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Détails du Mot

三極

[さんきょく]
(1)電子管の陽極・陰極・制御電極(グリッド)の総称。
(2)天・地・人の称。 三儀。 三元。
「また万代の池の亀は, 甲に~を備へたり/謡曲・翁」

Mots Associés

京極高三

京極 高三(きょうごく たかみつ)は、丹後国田辺藩(舞鶴藩)の初代藩主。但馬国豊岡藩京極家初代。 慶長12年(1607年)3月17日、丹後国主・京極高知の3男として丹後田辺城で生まれる。慶長16年(1611年)、京都二条城で大御所の徳川家康と、江戸幕府2代将軍・徳川秀忠に拝謁した。

山極三郎

2160 ^ 『現代物故者事典1991~1993』(日外アソシエーツ、1994年)p.618 ^ 『朝日新聞』2015年11月7日、長野全県第2地方面。「山極勝三郎博士 人工癌(がん)実験成功100周年記念講演会」として勝三郎の菩提寺にて山極寿一が講演を行ったことに関する記事において。 表示 編集

山極一三

味した上で一応記録をそのまま受け入れて,真正面からそれと取っ組んで行く方法も考えられるわけですが,それにしても物理学,電気学,とりわけ数学上の相当な力倆が要りますし,といってこれを脳の内部から考察してやろうとすれば,解剖学,組織学の詳細な知識は勿論,脳の生化学,薬理学からも,果ては心理学まで登場することになりましょう。

極極

〔「ごく」を強めた言い方〕 きわめて。 この上なく。 「法事は~内輪ですませた」

三極真空管

プレート(アノード))を持つ電子増幅真空管。三極管ともいう。リー・ド・フォレストの1906年のオーディオンから発展し、グリッド電極を熱電子ダイオード(フレミングバルブ(英語版))に加えた部分真空管である。最初の実用的な電子増幅器であり、四極真空管や五極真空管などの真空管の元になった。この発明により

三極特許庁

三極特許庁(さんきょくとっきょちょう、Trilateral OfficesまたはTrilateral Patent Offices)とは、欧州特許庁、日本国特許庁、アメリカ合衆国特許商標庁からなる特許庁のグループの名称である。 三極特許庁への特許出願の合計は、世界の特許出願の80%以上を占めており、

三極委員会

三極委員会(さんきょくいいんかい、英: Trilateral Commission, 略称:TLC, 仏: Commission Trilatérale)は、国際社会における日本・北米・欧州(三極)の協同を促進する為に設立された非営利の政策協議組織である。世界各国から著名な政治家、官僚、財界人、学者

山極勝三郎

山極 勝三郎(やまぎわ かつさぶろう、1863年4月10日(文久3年2月23日) - 1930年(昭和5年)3月2日)は、日本の病理学者。人工癌研究のパイオニアとして知られる。 信濃国上田城下(現在の長野県上田市)に上田藩士の山本政策(まさつね)の三男として生まれる。後に同郷の医師である山極

極

(1)物事のそれ以上行く先のない最後。 きわまり。 きわみ。 果て。 極限。 「繁栄の~に達する」「絶望の~に沈む」 (2)最高の位。 天子の位。 (3)〔数〕(ア)球の直径の両端。 (イ)極座標の原点。 (ウ)二次曲線または二次曲面に関して, 極線または極平面を考えるときの定点。 極点。 (4)〔地〕 地球の自転軸の両端。 北極と南極。 (5)〔天〕 地球の自転軸の延長が天球と交わる点。 (6)〔物〕(ア)電極。 (イ)磁極。

極

※一※ (名) (1)一番すぐれていること。 また, 最もよいもの。 「葱を細くそいで鞍下の~といふとこを/安愚楽鍋(魯文)」「違ひなし, そいつが~だ/歌舞伎・与話情」 (2)(多く「ごくの」の形で)程度がはなはだしいこと。 「此処に居るは僕が~の親友です/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (3)最上級の茶。 極上。 [日葡] (4)数の単位。 載の一万倍, すなわち一〇の四八乗。 [塵劫記] ※二※ (副) この上なく。 非常に。 「~内輪に見積もる」「~つまらないもの」「お仙はこれで~涙脆(モロ)いぞや/家(藤村)」

極

端。 はし。 はて。 「国の~に咲きにける桜の花の/万葉 1429」

極位極官

極位極官(きょくいきょっかん、ごくいごっかん)は、人物が受けた叙任の中で最高の官位を指す。最高の位階を極位、最高の官職を極官と呼ぶが、極官の一語で極位極官を表す場合も多い。 律令制においては、最高の官職を指して極官と呼ばれることがある。制度上は太政大臣がそれに相当するが、平安時代中期以後に人臣の摂

極渦

極渦(きょくうず、きょくか、英語: polar vortex)とは、北極および南極の上空にできる、大規模な気流の渦のこと。周極渦(「しゅうきょくか」または「しゅうきょくうず」)、ポーラーサイクロン(polar cyclone)、北極低気圧(arctic cyclone)、南極低気圧(antarctic

極暑

非常に暑いこと。 また, 夏の暑い盛り。 酷暑。 ⇔ 極寒 ﹝季﹞夏。 《蓋あけし如く~の来りけり/星野立子》

極り

(1)物事のおさまり。 結末。 決着。 「懸案に~をつける」 (2)きめられた事柄。 定め。 規定。 「~を破る」「~どおり」 (3)いつものこと。 おさだまり。 また, いつものこととしてきまっていること。 定例。 「お~の説教」「朝の体操が我が家の~」「~を云つて居るぜ。 戯けるな/真景累ヶ淵(円朝)」 (4)江戸時代, 明和・安永(1764-1781)頃の流行語。 物事が思いどおりに運んだ意を表す語。 「おお, ~, 粋め/洒落本・辰巳之園」 (5)遊里で, 客と遊女が恋仲になること。 また, その間柄。 「おらいさんはきつい~さ/洒落本・登美賀遠佳」 <i>~が良・い</i> (1)他に対して面目が立つさまだ。 (2)きちんと整っている。 ⇔ きまりが悪い <i>~が悪・い</i> (1)他に対して面目が立たない。 恥ずかしい。 (2)きちんと整っていない。 しまりがつかない。 ⇔ きまりが良い

南極

(1)地球上, 地軸が南方で地表と交わる点。 (2)南極圏および南極大陸とその付近をさす。 南極地方。 (3)天球上, 地軸を南方に延長したとき天球と交わる点。 天の南極。 ⇔ 北極

北極

(1)地球上, 地軸が北方で地表を貫く点。 (2)北極圏。 また, 地球の北のはての地方。 (3)天球上, 地軸を北方に延長したとき, 天球と交わる点。 天の北極。 ⇔ 南極

負極

(1)一対の電極のうち, 電位の低い方の極。 マイナスの電極。 (2)磁石で南をさす極。 ⇔ 正極

単極

電極とそれに接するイオン電導体との組み合わせ。 電池の電極はそれぞれ単極である。 半電池。