Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

右舷

[うげん]
船尾から, 船首に向かって右側のふなばた。 また, そちらの方向。
⇔ 左舷

Mots Associés

舷

船ばた。 船べり。 「~を接する」

舷

船のへり。 ふなべり。 舷側(ゲンソク)。 <i>~に刻(キザ)む</i> ⇒ 刻舟

舷

「船端(フナバタ)」に同じ。

舷灯

夜間, 航行中の船舶が左右の舷側につける灯火。 右舷に緑灯, 左舷に紅灯をつける。

舷門

船舶の舷側や上甲板に設けた出入り口。 舷梯(ゲンテイ)をかけて昇降する所。 ガングウェー。

舷側

船の側面。 ふなばた。 ふなべり。

舷窓

採光や通風のため, 船の側面にあけた丸窓。

舷頭

舟べり。 舟ばた。

乾舷

船舶の中央部において, 水面より最上全通甲板の舷側(ゲンソク)までの高さ。 その船の予備浮力の目安となる。

接舷

船が他の船や岸に船端を付けること。 「岸壁に~する」

舷梯

乗船・下船の時に, 舷側にとりつけるはしご。 ふなばしご。 船側はしご。 タラップ。

左舷

船尾から船首に向かって左側のふなばた。 また, そちらの方向。 ⇔ 右舷

舷側砲

舷側砲(げんそくほう)は、艦砲の一種。 軍艦の舷側に配置してあるため、旋回が利かず射界は狭い。主に船に大砲が搭載されるようになってから、第二次世界大戦の頃まで使われた。 表示 編集

右

みぎ。 「文を左にし武を~にす/平治(上)」

右

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 東にあたる側。 ⇔ 左 「~を向く」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 左 「~投げ左打ち」 (3) (縦書きの文章で)前に記したこと。 既述したこと。 「~の通り相違ありません」 (4)革新的な側に対して, 保守的な側。 右翼。 ⇔ 左 「~に寄った考え」 (5)歌合・相撲など左右に分かれてする競技で, 右側の組。 「つひに~負けにけり/源氏(賢木)」 (6)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の下位の方。 通常左を上位とした。 ⇔ 左 「左大臣亡せ給ひて~は左に/源氏(竹河)」 (7)〔中国, 戦国時代に, 右側を上位として尊んだことから〕 上座・上席。 また, すぐれている方。 上位。 「三浦は千葉が~に立たん事を忿て/太平記 12」 <i>~から左(ヒダリ)</i> (1)自分のところに少しもとどまらないさま。 特に, 受け取った金銭を, すぐ別の支払いにあてるさま。 「給料は~へ, すぐ使ってしまう」 (2)簡単に事が成るさま。 即座に。 「大金を工面(クメン)するのだから, ~というわけにはいかない」 <i>~と言えば左</i> 他人の言に, ことさらに反対するさま。 <i>~に出る者がいない</i> その人よりもすぐれた人がいない。 「この技術にかけては, 彼の~」 <i>~の耳から左の耳</i> 人の話などをいいかげんに聞いて心に留めないさまをいう。 <i>~へ倣(ナラ)え</i> (1)横の隊列を整えるときの号令。 自分の右にいる者に順次位置を合わせよ。 (2)(比喩的に)他人のまねをしたり追随したりすること。 <i>~も左も分からない</i> (1)その土地の地理に全く不案内である。 (2)(幼くて)理解・判断する力がない。 <i>~を見ても左を見ても</i> 左右どこを見ても。 周りを見渡しても。

サフィズムの舷窓

『サフィズムの舷窓 〜The case of H.B.Polarstar〜』(サフィズムのげんそう ザ ケース オブ H.B.ポーラースター)は、2001年5月18日にライアーソフトから発売されたアダルトゲーム。 2004年7月30日に新シナリオ、CG等が追加、修正されたリメイク版『サフィズムの舷窓 〜an

右向け右

「右向け右」(みぎむけみぎ)は、1978年5月25日に発売された、石川ひとみのデビューシングル。 デビュー時の石川のキャッチコピーは「78 歌謡界最大の輝くひとみ」。 石川は、当時デビューに向けてレッスンを受けていたが、本楽曲と「ピピッと第六感」の譜面を渡された際、デビュー曲になるとは気づ

右相

右大臣の唐名。 ⇔ 左相

右筆

(1)筆をとって文を書くこと。 (2)貴人のそば近く仕えて, 物を書く役。 また, その役人。 書記。 (3)武家の職名。 文書・記録をつかさどる。 (4)文筆の業に従事する者。 文官。 「われ~の身にあらず, 武勇の家に生まれて/平家 1」