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玲玲

玉などがふれてすがすがしく鳴りわたるさま。 「~たる鈴の声/太平記25」

冷冷

(1)清く涼しいさま。 つめたく涼しい感じ。 「暁風~として青黒き海原を掃ひ来り/自然と人生(蘆花)」 (2)態度がよそよそしく, ひややかなさま。 「我々朋友たる者が~黙過する訳に行かん事だと思ふんだが/吾輩は猫である(漱石)」 (3)音などがすきとおっているさま。 「時に小懸泉の岩間に滴瀝するあり, ~として絃の如く琴に似/日本風景論(重昂)」

麗麗

(1)人目につくさま。 派手に飾りたてるさま。 「親爺の頭の上に…と云ふ額が~と掛けてある/それから(漱石)」 (2)はっきりとしたさま。 「~生きて居るとも知らず/人情本・恩愛二葉草」 (3)うるわしくきわだっているさま。 「~ト書ク/ヘボン」

齢

昆虫の幼虫期における発育段階を, 脱皮を基準に区切った場合の各時期。 蚕では五齢まで成長すると繭をつくる。

例

※一※ (名) (1)相手に類推させるために, 同種類の事柄の中からよりどころとして特に取り上げて提示するもの。 「~を挙げる」「~を引く」 (2)判断の基準やよりどころとなる過去の事柄。 先例。 ためし。 「~にならって決める」「過去に~がない」 (3)以前から世に行われている事柄。 しきたり。 ためし。 「元旦には初詣でをするのが~となっている」「~にもれない」 (4)いつものとおりであること。 ふだん。 「~によって小言が始まった」 → 例の(連体) ※二※ (副) いつも。 つねづね。 「~こなたにきなれたる人にやあらむ/源氏(東屋)」 <i>~ならず</i> (1)いつもと違う。 珍しい。 「この女, ~ぬけしきを見て/宇津保(嵯峨院)」 (2)体がふつうの状態ではない。 病気や妊娠をいう。 「~ぬ心地出できたり/平家 6」 <i>~になく</i> いつものようでなく。 普通と違って。 「今年は~雨が少ない」 <i>~によって例の如(ゴト)し</i> いつも同じことの繰り返しで, 全く変わりばえがしない。 いつもと同様である。 <i>~の</i> (1)いつものように。 例によって。 多く, 副詞的に用いる。 「御笛ども吹きすさびておはすれば, おとど~聞き過ぐし給はで, 高麗笛取り, いで給へり/源氏(末摘花)」 (2)すでによくわかっている特定の物事や人をさしていう。 「貴公は~であらう/黄表紙・長生見度記」 → 例の(連体)

令

(1)命令。 いいつけ。 「~を発する」「出撃の~が下る」 (2)法規。 さだめ。 「戒厳~」 (3)明治初期, 府県の長官。 県令。 (4)鎌倉時代, 政所(マンドコロ)の次官。 (5)律令制で, 左京・右京の四つの坊を統轄する職。 坊令。 条令。 (6)古代中国で, 地方の長官。 特に, 県の長官。

零

〔数〕 (1)記数法で空位を表す。 (2)被減数と減数が等しいときの差。 ゼロ。

礼

(1) 社会生活をする上で, 円滑な人間関係や秩序を維持するために必要な倫理的規範の総称で, 人として従うべき行動様式全般を包括する。 祭祀(サイシ)儀礼, 葬喪儀礼, 出処進退の作法, 制度, 文物などで, 儒教では経書(ケイシヨ)の「周礼(シユライ)」「儀礼(ギライ)」「礼記(ライキ)」に規定があり, 倫理的規範として最も重視した。 「~をわきまえる」「~にかなう」「~を尽くす」 (2) 頭を下げて敬意を表す動作。 お辞儀。 「起立, ~, 着席」「うやうやしく~をする」 (3) 感謝の気持ちを表す言葉や金銭・贈り物。 「お~を言う」「お~をする」 <i>~を失・する</i> 失礼な態度をとる。

霊

(1)人間や動物の体に宿って, 心のはたらきをつかさどり, また肉体を離れても存在すると考えられる精神的実体。 たましい。 「~と肉との一致」 (2)死んだ人のたましい。 みたま。 「戦死者の~を慰める」「先祖の~をまつる」 (3)目に見えない不思議なはたらきをもつもの。 神霊。

冷

(1)つめたいこと。 ひややかなこと。 また, そのさま。 「衣の薄ふして且つ~なるを覚へ/花柳春話(純一郎)」 (2)「冷酒(レイシユ)」の略。

鈴

(1)密教の法具の一。 金属製。 小さな鐘に似た本体に, さまざまな形の柄がついている。 内部に舌があり, 振って鳴らす。 金剛(コンゴウ)鈴。 (2)すず。 りん。 「~を鳴らす」

霊位

死者の霊が乗り移っているもの。 位牌(イハイ)。 霊代(タマシロ)。

霊異

人間の知識では考えられないほど不思議な・こと(さま)。 霊妙。 「とう此~な音を三度ききました/吾輩は猫である(漱石)」

威霊

(1)威力ある神霊。 (2)天子の威光。

違例

(1)常と違うこと。 (2)病気その他でからだの具合がいつもと違うこと。 病気。 不例。 「入道相国~の御心地とてとどまり給ひぬ/平家 6」

異例

普通と違った例。 前例のないこと。 例のない, 珍しいこと。 「今夏は~の暑さだ」「~の措置」「~の抜擢(バツテキ)」

霊威

不思議な威力。 「仏法の~」

礼意

他をうやまい, へりくだる気持ち。

違令

命令・法令に違反すること。

慰霊

死んだ人の霊魂をなぐさめること。 「~碑」