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Détails du Mot

夜来

[やらい]
昨夜以来。
「~の雨」

夜来

[よごろ]
(1)幾夜かの夜。 数夜。
「空も空月も~の月なれど/散木奇歌集」
(2)夜のあいだ。
「さみだれの頃, ~物がたりなどしてあかすを/顕綱集」

Mots Associés

夜来香

「夜来香」(イェライシャン)は、李香蘭(山口淑子)のヒット曲である。 もとは中国の歌謡曲で、1944年(中華民国33年)に、満洲映画協会のスターであった李香蘭(山口淑子)の歌唱により上海の百代唱片公司から発売された。作詞(原詞)・作曲:黎錦光(中国語版)。「夜来

夜来たる

ポータル 文学 『夜来たる』(よるきたる、英: Nightfall)は、アイザック・アシモフが1941年に発表した短編SF小説。アシモフの出世作であり、SF界の古典の一つと言われている。また同題の短編集、及びロバート・シルヴァーバーグによる長編版も存在する。 6重太陽の惑星・ラガッシュを舞台に、日食

夜が来る!

『夜が来る! -Square of the MOON-』(よるがくる スクウェア オブ ザ ムーン) は、2001年4月19日にアリスソフトから発売された18禁RPG作品。定価8500円(生産終了)。2006年5月26日に定価2800円の廉価版が発売された。また、2002年に18禁OVAがグリーンバニーより発売された。

夜がまた来る

数ヶ月後村木はやっとの思いで名美が働く店を探し出すが、彼女が薬物依存症にかかっていることが判明したため、村木は隠れ家に連れて帰る。妄想に取り憑かれ覚醒剤を欲しがる名美を村木は根気よく世話し、約1ヶ月後ようやくクスリが抜けて正常な状態に戻すことに成功。名美は改めて池島への復讐の意志を告げた後、これまで献身的に支えてくれた村木の愛

夜夜

毎晩。 よなよな。 「~枕にする肱(ヒジ)には涙の滴(シタタ)ること多かりき/浮城物語(竜渓)」

或る夜の出来事

そこに乗り合わせたのが、上司とウマが合わず失業中の新聞記者ピーター(クラーク・ゲーブル)。ほんの些細な勘違いから2人は座席を争って大げんか、互いの第一印象は最悪であった。エリーがゴシップ欄をにぎわせている令嬢だと気付いたピーターはスクープを狙うが、2人を乗せたバスは大雨で立ち往生、エリーとピーターは乏しい持ち金をやりくりして、新婚

来来亭

[脚注の使い方] ^ 味噌ラーメンや「旨辛麺」、「冷麺」は太麺で麺の硬さは指定できない。 ^ (※2022年10月1日時点では、愛知県だけで30店舗が出店している) ^ “お知らせ”. Twitter. 来来亭野州本店 (2022年1月11日).

来

カ変動詞「来(ク)」の連用形「き」の上代東国方言。 「父母にもの言はず~にて今ぞ悔しき/万葉 4337」

来

カ行変格活用動詞「く」の命令形の古形。 こい。 「旅にても喪なくはや〈こ〉と我妹子が結びし紐はなれにけるかも/万葉 3717」「こち〈こ〉, と言ひて/大和 103」 〔平安中期以降には, 「かしこに物して整へむ, 装束(ソウズク)して〈こよ〉/蜻蛉(中)」「こち〈こよ〉, と呼びよせて/宇治拾遺 5」のように間投助詞「よ」を添えた「こよ」の形も用いられるようになり, 以後「こよ」が次第に優勢になってゆく〕 → 来る

来

姓氏の一。 鎌倉中期から南北朝時代にかけて栄えた, 京都の刀工群の家名。 国行(クニユキ)・国俊(クニトシ)・国光(クニミツ)・国次(クニツグ)らがおり, 山城(ヤマシロ)物を代表する。

来

⇒ くる

来

(1)時などを表す名詞の上に付いて, 次の, 来たる, の意を表す。 「~学期の計画」「~年度」「~場所」 (2)時などを表す名詞の下に付いて, その時から今まで, それ以来, の意を表す。 「昨年~の懸案」「先週~, 気分がすぐれない」

夜夜中

〔「夜中」を強めた語〕 夜ふけ。 真夜中。 「~に人の家を訪問する」

夜

日没から日の出までの時間。 太陽が沈んで, あたりが暗くなっている間。 夜間。 よ。 ⇔ 昼 <i>~の御殿(オトド)</i> (1)清涼殿の中にある天皇の寝所。 夜のおまし。 → 清涼殿 (2)中宮や東宮の寝所。 また, 貴人の寝所。 <i>~の御座(オマシ)</i> 「夜の御殿(オトド){(1)}」に同じ。 <i>~の衣(コロモ)を返・す</i> 夜着を裏返しに着る。 こうして寝ると思う人を夢に見ると考えられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの~・してぞきる/古今(恋二)」 <i>~の底(ソコ)</i> 深い闇(ヤミ)をいう語。 <i>~の殿(トノ)</i> 狐の異名。 「是れ~, 我はみじんも巧まぬ/浄瑠璃・天鼓」 <i>~の帳(トバリ)が下りる</i> 〔夜の暗くなるさまを, 帳(=たれぎぬ)が下りたことにたとえていう〕 夜になる。 <i>~の錦(ニシキ)</i> 〔美しい錦も夜はその美しさが目立たないことから〕 そのかいがないこと。 闇夜の錦。 「見る人もなくて散りぬる奥山のもみぢは~なりけり/古今(秋下)」 <i>~を昼にな・す</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行で行う。 夜を日に継ぐ。 「~・してとらしめ給ふ/竹取」

夜

日没から日の出までの間。 太陽が沈んでいて暗い間。 よる。 「~があける」「~がふける」 → 夜の目 <i>~も日も明けない</i> それがなければ少しの間も過ごせない。 夜も日も明けず。 <i>~を明か・す</i> 眠らないで夜明けを迎える。 徹夜する。 <i>~を掛・く</i> 夜にまで及ぶ。 夜にかかる。 「~・けてをち方めぐる夕立に/玉葉(雑一)」 <i>~を籠(コ)・む</i> まだ夜が明けないでいる。 「~・めて鳥のそら音ははかるとも/枕草子 136」 <i>~を徹(テツ)・する</i> 一晩中ずっと物事を行う。 徹夜する。 「~・して議論する」 <i>~を日に継・ぐ</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行する。

来世

・喜びなどを学び、次第に智慧を得て大きな慈愛にも目覚めると、この世で肉体を持つ必要はなくなり、霊的な階層世界の上層へと登ってゆく(言わば"卒業"する)とされる。 「今の人生→死後の世界」という一方通行的な世界観。自分が今の自分のまま別の世界に行くという考え方(この考え方は、厳密に言えば「来世」という

到来

(1)ある時期がやってくること。 「チャンスが~する」 (2)他人から物が届くこと。 特に贈り物が届くこと。 「田舎から~の品」

来簡

人から来た手紙。 来書。 来信。