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Détails du Mot

問注所

問注所(もんちゅうじょ、もんぢゅうしょ)は、日本の鎌倉幕府・室町幕府に設置された訴訟事務を所管する機関である。 「問注」とは、訴訟等の当事者双方から審問・対決させること、あるいはその内容を文書記録することを意味する。つまり「問注所」とは問注を行う場所を意味する。平安期には問注

Mots Associés

問注

〔問い注(シル)す意〕 原告と被告両方の言い分を聞き, また質問したりして, それを記すこと。 「六波羅にて~すべきにさだまりにけり/著聞 16」

審問注記

状(被告)を提出して三問三答と呼ばれるやりとりが行われ、その書類審査によって判決が下されたが、判断が付かない場合には当事者双方を召状にて訴訟機関へ召喚した。まず担当する奉行人(鎌倉幕府であれば引付衆)が当事者それぞれに訴状・陳状

学問所

学問所(がくもんじょ)とは、中世・近世における教育機関の名称の1つ。 元は、個人所有の書斎・書庫の意味で用いられていたが、鎌倉時代以後に学問教授の場所としても用いられるようになった。建保元年(1213年)に鎌倉幕府将軍源実朝の学問所の警備と学友を兼ねた学問所

注

本文中の語句や事項などについて, 補足したり詳しく説明したりすること。 また, その説明。 「難解な語句に~をつける」

静岡学問所

デジタルライブラリー「ふじのくにアーカイブ」でダウンロードも可能である。 津田真道 - 学問所頭 向山黄村 - 学問所頭 中村正直 - 一等教授 人見寧 - 学問処大長(校長に相当) 岩橋教章 - 絵図方 学問所頭 向山黄村 津田眞一郎 御書學御師範 木村市左衛門 和學御用取扱 中坊陽之助 一等教授

帝釈所問経

(パーリ) > 帝釈所問経 『帝釈所問経』(たいしゃくしょもんきょう、巴: Sakkapañha-sutta, サッカパンハ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵長部の第21経。『帝釈天問経』(たいしゃくてんもんきょう)とも。 類似の伝統漢訳経典としては、『長阿含経』(大正蔵1)の第14経「釈提桓因問経」や、『帝釈

問註所統景

した。この戦は立花宗茂が小早川軍を救援したため、子の政連は立花氏に出仕した。 [脚注の使い方] ^ 町野次太夫、与兵衛、加兵衛。叔父鎮堅の養子。 ^ 町野藤十郎。戒名:寶劍院殿眼了醜大居士 ^ 問註所才徳。叔父鎮春の婿養子。 ^ 『問註所家譜』 ^ 筑後名鑑. 三瀦・八女之巻第八章 地方史 P.95

池田学問所

問所を建て、杉山亮蔵(巣雲)を招き、子どもに習字や読書を教えていた。 習字は、いろは歌、仮名文、名頭字、町村名、日本国尽、諸証文、諸往来(商売往来、消息往来、庭訓往来など)が教えられていた。 読書は、実語教、童子教、孝経、四書、五経、文選、左伝が教えられていた。

学問所奉行

は結城藩主水野勝知、同年7月28日(同8月29日)には黒川藩主柳沢光昭が奉行に任ぜられたが、元治元年11月12日(1864年12月10日)には内外の「政情多端」を理由として廃止された。 須藤敏夫『近世日本釈奠の研究』(思文閣出版、2001年) ISBN 978-4-7842-1070-1 表示 編集

国境検問所

国境検問所(こっきょうけんもんじょ)とは、陸上にある国境を、車両(鉄道を含む)もしくは徒歩で横断できる場所に設けられた、国境を挟む両国の出入国管理施設である。正式に国境を横断できる唯一の場所であり、チェックポイント(checkpoint)と呼ばれる。一般的に、国境にまたがる道路や鉄道の国境両側に近接して設けられている。

標注

書物の欄外に記した注。

傍注

本文のわきにつけた注。

自注

自分で自分の書いたものに注釈すること。 また, その注釈。

注釈

(1)語句や文章の意味をわかりやすく解説すること。 また, それをした文。 「古典を~する」「~を加える」 (2)補足的な説明。

評注

注釈をして, 批評を加えること。 また, そうしたもの。 「~平家物語」

原注

原本に最初から付けてあった注。

細注

(1)細字の注釈。 細字注。 (2)こまかに説いた注釈。 詳注。

詳注

詳しい注釈。

注文

(1)品質・数量・形式・価格などを指定して, 品物の製作・配達・送付などを依頼すること。 また, その依頼。 あつらえること。 「寿司を二人前~する」「洋服を~する」「~の品を届ける」 (2)依頼したり選んだりする時, 先方にこちらの希望を示すこと。 また, その条件。 「むずかしい~を出す」 (3)書き付け。 書状。 (4)「注進状」に同じ。 <i>~を付・ける</i> (1)相手に自分のしてほしいことを言う。 「あれこれと~・ける」 (2)相撲で, 打つ手を工夫して自分の有利な体勢にもち込む。 「立ち合いに~・ける」