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Détails du Mot

コールてん

[コールてん]
〔corded(うね織りの)と「天鵞絨(ビロード)」を合成した語とも, corded velveteen の略ともいう〕
コーデュロイに同じ。

Mots Associés

コール

〖Nat `King' Cole〗 (1917-1965) アメリカの黒人ジャズ-ピアニスト・歌手。 はじめピアノ-トリオで活躍。 のち歌手としてポピュラーの世界にも進出し, 人気を博した。

コール

〖call〗 (1)呼び出し。 電話や電信で呼び出すこと。 「何度~しても応答がない」 (2)トランプで, 持ち札を出せと要求すること。 「~をかける」 (3)請求。 督促。 (4)きわめて短期間にやりとりされること。

コール

〖coal〗 石炭。

コール

〖Helmut Kohl〗 (1930- ) ドイツの政治家。 キリスト教民主同盟( CDU )党首。 1982年 CDU とキリスト教社会同盟, 自由民主党の連立内閣誕生で西ドイツの首相に就任。 ベルリンの壁崩壊後東西ドイツ統一に向けて奔走し, 実現。 90年統一ドイツの初代首相。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

転転

(1)次々に移るさま。 「~と住居をかえる」「職を求めて~(と)する」 (2)ころがるさま。 「球は~(と)外野の塀に達した」

輾転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」

天天

〔幼児語〕 (1)頭。 「~をお動かしだとぞりぞりが剃ませんね/滑稽本・浮世風呂2」 (2)てぬぐい。 「~でお顔や手々をよをくお洗ひ/滑稽本・浮世風呂 3」 (3)「おつむてんてん」に同じ。 「あたま~足でする角兵衛しし/柳多留29」

展転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」

貂

イタチ科の一種。 雄は頭胴長50センチメートルほど, 雌はやや小さい。 夏毛は栗色または暗褐色, 冬毛は橙黄色ないし暗褐色, 足の下部は常に黒色。 小動物や果実を食べる。 日本と朝鮮の特産で, 亜種のツシマテンは天然記念物。

黄鼬

イタチ科の一種。 雄は頭胴長50センチメートルほど, 雌はやや小さい。 夏毛は栗色または暗褐色, 冬毛は橙黄色ないし暗褐色, 足の下部は常に黒色。 小動物や果実を食べる。 日本と朝鮮の特産で, 亜種のツシマテンは天然記念物。

典

(1)儀式。 作法。 「華燭の~」 (2)原則。 きまり。 「田園を開拓する者は賞与の~あり/日本風景論(重昂)」 (3)律令制で, 国司の主典(サカン)。

恬

平然としているさま。 多く「恬として」の形で用いる。 → てんとして

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

転

(1)言葉の音が別の音にかわること。 「手に手に」が「てんでに」となる類。 (2)「転句」に同じ。

帝展

帝国美術院の開催した展覧会。 1907年(明治40)に官展として開設された文展(文部省美術展覧会)に代わり, 19年(大正8)以来毎年開催。 37年(昭和12), 帝国芸術院が創設されるとともに新文展と改称。 46年以降日展と改称。

点滴

(1)しずく。 したたり。 雨だれ。 「~石をうがつ」 (2)静脈注射の一。 血液・薬液を静脈内に一滴ずつしたたらせるように注入すること。 栄養分の補給や輸血のために行う。 点滴注射。

点綴

「てんてい(点綴)」の慣用読み。 「蝙蝠の様に吸ひ付いた人間を二三ヶ所~した挿絵があつた/それから(漱石)」

点綴

点を打ったように, 物がほどよく散らばること。 また, 散らばっている物をほどよく綴(ツヅ)り合わせること。 てんてつ。 てんせつ。 「茅屋の~せるあり/欺かざるの記(独歩)」