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Détails du Mot

外史

[がいし]
(1)国家や政府が正式に記したものではなく, 民間で書かれた歴史書。 野史。
⇔ 正史
(2)律令制で, 外記(ゲキ)の唐名。
(3)中国周代の官名。 外交文書を扱った。
(4)文学者などの雅号に添える語。 「山陽外史(=頼山陽)」など。
(5)頼山陽の著である「日本外史」の略。

Mots Associés

日本外史

『日本外史』(にほんがいし)は、江戸時代後期に頼山陽が著した国史の史書(外史とは民間による歴史書の意)。源平2氏から徳川氏までの武家盛衰史で、すべて漢文体で記述されている。文政10年(1827年)、山陽と交流があった元老中首座の松平定信に献上され、2年後に大坂の秋田屋など3書店共同で全22巻が刊行

山岸外史

東京出身。大倉喜八郎の片腕で日本製靴(現在のリーガルコーポレーション)社長などを歴任した山岸覺太郎(1867年-1937年; 米国留学後、山岸藪鶯の筆名でダグラス・フォウセット『空中軍艦』などの翻訳もおこなった)の息子。第七高等学校を経て、東京帝国大学文学部哲学科で出隆に師事。1931年(昭和

儒林外史

『儒林外史』(じゅりんがいし)は、18世紀の中国清代中期に成立した白話小説。作者は呉敬梓。 科挙による出世が当然視されていた時代に、科挙にふりまわされる当時の人々を活写した作品である。作中人物のひとり、杜少卿に、作者のおもかげがあるといわれている。 作品は、一貫したストーリーがあるわけではなく、各回

竹内外史

竹内 外史(たけうち がいし、1926年1月25日 - 2017年5月10日)は、日本の数学者、論理学者。専門は数学基礎論(数理論理学・公理的集合論、証明論など)。イリノイ大学名誉教授。 解析学の基礎付けなど、数学基礎論の研究で世界的に知られる。昭和57年(1982年)朝日賞(昭和56年度)受賞。

長岡外史

長岡 外史(ながおか がいし、安政5年5月13日(1858年6月23日) - 昭和8年(1933年)4月21日)は、明治、大正期の陸軍軍人、政治家。 陸士旧2期・陸大1期。栄典は正三位勲一等功二級。最終階級は陸軍中将。 周防国都濃郡末武村(現・山口県下松市)出身。父は大庄屋・堀三右衛門で、徳山藩士・

庚申外史

『庚申外史』(こうしんがいし)は、明初に権衡により記されたウカアト・カアン(順帝トゴン・テムル)の36年間の治世を対象とする史書。題名はウカアト・カアンが1320年(庚申/延祐7年)生まれで、本書中で「庚申帝」と呼ばれる事による。 元末明初の人である権衡によって洪武4年(1371年)以前に編纂した

外村史郎

1928 プレハーノフ『藝術論』叢文閣 マルクス主義藝術理論叢書 1928 ポクローフスキイ『ロシヤ社会史』第1,2 叢文閣 1929 『ゴーリキイ全集 第17巻 私の大学・回想』蔵原惟人共訳 改造社 1930 プレハーノフ『文学論』マルクス主義芸術理論叢書 叢文閣 1930

外間隆史

Galleryで行い、また同作品をモチーフとした音楽番組『ラジオ・サンビカon TV』(BS朝日)の演出と脚本を担当する。 2012年 - ウェブサロン「焚火社」を結成。 2016年 - 「未明編集室」を立ち上げ。手帳『AGENDA 2017』発行。 2017年 -

外務省外交史料館

公開を実施し、かつ『日本外交文書』の編纂刊行を業務とする。 外交記録は、明治・大正期(旧記録)、昭和戦前期(新記録)、昭和戦後期(戦後記録)に大別される。明治・大正期の記録は1門(政治)、2門(条約)、3門(通商)など全8門、昭和戦前期の記録はA門(政治・外交

外外

〔「ほか」を重ねた語〕 (1)そこ以外の別々の場所。 よそ。 ほか。 「はやうありし者どもの~なりつる, 田舎だちたる所に住む者どもなど/枕草子25」 (2)別々にわかれているさま。 「月ごろ, かく~にて/源氏(若菜下)」

外

(1)ほかの所。 別の場所。 「店をたたんで~へ移って行った」「~では買えない品」 (2)自分の属している家庭や団体以外のところ。 ⇔ うち 「今日は~で夕飯を食べてくる」「~から帰ったら必ず手を洗いなさい」 (3)自分とは直接関係のない所・人・物。 「どこか~の国の話だと思った」「~の人のあとについて行ってはいけません」 (4)ほったらかすこと。 かえりみないこと。 「勉強を~に遊んでばかりいる」 <i>~にする</i> 構わないで放っておく。 おろそかにする。 「家を~して遊び歩く」「あぶるるにたよりなければ, ~して怠りたるにぞ/読本・春雨(海賊)」 <i>~にな・る</i> (1)疎遠になる。 「天雲のよそにも人のなりゆくか/古今(恋五)」 (2)関心がなくなる。 そっちのけになる。 「玄宗は…政事も~・り/仮名草子・竹斎」 <i>~に見る</i> よそ事のように見る。 <i>~の花はよく見える</i> 他人のものは何でもよく見えるの意。

外

接尾語的に用いて, …の範囲のそと, …のほか, の意を表す。 「区域~」「時間~」

外

(1)空間的・平面的に設定されたある範囲の外部。 ⇔ うち ⇔ なか (ア)囲みや仕切りの外部。 「部屋の~からも話が聞こえる」「球がコートの~に出る」(イ)建物の外部。 屋外。 「~へ出て遊びなさい」「~は日差しが強い」 (2)抽象的に設定されたある世界の外部。 領域外。 ⇔ うち 「名利の~に身を置く」「関心の~」 (3)その人の所属する家庭・学校・会社などでない所。 よそ。 ⇔ うち 「~で食事を済ませる」「秘密が~に漏れる」「~回り」 (4)表側に現れている部分。 外部から見える側面。 ⇔ うち 「感情がすぐ~に出る」「~を飾りたがる人間」 〔古くは「と(外)」を使ったが, 中世以降「そと」が多く用いられるようになった〕 <i>~が内(ウチ)</i> 外を家とすること。 外を内。 「正月前のきはぎはに, 旦那殿は~/浄瑠璃・重井筒(上)」 <i>~を家(イエ)にする</i> 外出ばかりして, 家にいない。

外

(1)そと。 ほか。 「家の~」「~に出でぬ/竹取」 (2)便所。 厠(カワヤ)。 「~エマイル/日葡」

外

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」

外

〔仏〕 仏教の側から, 仏教外の立場をとる教えや書物などをさす語。

史学史

史学史(しがくし)とは、歴史学の研究史である。具体的には、歴史事実研究に関する歴史意識と学説の歴史、また、歴史観の変遷に関する歴史のことである。 史学史は、狭義には近代に成立した歴史学の学説史のことを指すが、近代歴史学以前にも歴史記述を対象とし、歴史事実や歴史意識、歴史観などを記述する学問的営みが

史

〔「ふみひと」の転。 「ふひと」とも〕 (1)大和政権に文書・記録をつかさどって奉仕した官人集団の称。 多くは渡来人の子孫。 (2)古代の姓(カバネ)の一。 {(1)}の職名が姓となったもの。 (3)文書・記録をつかさどる下級役人。 〔「国史・史部・録史」とも書く〕 (4)律令制における諸司の四等官。 〔「主典・令史・主帳」とも書く〕

史

〔「書人」の意〕 大和朝廷で文筆や記録を職とした官職名。 のち姓となる。 ほとんどが渡来系氏族。