (2)寒気のすさまじいさま。 「月影~として白きこと氷の如く/花間鶯(鉄腸)」

喨喨

音のさえわたって響くさま。 「其音~として/鉄仮面(涙香)」

良吏

よい役人。 すぐれた役人。 能吏。

吏僚

役人。 官吏。

料理

(1)材料を切り整えて味付けをし, 煮たり焼いたりして食べ物をこしらえること。 また, その食べ物。 調理。 「魚を~する」「西洋~」 (2)物事をじょうずに処理すること。 「三者を三振に~する」「天下の政治を~するなどと長広舌を振ひ/破戒(藤村)」

令

古代, 国家制度全般について定めた法典。 律とともに中国で秦・漢時代に発達, 隋・唐時代に大成。 日本では唐令を模して, 天智朝期の近江令から持統朝期の「飛鳥浄御原令(アスカキヨミハラリヨウ)」を経て701年律を加えて「大宝律令」として制定。 718年には改定して「養老律令」とした。

漁

魚・貝などを捕らえること。 いさり。 すなどり。 「~に出る」 〔「漁」の音は「ぎょ」で, 「りょう」は「猟」との混同から生じた慣用読み〕

良

成績・品質などを示す段階の一。 普通, または普通よりよいことを表す。 「成績は~ばかりだ」「今年の米の作柄は~」

了

終わること。 終わり。 「前編~となる」

料

(1)代金。 代価。 「飲食の~とする」「入場~」 (2)用にあてるもの。 使用に供する材料。 「白布を衣装作成の~とする」「新嘗の~」 (3)物事を判断する根拠。 理由。 「此を訓誨の~にすると此を奨誠の資(タネ)にするとは読者輩の心にあり/当世書生気質(逍遥)」 (4)ため。 「何の~の糸を懸け, 何の~の衣を縫給ふぞ/今昔 3」

両

※一※ (名) (1)対(ツイ)になっている双方のもの。 二つのもの。 「~の手」 (2)中世まで用いられた目方または重さの単位。 律令制では斤(キン)の一六分の一。 41~42グラム。 (3)近世の通貨単位。 一両は銀五〇匁(のち六〇匁), 銭四貫。 金貨で一分の四倍, 一朱の一六倍。 ただし, 市中では常に変動した。 明治になり円に改称されたが, 円の俗称として用いられた。 (4)布帛二端の称。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)車の数を数えるのに用いる。 「貨車四~」 (2)二つで一組みになっているものを数えるのに用いる。 「錦御襪(シタウズ)八~/皇太神宮儀式帳」 (3)接尾語「りょう(領)」に同じ。 「鎧の二三~をもかさねて, たやすう射通し候なり/平家 5」 〔※二■(1)はもと「輛」の字を用いる。 ■二※(3)は「領」のあて字〕

諒

まこと。 真実。 <i>~とする</i> もっともだ, たしかなことだとして納得・承知する。 「その意向を~する」

寮

(1)学校・会社などの学生・従業員が寄宿する共同宿舎。 「~に入る」「独身~」 (2)茶会を行う建物。 茶室。 数寄屋。 茶寮。 (3)別荘。 (4)律令制で, 省に付属した役所。

陵

天皇・皇后の墓。 みささぎ。

稜

〔数〕 多面体における平面と平面との交わりの線分。 空間図形での辺。

梁

中国の国名。 (1)戦国時代の魏(ギ)が紀元前362年に大梁(今の開封)に遷都して以後の国号。 (2)南朝の一(502-557)。 南斉の蕭衍(シヨウエン)(武帝)が斉の禅譲を受けて建国。 都は建康(南京)。 仏教が栄え, 六朝文化の盛期を画したが, のち侯景の乱が起こり, 陳に国を奪われた。 (3)五代の一。 → 後梁