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Détails du Mot

古索駅

古索駅(コセクえき)は大韓民国京畿道水原市古索洞にある水仁・盆唐線の鉄道駅である。 1937年8月5日 - 停車場として営業開始。 1969年8月1日 - 無人化。 1974年8月15日 - 廃止。 2020年9月12日 - 水仁線漢大前駅〜水原駅間の首都圏電鉄開業に伴い再開業。 ^ 朝鮮総督府官報彙報私設鉄道運輸営業開始(1937

Mots Associés

索索

風が木のこずえを鳴らすさま。 「青山峨々として, 松吹く風~たり/平家 10」

索

(1)太いなわ。 つな。 (2)仏像が手にしているなわ。 不動の金剛索, 観音の羂索(ケンサク)など。

脊索

脊索(せきさく)は全ての脊索動物で見られる柔軟な棒状体である。これは中胚葉由来の細胞から構成され、胚の初期の軸を規定する。かつて原索動物と言われた群では成体までこれを維持する例がある。下等な脊椎動物では一生にわたって体の主軸を支えるが、高等な脊椎動物では脊椎と置き替わる。

羂索

〔仏〕 〔本来は猟具として使う罠(ワナ)〕 青・黄・赤・白・黒の五色の糸をなって作る縄状の仏具。 端に半形の金剛杵(コンゴウシヨ)や鐶(カン)をつける。 不動明王・不空羂索観音などが持ち, 衆生済度の象徴とする。

摸索

手さぐりでさがすこと。 あれこれとさがしもとめること。 「暗中~」「最善の道を~する」

検索

書物・カードなどから, 必要な事柄を探し出すこと。 「索引があるので~するのに便利だ」

詮索

しらべもとめること。 たずねさがすこと。 「事実を~する」「巴里(パリ)へゆきてその模様を~せよと/自由の凱歌(夢柳)」

捜索

(1)探し求めること。 「遭難機を~する」 (2)〔法〕 裁判所もしくは捜査機関が, 被疑者・被告人または証拠物を発見するため, 身体・物・住居などを強制的に調べること。

索餌

餌(エサ)を探し求めること。 「~行動」

探索

(1)さがしもとめること。 「広く資料を~する」 (2)罪人の行方・罪状などをさがし調べること。 「賊を~する」「~方(ガタ)」

縄索

縄。 つな。

索麺

〔「さくめん(索麺)」の転〕 乾麺の一。 小麦粉に塩水を加えて捏(コ)ねた生地に油をつけて糸のように細く伸ばして切った麺。 茹(ユ)でて用いる。 「冷や~」「~流し」

結索

ロープやワイヤを結ぶこと。

鉄索

(1)針金をより合わせた綱。 鋼索。 (2)ケーブル-カー。 鋼索鉄道。

支索

ものをささえるために張ってある鋼索。

思索

筋道を立てて深く考えること。 思惟。 「~にふける」「静かに~する」

繋索

(1)物をつなぎ留める綱。 (2)つなぎ留めること。

鋼索

鋼線を何本もより合わせて作った綱。 ワイヤ-ロープ。

索る

探し求める。 さぐる。 また, くわしく調べる。 「乃ち出でて畝傍山に入る。 因りて山を~・る/日本書紀(舒明訓)」