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Détails du Mot

八苦

[はっく]
〔仏〕 生・老・病・死の四苦に, 愛別離苦・怨憎会苦(オンゾウエク)・求不得苦(グフトクク)・五陰盛苦(ゴオンジヨウク)を加えた八つの苦しみ。

Mots Associés

四苦八苦

四苦八苦(しくはっく)とは、仏教における苦(ドゥッカ、dukkha)の分類。 根本的なドゥッカを生・老・病・死(しょう・ろう・びょう・し)の四苦とし 生苦(jāti dukkha) - しょうく。衆生の生まれることに起因する苦しみ。 老苦(jarāpi dukkha) - 衆生の老いていくことに起因する苦しみ。体力、気力など全てが衰退していき自由が利かなくなる。

コタキ兄弟と四苦八苦

『コタキ兄弟と四苦八苦』(コタキきょうだいとしくはっく)は、2020年1月11日(10日深夜)から3月28日(27日深夜)まで、テレビ東京系「ドラマ24」で放送されたテレビドラマ。主演は古舘寛治と滝藤賢一。脚本は野木亜紀子によるオリジナル。不器用にしか生きられない兄弟がひょんなことから「レンタルおや

苦

(1)つらいことや苦しいこと。 苦労や苦痛。 「~あれば楽(ラク)あり」 (2)〔仏〕 〔梵 duḥkha〕 身心を悩ます状態。 <i>~にする</i> 「苦に病む」に同じ。 「病気を~する」 <i>~にな・る</i> 心配の種になる。 気がかりのもとになる。 「貧乏は~・らない」 <i>~に病(ヤ)・む</i> ひどく気にして苦しみ悩む。 苦にする。 苦を病む。 「些細(ササイ)なことを~・む」 <i>~は楽(ラク)の種(タネ)</i> 苦労はやがて幸福に通ずるもととなるということ。 <i>~もなく</i> 苦労することなく。 簡単に。 たやすく。 「難問を~解く」「何の~勝つ」

苦

〔形容詞「にがい」の語幹から〕 (1)他の語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)にがい意を表す。 「~塩」(イ)にがにがしい, 不快である意を表す。 「~笑い」 (2)憎まれ口。 いやみ。 「必ず後悔さつしやるなと~を放してじろと/浄瑠璃・神霊矢口渡」

苦み

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

離苦

〔仏〕 人間の苦悩を離れること。

苦味

にがみ。 にがいあじ。

苦役

(1)苦しい肉体労働。 (2)懲役, また徒刑のこと。 (3)旧陸軍で, 兵士に科した懲罰の一。 一定期間, 外出を禁じ, 営内の雑役に当たらせるもの。

労苦

骨折ったり心配したりすること。 苦労。 「~に堪える」「技芸は…~するに由て, 進益の功を得べくして/西国立志編(正直)」

憂苦

うれえくるしむこと。 心配して気にやむこと。 「猶更に~し相謀て言ひけるは/経国美談(竜渓)」

苦厄

苦労と災難。 災厄。

苦諦

〔仏〕 四諦(シタイ)の一。 煩悩(ボンノウ)をもつ者の世界に起こることは皆苦であるということ。 苦聖諦(クシヨウタイ)。

生苦

〔仏〕 四苦の一。 生命ができて, 生まれるまでの苦しみ。

惨苦

ひどい苦しみ。 つらい苦しみ。 「~を目(マ)のあたりにする」

苦力

〔中国語〕 肉体労働に従事した, 下層の中国人・インド人労働者。 一九世紀, アフリカ・インド・アジアの植民地で酷使された。 クリー。

苦杯

〔苦い汁を入れた杯の意〕 つらい経験。 自分にとって苦しい出来事。 <i>~を嘗(ナ)・める</i> つらい経験をする。 苦杯を喫する。

苦参

マメ科の多年草。 山野の草地に多い。 高さ約1メートル。 葉は狭卵形の小葉多数からなる羽状複葉。 夏, 茎の先に長い花穂を出し, 淡黄色の花を多数つける。 根を健胃薬や駆虫薬に用いる。 クサエンジュ。

苦戦

(1)手強い敵や不利な状況に苦しみつつ戦うこと。 ⇔ 善戦 「思わぬ相手に~する」「~を強いられる」 (2)(比喩的に)不利な条件や困難な状況のもとで物事をなしとげようとして苦心すること。 「とにかく敵手(アイテ)は親といふので渋谷の方でも~で/二人女房(紅葉)」

苦参

クララの根を乾燥した生薬。 健胃薬とする。 くしん。