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Détails du Mot

併呑

[へいどん]
〔合わせのむ意から〕
他国を自分の勢力下に取り込むこと。
「隣国を~する」「民を手馴(テナズ)け, 竟(ツイ)には全土を~せん/慨世士伝(逍遥)」

Mots Associés

併呑集合

数学の関数解析学関連分野においてベクトル空間の部分集合が併呑集合(へいどんしゅうごう、英: absorbing set, absorbent set)とは、その部分集合を「膨張」させて空間の任意の点を含むようにできるものを言う。 実あるいは複素数体 F 上のベクトル空間 X を考える。 X の部分集合

険呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

剣呑

〔「剣難」の転かという〕 あぶないさま。 不安なさま。 「直ぐ欄(テスリ)の倒れるやうな~なものは出来上らんと思ふがね/酒中日記(独歩)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名)

呑気

※一※ (形動) (1)性格がのんびりしているさま。 物事にとんちゃくしないさま。 「~な性分」「~者(モノ)」 (2)心配事や苦労がないさま。 気楽なさま。 「今は隠居して~な身分だ」 (3)気が長いさま。 落ち着いているさま。 「~に構える」 〔「のん」は「暖」の唐音。 「暢気・呑気」は当て字〕 ﹛派生﹜~さ(名) ※二※ (名) 気晴らし。 気散じ。 「~ヲスル/日葡」「ちつとの間~させましよかと錠押しあくれば/浄瑠璃・夏祭」

呑吐

呑むことと吐くこと。 また, 入ったり出たりすること。 「古来幾億の生命, 此自然が~したる現象に非ずや/欺かざるの記(独歩)」

呑み

(1)(酒を)飲むこと。 「~に行く」 (2)「飲み口」の略。 (3)「呑み行為(コウイ)」の略。

雲呑

〔中国語〕 中国料理の点心の一。 小麦粉で作った四角形の薄皮で豚のひき肉を包んだもの。 ゆでてスープに入れたり, 揚げたりする。 フントゥン。

呑む

(1)口の中の物を腹の中へ入れる。 (ア)水・酒その他の飲み物を口から腹へ入れる。 「水を~・む」「ビールを~・む」「今日は一日中~・まず食わずだった」(イ)酒を飲む。 また, 酒のために金銭を消費する。 「今晩~・みに行かないか」「家屋敷を~・んでしまう」(ウ)固形物をかみくだかずに腹に入れる。 「スイカの種を~・んでしまう」「オブラートに包んで~・む」「八岐(ヤマタ)の大蛇の為に~・まれき/日本書紀(神代上訓)」(エ)薬を口から腹に入れる。 服用する。 《飲》「薬を~・む」(オ)タバコを吸う。 喫煙する。 「タバコを一日に四〇本も~・む」 (2)流れなどが, 中に取り込む。 包み込む。 受け身の形で使うことが多い。 「海岸の民家が津波に~・まれた」「闇に~・まれる」 (3)比喩的に, 門や入り口が人などを入れる。 「五万の観衆を~・んだ国立競技場」 (4)闘志や気魄(キハク)で相手を圧倒する。 「初めから相手を~・んでかかる」「会場の雰囲気に~・まれてしまう」「気を~・まれる」「勢ひ京洛を~・めり/太平記 11」 (5)出そうになるものを押しとどめる。 (ア)(「息をのむ」などの形で)驚くような場面に出くわして, 大きく息を吸ったままでいる。 「むごたらしさに思わず息を~・む」「固唾(カタズ)を~・んで見守る」(イ)(「声をのむ」の形で)びっくりして思わず声が出そうになったのをこらえる。 「その光景を見て一瞬声を~・んだ」(ウ)(「涙をのむ」「うらみをのむ」などの形で)不満・怨念(オンネン)・無念などを表面には表さない。 残念だ, 恨めしいという思いをする。 「九回裏で逆転されて無念の涙を~・んだ」「うらみを~・んで異境に散った人々」 (6)相手の要求を, 不満をもちながらも受け入れる。 受諾する。 「賃上げ要求を~・む」「条件を~・む」 (7)刃物などを隠し持つ。 「ふところに匕首(アイクチ)を~・んでいる」「どすを~・む」 (8)ごまかして自分のものにする。 「さてその跡へ乗り込んで, 糸屋の身代~・んだ上/歌舞伎・心謎解色糸」 ‖可能‖ のめる ︱慣用︱ 清濁併せ~・爪の垢(アカ)を煎じて~/煮え湯を飲まされる 飲む打つ買う 大酒を飲み, 博打(バクチ)を打ち, 女郎を買う。 男の悪行の代表的なもの。 「~の三拍子」 飲めや歌え 宴会などで, にぎやかに酒盛りをするさまにいう。 「~の大騒ぎ」

呑川

抜けて東京湾に注ぐ。 各支流、および本流上流部(世田谷区深沢から目黒区大岡山の東京工業大学付近まで)は全て暗渠化・緑道化され、下水道として利用されている。下水道は本流暗渠部の終端やや上手で呑川から離れる形になるが、大雨が降って処理しきれなくなると呑

呑水

呑水には「とんすい、のみみず、のんみず」の読み方があり、それぞれ以下の用法がある。 鍋料理を銘銘に取り分ける小鉢のこと。呑水 (食器)を参照。 石高を持たない労働者のこと。呑水百姓。呑水無高。 地名。島根県出雲市佐田町反邊呑水。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職

呑竜

幼くして故郷の林西寺の岌弁(きゅうべん)に師事して出家し、その後江戸芝増上寺で修学した。やがて、武蔵国多摩郡八王子にある大善寺(浄土宗関東十八檀林の1つ)の3世となり浄土宗檀林(浄土宗僧侶の養成所)の基礎固めを行った。1613年(慶長18年)徳川家康の命により上野国太田に大光院が建立され、呑竜はその開山と

併し

(1)前に述べたことや相手の判断と対立する事柄を話しだすときに用いる。 そうではあるが。 けれども。 だが。 「天気は悪い。 ~, 出発する」「実験は成功した。 ~, 喜んではいられない」「『絶対彼が犯人だ』『~, 証拠はあるか』」「面倒くさいが, ~そうもいっていられまい」 (2)前に述べたことを受けつつ, 話題を転ずるときに用いる。 それはそれとして。 「よく会社をやめる決心がついたね。 ~これからどうするつもりだい」 (3)感動を込めて述べ始めるときに用いる。 それにしても。 「~, 豪荘な邸宅だなあ」

併催

ある催しに添えて, 別の催しをすること。

併称

合わせて呼ぶこと。 また, (勝れたものとして)あるものに並べていうこと。 「李杜(リト)と~する」「清少納言は紫式部と~される」

併記

並べて記録すること。 あわせて書き記すこと。 「本人と保証人の氏名を~する」

兼併

あわせて一つにすること。 他人の土地・財産を奪い自分のものとすること。 「他国の土地を~する/文明論之概略(諭吉)」

併託

別のものといっしょに委託すること。

併存

〔「へいぞん」とも〕 二つ以上のものが同時に存在すること。 「新旧の考え方が~する」「父子の記載が~してゐた/渋江抽斎(鴎外)」

併科

同時に二つ以上の刑を科すること。