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Détails du Mot

上げ潮派

上げ潮派(あげしおは)とは、経済と財政の関係において、財政(国家)による、経済(市場)への介入を少なくすることによって経済成長させ、成長率が上がる事で税収が自然増となり、消費税の税率を上げなくても財政が再建されるとする立場。 2006年、第3次小泉内閣 (改造)の下、内閣府特命担当大臣(内閣府特命担

Mots Associés

上げ

(1)上げること。 多く他の語と複合して用いられる。 「荷物の~下ろし」「値~」「賃~」 (2)邦楽用語。 (ア)歌の声を上げること。 また, その旋律型。 (イ)楽曲を終結させること。

上げ下げ窓

上げ下げ窓 上げ下げ窓(あげさげまど)あるいはギロチン窓(ぎろちんまど、英語: Sash window)は、上下方向に開閉する窓の一種。一つ(シングルハング)あるいは複数(上下2枚ならダブルハング)の窓が可動式となっており、開閉を行う。上下2枚が連動する窓(バランス(上げ下げ)窓、スリット上げ下げ窓等)もこの種に含まれる。

髪上げ

(1)(主に女子の)髪を結い上げること。 (2)昔, 女子が一二, 三歳になった時, 成人の儀式として垂れ髪を結い上げたこと。 「よき程なる人に成りぬれば, ~などさうして/竹取」 (3)女房が, 前髪を頭頂に束ねて釵子(サイシ)などでとめること。 また, その髪形。 陪膳(バイゼン)や儀式のときの髪形。 「~うるはしき, 唐絵のさましたる人/寝覚 1」

上(げ)場

(1)船荷を陸揚げする場所。 (2)(「上げ場」と書く)取引で, 株式などを売買の場にのぼすこと。

髪上げ

⇒ 御髪上げ

上(げ)足

(1)足をあげること。 また, その足。 (2)(「上げ足」と書く)取引で, 相場が上がっていくこと。 ⇔ 下げ足 (3)一方の足を折り曲げ, 他方の足をその上にのせること。 また, その足。 「御前近くも無遠慮に, 縁先に~して/浄瑠璃・丹波与作(上)」 <i>~を取・る</i> 人の言葉じりやちょっとした失敗を取り上げて, 相手を責める。

蹴上げ

(1)けって上にあげること。 また, けってあげる泥やほこり。 (2)階段一段の高さ。

内上げ

(1)衣服の縫い揚げを, 裏側の隠れる位置にしたもの。 《内揚》 (2)借金や代金の一部を支払うこと。 内金。 《内上》「米屋へ金子三両~にして/浮世草子・文反古 1」

上げ田

高い土地にある田。 ⇔ 下田 「その兄~を作らば, 汝命(イマシミコト)は下田(クボタ)を営(ツク)りたまへ/古事記(上訓)」

胴上げ

胴上げ(どうあげ)とは、祭事において特定の者に対して、あるいは偉業を達成した者や祝福すべきことがあった者を祝うために、複数の人間がその者を数度空中に放り投げる所作をいう。胴突(どうづき)ともいう。 日本では人生の節目における祝福の意味での胴上げが行われることがあり、例えば、高校や大学の野球部で部員が

松上げ

柱松(御柱)」という立てた長棒の上部に「笠」という受け籠を取り付け、松明を投げ入れ着火し、最後に柱を倒して終わるのが一般的な形式。柱の周囲に「地松」という松明を灯して結界としたり、笠に最初に火を点ける「一番点火」を競い合ったり、柱

井上潮音

(英語) 井上潮音 - WorldFootball.net (英語) 井上潮音 - Transfermarkt.comによる選手データ (英語) 井上潮音 - J.League Data Siteによる選手データ 井上潮音 (@shion303030) - X(旧Twitter) 井上潮音 (@inoue_shion)

上潮智也

上潮 智也(あげしお ともや、1941年12月3日 - )は、熊本県菊池郡七城町(現・菊池市)出身で高砂部屋に所属した元大相撲力士。本名は古市 稔伸。身長182cm、体重109kg。最高位は東十両2枚目。得意技は左四つ、上手出し投げ。 1958年3月場所初土俵、1968年5月場所十両昇進、1971年

上崎暮潮

^ a b 『現代物故者事典2012~2014』(日外アソシエーツ、2015年)p.82 ホトトギス (雑誌) 高浜虚子 柴原保佳「上崎暮潮さんのこと」ホトトギス2014年11月号 【訃報】上崎暮潮さん 徳島新聞社 - archive.today(2015年1月27日アーカイブ分) 表示 編集

弔い上げ

「弔(トムラ)い上げ」に同じ。

御手上げ

〔両手をあげて, 降参を表すことから〕 全くどうしようもなくなり, 途方にくれること。 「こうなってはもう~だ」

食(い)上げ

(1)〔扶持米(フチマイ)を取り上げられることから〕 職を失うなどして, 生活の手段がなくなること。 「おまんまの~になる」「飯(メシ)の~」 (2)釣りで, 魚が餌(エサ)をくわえて浮き上がり, 水面の浮きが持ち上がること。

弔い上げ

最終の年忌。 三十三回忌あるいは五十回忌など, これ以後年忌供養をしないという弔いじまいのこと。 問い切り。 揚げ斎(ドキ)。 といあげ。

問(い)上げ

「弔(トムラ)い上げ」に同じ。