Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

元素記号

元素記号(げんそきごう、英語: element symbol) とは、元素、あるいは原子を表記するために用いられる記号のことであり、原子記号(げんしきごう)とも呼ばれる。1、2、ないし3文字のアルファベットが用いられるとされているが、現在使われている元素記号はすべて1文字または2文字からなる。

Mots Associés

素元

でも単元でもなく、R のある元 a と b に対して p が ab を割り切るときにはいつでも、p が a を割り切るか p が b を割り切る。同じことだが、元 p が素元であることと p によって生成される単項イデアル (p) が 0 でない素イデアルであることは同値である。 素元に対する関心は算術の基本定理から来る。これはすべての

元素

(1)〔哲〕 万物の根源となる恒常不変の構成要素。 ギリシャ哲学における土・空気・火・水, 仏教における四大・五大など。 (2)ある特定の原子番号をもつ原子によって構成される物質種。 しばしば単体の同義語として用いられるが, 単体が実在の物質をさすのに対して, 元素は原子の種類を表す概念。 現在一〇九種類の元素が確認されている。 化学元素。 〔幕末にオランダ語 grondstof に対する語として宇田川榕庵ら蘭学者が用いた語〕 (3)物を生み出すもとになるもの。 もとになるもの。 原素。 「封建の~は歳月を経るに従ひ愈々熟せしと雖も/日本開化小史(卯吉)」

書記素

/ʃ/、ph → /f/ など)や、単一の書記素が連続する複数の音素に対応する場合(x → /ks/)もある。 異なる字が同じ書記素を表す場合、「異書記」または「異字」(英: allograph)という。例えば大文字と小文字、ひらがなとカタカナ、あるいはギリシア文字やアラビア文字で語中での位置によ

重元素

重元素(じゅうげんそ)とは、宇宙物理学や物性物理学、物理化学などで使われる用語で、研究内容によって具体的に指示する元素は異なる。 例えば、宇宙物理学では、水素 (H) とヘリウム (He) より重い元素をさす場合や、炭素以上をさす場合などがある。惑星の元素の起源など超新星関連の研究などで用いられる。

四元素

元素から元素への転化が起こると解釈した。(正五角形から成る正十二面体は、宇宙のためにあるという理由で元素の対応から外された)。土が最も重く、次いで水、空気、火が最も軽く、各元素はそれぞれの重さに応じて運動し互いに入り混じると考えた。 アリストテレスは師プラトンの元素論を批判しつつも、四元素

記号

(1)一定の事象や内容を代理・代行して指し示すはたらきをもつ知覚可能な対象。 狭くは種々の符号・しるし・標識などを指すが, 広くは言語や文字, さらには雨を知らせる黒雲や職業を示す制服なども含まれる。 事象との結びつきが雨と黒雲のように事実的・因果的なものを自然的記号, 職業と制服のように規約的なものを人為的記号と呼ぶ。 また, 事象との結びつきが一義的・直接的なものをサインまたはシグナル, 多義的・間接的であるものをシンボルとする分類もある。 交通信号や道路標識は前者の, 言語や儀礼は後者の代表である。 (2)特定の学問分野で対象・概念・操作などを表示するために用いられる符号。 「論理~」「化学~」 (3)〔言〕 ソシュール言語学において, 能記(記号表現)と所記(記号内容)の両面をもった言語研究の単位。 両者の結びつきは恣意的とされる。

元号

年に付ける呼び名。 中国では漢の武帝の時に「建元」と号したのを最古とし, 日本では645年の「大化」がはじめとされる。 古くは天災・事変・祥瑞・即位などによって年号を改めたが, 明治以後一世一元とされた。 現在は1979年(昭和54)制定の元号法により皇位の継承があった場合に限り元号を改めると規定されている。 年号。

番号記号

番号記号(ばんごうきごう)またはナンバーサイン(英語: number sign)は、番号を示す数字の前に置かれる記号である。井桁(いげた)やスクエアとも呼ばれる。14世紀ごろ、古代ローマで重さの記号として使われていた lb に横棒を引いたものが、手書きのためだんだんと崩れて今の形になったと言われている。日本ではこの記号の代わりにヌメロ(numero

還元酵素

還元酵素(かんげんこうそ、reductase)とは、酸化還元酵素の一種で分子状酸素以外の基質を電子受容体とする酵素である。レダクターゼとも呼ばれる。 分類はフェレドキシン‐NADP+還元酵素のように電子伝達系に含まれるものから、硝酸還元酵素のように還元的同化・合成に関与するものなど多岐にわたる。ある

微量元素

この記事では、微量元素(びりょうげんそ)について説明する。 地球科学において微量元素 (minor element) とは、自然界(一般的には地殻内)に多く存在する元素(主要元素 (major element) ともいう。)に対して、ppm単位以下の微量にしか存在しない元素を指す地球化学の概念的用語であり、厳密な定義があるわけではない。

元素の族

元素の族(げんそのぞく)は元素の周期表の行(縦1列)に当たる。標準的な周期表では18の族が存在する。 族が元素の分類と一致するのは偶然ではなく、周期表はもともと元素の分類に基づいて設計されていた。その後の研究により、同じ族でよく似た性質を示す元素は最外殻の電子が同じ配列になっていることがわかった。化

元素のブロック

元素のブロック(げんそのブロック)は元素の周期表において、最高エネルギー準位の電子の軌道の種類ごとにブロックを分けた物である。この用語は(フランスで)チャールズ・ジャネットによって最初に提唱された。 ブロックの種類には以下の物がある。 sブロック元素 pブロック元素 dブロック元素 fブロック元素

元素合成

元素はほとんどが超新星爆発の圧力によってのみ生成される。 今日、地球上の自然界を構成する多くの元素はこれらの元素合成を通して作られたものである。 宇宙の初期において存在した原子は中性水素(軽水素)(1H)の原子核-単体の陽子-と単体の中性子だけである。宇宙

必須元素

微量元素の多くが体内での酵素活性中心などに利用され、ごく微量が必要とされているがその微量が欠乏すると、直ちに体内代謝などのバランスがくずれ、それぞれの元素に特有の症状が現れる(微量元素欠乏症)。たとえば、亜鉛の欠乏は味覚障害や肌荒れとなって現れる。 地上に豊富に存在するわりには、微量元素

人工元素

人工元素(じんこうげんそ)は、人工的に合成された元素(同位体)の総称である。人工放射性元素とも呼ばれる。 天然には存在しない4つの元素(テクネチウム、プロメチウム、アスタチン、フランシウム)と、超ウラン元素はほぼすべて人工元素である。これらは半減期の短い放射性元素

超ウラン元素

原子核物理学または化学において、超ウラン元素(ちょうウランげんそ、英: TRans-Uranium, TRU)とは、原子番号92のウランよりも重い元素を指す。 原子番号が1〜92の元素は、6つの元素(43-テクネチウム、61-プロメチウム、85-アスタチン、87-フラン

鉄族元素

鉄族元素(てつぞくげんそ、英語: iron group element)とは、周期表上で第4周期の第8、9、10族の元素、すなわち鉄 (Fe)、コバルト (Co)、ニッケル (Ni) の3つの元素の総称である。 第8、第9、 第10族元素については、族(周期表の縦列)よりも周期で隣り合う元素

元素分析

いられる。まずサンプルを酸素を混合したヘリウム気流下で、高温に加熱し(酸化炉)、構成元素のうち炭素はCO2、窒素はNOx、硫黄はSOx、水素はH2Oに変換する。このガスを別の炉(還元炉)に移し、Cu存在下加熱するとNOxが還元されてN2となる。このCO2、N2、H2Oを定量することによって、それぞれ

超アクチノイド元素

アクチノイドの最後に当たるローレンシウム(原子番号103)より原子番号の大きい元素の総称である。超重元素ともいう。これまでに104番から118番が発見され、IUPACで承認されている。 (superactinide) 周期表(拡張周期表)で、アクチノイドの下に配置される元素群の名称。原子番号121のウンビウニウムから153のウン