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Détails du Mot

叛旗

[はんき]
謀反(ムホン)を起こした人の立てる旗。
<i>~を翻(ヒルガエ)・す</i>
謀反を起こす。 反逆する。

Mots Associés

叛乱

政府や支配者にそむいて乱を起こすこと。 「~を起こす」「~軍」

叛服

そむくことと従うこと。 <i>~常(ツネ)無し</i> そむいたり服従したりして, その態度がきまらない。

叛心

⇒ はんしん(叛心)

謀叛

⇒ むほん(謀叛)

叛逆

権力や権威に対し, さからいそむくこと。 謀反。 ほんぎゃく。 「圧政に~する」「~者」「~罪」「~を企てる」

叛逆

〔「ほん」は慣用音〕 「はんぎゃく(反逆)」に同じ。 「~ノ人トミエケルゾヤ/サントスの御作業」

叛徒

むほん人たち。 逆徒。

背叛

そむきさからうこと。 反逆。

叛軍

反乱をおこした軍隊。 反軍。

叛心

むほんを起こそうとする心。

叛意

謀反を起こそうとする気持ち。

謀叛

(1)時の為政者にさからって兵を起こすこと。 「~を起こす」 (2)(「謀叛」と書く)古代, 律の八虐の一。 国家への反逆をいい, 謀反(ムヘン)・謀大逆(ボウタイギヤク)に次ぐ第三番目の重罪。 (3)無分別なことをすること。 特に, 女遊びをすること。 「一代の咄しの種にもと思ひ~をおこし/浮世草子・禁短気」「先づ~の思ひ立ちに, 三味線引の役者二人召し寄せ/浮世草子・禁短気」 (4)「謀反勝負」の略。 「~で出かけたら/洒落本・卯地臭意」

叛賊

反乱を企てた者。 逆賊。

叛する

反乱を起こす。 そむく。 「国司の一族其郎党を率ゐて~・するものあり/日本開化小史(卯吉)」

スタートレック 叛乱

により人々が若返り続けることを知る。バクー人たちは見かけ以上の年齢で、不老不死だったのだ。これらのことからピカードは、惑星連邦の提督とソーナ人が結託し、約600人しかいないバクー人をホロシップへ転送、他の惑星へ強制移住させ、バクー星を奪い取る陰謀を進めていたことを突き止める。 提督に

背叛社

背叛社(はいはんしゃ)は、日本のアナキスト学生組織。東京理科大学や法政大学に構成員がおり、機関紙『ACW叛戦』を発行。関連組織に叛戦攻撃委員会や黒色学生連盟があった。 1966年10月19日に東京都田無市(現・西東京市)の日特金属工業を襲ったベトナム反戦直接行動委員会(ベ反委)の後身団体黒層社から、

共産主義者同盟叛旗派

この項目に含まれる文字「叛」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 共産主義者同盟叛旗派(きょうさんしゅぎしゃどうめい・はんきは)は、第二次共産主義者同盟三多摩地区委員会を母体に1970年6月共産同分派闘争を経て結成された日本の新左翼党派の一つ。通称叛旗派。 系譜として、第一次共産主義者同盟のプロ通派

旗

(1)布・紙などで作り, 竿(サオ)などの先に掲げてしるしとするもの。 古くは縦長で上辺を竿に結ぶ流れ旗が多く, のち, 上辺と縦の一辺を乳(チ)で竿にとめる幟(ノボリ)旗が増えた。 古来, 朝廷で儀式・祭礼の具として用い, また, 軍陣では標式として用いた。 現在は, 国・組織などの象徴として用いるほかに, さまざまな標識・信号として用いる。 (2)旗じるし。 「独立の~をかかげる」 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「旗売り」の略。 (5)(「幡」と書く)〔仏〕 〔梵 patākā〕 仏・菩薩の威徳を示すための飾りの道具。 大法要・説法などの時, 寺院の境内や堂内に立てる。 三角形の首部の下に細長い幡身(バンシン)をつけ, その下に数本のあしを垂れたもの。 ばん。 <i>~を揚(ア)・げる</i> 〔後漢書(袁紹伝)〕 (1)兵を集めて戦いを起こす。 (2)新しく事を起こす。 旗揚げをする。 <i>~を振・る</i> 政治運動などで, 人々の先頭に立って指揮をとる。 <i>~を巻(マ)・く</i> 戦いに敗れて降参する。

寿春三叛

『三国志』魏書・高貴郷公紀:「(閏月)甲辰(3月16日),安風津都尉斬倹,伝首京都。」 ^ 『三国志』魏書・鍾会伝:「初,呉大将全琮,孫権之婚親重臣也,琮子懌・孫静・従子端・翩・緝等,皆将兵来救誕。懌兄子輝・儀留建業,与其家内争訟,携其母,将部曲数十家渡江,自帰文王。会建策,密為輝・儀作書,使輝・儀所親信齎入城告懌等,説呉