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Détails du Mot

公使

[こうし]
〔ambassador〕
外交使節の一階級。 席次は大使に次ぐが, 職務・特権は同じ。 特命全権公使と代理公使がある。

Mots Associés

使徒座公報

使徒座公報(しとざこうほう、Acta Apostolicae Sedis - ラテン語の字義通りには「使徒座の行為」となり、しばしばAASと称される)は、 使徒座の公式な官報であり、年に12回発行される。 使徒座公報はラテン語で発行されており、使徒座の全ての発布文書、回勅、教皇庁決定事項、教会内人

ジェイ・ピアポント・モファット (公使)

ジェイ・ピアポント・モファット(Jay Pierrepont Moffat, 1896年1月7日 - 1943年1月25日)は、アメリカ合衆国の外交官、歴史家、政治家。1917年から1943年まで国務省に勤務し、第二次世界大戦期に駐カナダ公使を務めた。ピアポンティフェクス・マクシムス (Pierrepontifex

ずべ公天使

ズベ公緋桜組を利用する一計を案じる。 岸田は、京子たちを更生させると称して、にわかに英語や生花などを勉強させるのだが... 吉行淳之介は1964年に小説『ずべ公天使』を発表しているが、本作とは無関係の内容である。 ^ a b “東洋劇場の「ずべ公天使」_劇評”. 朝日新聞・東京夕刊:

特命全権公使

在でもアメリカや中国、ロシアなど一部の国に置かれる大使館には、名称公使とは別に、正式に特命全権公使として発令された外交官が配置されることがある。その場合、「特命全権公使○○○○、□□国在勤」との発令となる。(在外公館の長である特命全権大使に対しては、「□□国在勤」ではなく「□□国駐箚」との発令になる。)

御勅使南公園

510人収容(ベンチ席) サブグラウンド-天然芝、ピッチ:120m×87m、1,000人収容(芝生席) クロスカントリー アカマツ林の中に設けられたクロスカントリーのコース。3つのコースがあり、最長で1周3kmとなっている。 徒渉池 人工の噴水広場。水浴びをすることが可能。 芝生広場

使

(1)つかい。 使者。 (2)「検非違使(ケビイシ)」の略。 (3)〔仏〕 煩悩(ボンノウ)の異名。 煩悩が人間を迷いの世界に流転させることからいう。

チュイルリー公園の鳥使い

チュイルリー公園の鳥使い(チュイルリーこうえんのとりつかい、仏: Le charmeur d'oiseaux des Tuileries、英: The Tuileries Bird Charmer)は、シャルル・イリアート(フランス語版)の「街の有名人たち」(仏: Les Célébrités de

頤使

人をあごで使うこと。 「~に甘んずる」「人を~する」

使用

使うこと。 用いること。 「午前中第一会議室を~する」

半使

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

使者

命令や依頼を受けて使いに行く人。 「急ぎの~を立てる」

使節

〔もと中国で, 外国へ行く使者が符節を所持したことからいう〕 国や国の命令で外国に派遣される人。 「親善~」

使う

(1)ある目的のために物や体を利用する。 《使》「サッカーでは手を~・ってはいけない」「通勤に車を~・う」 (2)物を, それ本来の用途に用いる。 《使》「扇子を~・う」「食後に楊枝を~・う」 (3)手段として術・技(ワザ)を行う。 「トリックを~・う」「仮病を~・う」「居留守を~・う」 (4)頭脳・神経などを働かせる。 「頭を~・え」「対人関係に神経を~・う」 (5)物・金・時間などを費やす。 消費する。 「この冬は石油を去年の倍も~・った」「時間をうまく~・う」「体力を~・う仕事」 (6)ある行為をする。 「手水(チヨウズ)を~・う」「弁当を~・う」「産湯(ウブユ)を~・う」 (7)人などを働かせる。 (ア)人を働かせて自分の目的を果たす。 また, 奉仕させる。 《使》「人を~・って急いで仕上げる」「頼朝をたのまば助けて~・はんはいかに/平家 12」(イ)人形・動物などを自分の意図どおりに動かす。 あやつる。 《遣》「猿を~・う」「蛇を~・う」「文楽の人形を~・う」 ‖可能‖ つかえる ︱慣用︱ 顎(アゴ)で~・色目を~・気を~・空(ソラ)を~・出しに~/馬鹿と鋏は使いよう

使命

(1)使者として命ぜられた命令・任務。 「~を帯びる」 (2)与えられた重大な任務。 天職。

労使

労働者と使用者。 〔「労資」に代わって用いられるようになった語〕

勅使

天皇の意思を直接に伝えるために派遣される使い。

軍使

戦闘中に交渉のため敵軍に派遣される使者。 現在の戦時国際法規では目印に白旗をかかげる。

駅使

⇒ えきし(駅使)

密使

ひそかにつかわされる使者。