Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

写植

[しゃしょく]
「写真植字」の略。 しゃちょく。

写植

[しゃちょく]
「しゃしょく(写植)」の, 印刷・出版界での慣用読み。
→ 写真植字

Mots Associés

電算写植

電算写植(でんさんしゃしょく)とは、手動写植による組版作業を電算機=コンピュータで行えるようにしたシステムのこと。電算植字(でんさんしょくじ)ともいわれる。 新聞社を含む印刷会社ごとに異なるシステム(CTS)と写植会社の写植機のシステムの双方を指し、印刷・出版業界内では「電算」と言えば電算写植のことを意味する。

写真植字

写真植字(しゃしんしょくじ、略称は写植、英: phototypesetting, photocomposition)は、写真植字機を用いて文字などを印画紙やフィルムに印字して、写真製版用の版下などを作ること。また長らくテレビ放送用のテロップ用の版下としても使われた。

写真植字機

写真植字機(しゃしんしょくじき)は、写真技術を応用し、作業者の入力に応じて印画紙に文字を印字することで組版を行い、印字された文字や表組を現像した物をイラストなどと貼り込み印刷用の版下を作成する。写植機と通称される。光とレンズを使って文字を作るタイプライターとでもいうべきコンセプトで作られている。

植田正治写真美術館

植田正治写真美術館(うえだしょうじしゃしんびじゅつかん)は、鳥取県西伯郡伯耆町にある写真家植田正治の個人美術館である。1995年9月23日に開館した。 「UEDA-Cho(植田調)」の語源である世界的写真家植田正治の顕彰を目的として開設された施設で、本人から寄贈された12

写生

実際の景色や物をありのままに写しとること。 スケッチ。 絵画から出て, 短歌・俳句・文章についてもいう。

誤写

まちがえて書き写すこと。 写し違え。 「~の多い写本」

浄写

下書きなどを, きれいに書き写すこと。 また, そのもの。 浄書。 「草稿を~する」

音写

ある言語の語音を別の言語体系の文字で書きうつすこと。 「梵語を漢字で~する」

複写

(1)複写機を使って, もとの文書・書類などと同じものを写しとること。 コピー。 「書類を~する」 (2)同じものを二枚以上同時に書き写すこと。 「カーボン紙で~する」 (3)一度写してあるものをさらに写すこと。 また, 絵画を複製すること。

特写

特別に写真に写すこと。 「本紙~」

謄写

(1)書き写すこと。 「原本を正確に~する」 (2)謄写版で印刷すること。

透写

透き写しにすること。 しきうつし。 「地図を~する」

写真

(1)光学的方法で感光材料面に写しとった物体の映像。 一般には物体からの光を写真レンズで集めてフィルム・乾板などに結像させ, これを現像液で処理して陰画とし, 印画紙などに焼き付けて陽画を作る。 日本では1857年に島津斉彬を撮影したのが最初といわれる。 (2)絵画・小説などで事物のありのままを写しとること。 写生。 写実。 「しかるをしひて~を旨として…専ら真物(マモノ)の情態をばただありのままに演出せば/小説神髄(逍遥)」 (3)〔「活動写真」の略〕 映画。

写す

〔「移す」と同源〕 (1)絵・文字などをまねて, そのままにかき表す。 模写する。 転写する。 「ノートを~・す」 (2)形・色あるいは気分・様子などを, 絵や文章に表す。 描写する。 「江戸情緒を~・した文章」 (3)写真やフィルムに収める。 撮影する。 「写真を~・す」 (4)他人のやり方・前例などをまねる。 ならう。 「節会の日は内裏の儀式を~・して/源氏(乙女)」 (5)他人のことばをまねて言う。 口まねをする。 「兄弟の言葉を~・し/曾我 11」 ‖可能‖ うつせる

写し

(1)写すこと。 また, かき写したもの。 (2)控えに写しておく文書。 謄本(トウホン)。 副書。 「契約書の~をとる」 (3)原品になぞらえてつくること。 また, その品。 模造品。

描写

えがきうつすこと。 特に芸術的表現において, 客観的形象・事態・感情などを絵画・言語・音楽などにより適確に描き出すこと。 「巧みに~する」

縮写

原形より小さくちぢめてうつすこと。 また, うつしたもの。 「図面を~する」

速写

すばやく写すこと。