Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

大言

[たいげん]
大きなことを言うこと。 大げさなことを言うこと。 また, その言葉。 高言。
「必ず勝つと~する」

Mots Associés

大納言

「だいなごん(大納言)」に同じ。 [和名抄]

大納言

(1)律令制で, 左右大臣に次ぎ太政官の次官にあたった役職。 大臣とともに政務を審議し, 天皇への奏上や宣下をつかさどった。 おおいものもうすつかさ。 (2)明治の太政官制の官職。 1869年(明治2)設置, 71年廃止。 (3)アズキの栽培品種。 粒が暗赤色で大きい。 大納言あずき。 尾張あずき。

大言義

大 言義(だい げんぎ)は渤海の第8代王。定王大元瑜の弟。 兄王が病没すると国務を担当し、唐に使者を派遣し先王の死を報告している。その後即位して元号を朱雀と改め、翌年唐の内侍である李重旻の派遣を受け渤海国王に封じられている。 僖王の代、唐との関係はより緊密なものとなり頻繁に使節を派遣したばかりか、そ

大島大誓言

󠄁章ヲ制定スルヲ以テ第一義ト思料スルモ此ノ事タル多分󠄁ニ愼重ナル態度ト高邁練󠄀達󠄁ナル思考ヲ要󠄁シ焦慮輕擧ハ嚴ニ戒メザル可カラズ/然モ一方狀勢ハ一刻ノ逡巡󠄁ヲ許サズ仍テ不敢取島民總意󠄁ノ一大誓言ヲ提ゲテ事態匡救ノ一端ヲ把握シ之ニ依テ制立セル議會ニ依ツテ憲󠄁章制定事業ノ完遂󠄂ヲ期

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

大連方言

大連市の金州区・普蘭店区・荘河市と長海県の方言は長荘小片。 遼東半島、鴨緑江、ウスリー川 吉林省の通化市と白山市 黒龍江省のジャムス市と鶏西市 ロシアのハバロフスク ^ この第1調号は大連語の31で、普通話の55ではない。 ^ 畳語と擬音語の特殊性に注意。 ^ 大連

大隈言道

福岡の出身。池萍堂(萍堂)・篠廼舎、観水居などと号した。 二川相近に師事して和歌を学び、30歳代半ばで独自の歌風を築いた。また、広瀬淡窓に師事して漢学を学んでいる。佐佐木弘綱、萩原広道などとも交友があった。門下に幕末の勤王歌人の野村望東尼が居る。 歌集に「草径集」、「続草径集」がある。 表示 編集

大和言葉

大和言葉(やまとことば)とは、日本語を構成する語種(出自による語彙の分類)の一つ。漢語や外来語に対して固有語とされる言葉のことで、和語(わご)とも言う。過去には「大和言葉」という単語が外国語に対する日本語(漢語などを含む)を指した。また、和歌やそこで用いられる雅語を指したり、女房言葉を指したりしたこと

大江嘉言

大江 嘉言(おおえ の よしとき)は、平安時代中期の貴族・歌人。氏姓は弓削朝臣のち大江朝臣。大江千古の孫にあたる大隅守・大江仲宣の子。官位は従五位上・対馬守。中古三十六歌仙の一人。 正暦3年(992年)文章生に補せられ、のち文筆とは直接関係ない弾正少忠を務める。長保5年12月(1004年1月)兄の清

大言壮語

ウィキペディアには「大言壮語」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「大言壮語」を含むページの一覧/「大言壮語」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「大言壮語」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/大言壮語

大江以言

』8帖、『以言序』1帖があったことが平安末期を生きた藤原通憲(信西)の蔵書目録に見えるが、伝わらない。 和歌では『詞花和歌集』雑下に「網代には 沈む水屑も なかりけり 宇治のわたりに 我や住ままし」の1首が入集している。 源俊賢・藤原行成・具平親王との親交も詩作からうかがえる。『江談抄』には彼の詩文にまつわる逸話が多く収められている。

大鳥方言・三面方言

大鳥方言・三面方言(おおとりほうげん・みおもてほうげん)では山形県鶴岡市大鳥集落および新潟県村上市三面地域で話される日本語の方言について記述する。両方言は山地を挟んで隣接しているが、共通の特徴をもち、周囲とは異なった言語島となっている。 大鳥方言では、東北方言一般とは異なり、母音/i/は東京方言の/

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

ノストラダムスの大予言

予言詩集『諸世紀』を著したことがまず紹介されている。 そして、彼の『諸世紀』では、パスツール、フランコ、ヒトラーやカギ十字といった歴史上の有名人や団体、あるいはクレジット、カーマニアなどといった社会現象に関する用語が、固有名詞入りで的確に予言されていたことが例証されている。

大鴉の言葉

。両者は、ハラルドル美髪王(ノルウェー王ハーラル1世)の生涯と戦歴について議論を交わす。そのため『ハラルドルの歌』(古ノルド語: Haraldskvæði)という題で言及されていることもある。 この詩の韻律は、大部分が談話律(古ノルド語: Málaháttr)であるが、一部には古譚律(古ノルド語:

大納言光子

ワソラとの共演で「ガスト・しゃぶ葉の猫型配膳ロボット」のネタを演じ、決勝へ進出して「見たい!(特別賞)」に入賞した。 冗談騎士 年またぎスペシャル 冗–1グランプリ2021(BSフジ)- 2021年12月31日 なすなかにしのユニットコントメンバーとして出演。 ものまね芸人151人がガチで選んだ

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

大東諸島方言

どんごめ - ばか。八丈方言由来。 のもる - 泥に沈む。沼地で足がずぶっと入る。 例:そこは柔らかいからのもるよ ぶっちゃる - ゴミを捨てる。八丈方言由来。 ほげちらかす - 散らかす。八丈方言の「ほげる」「ほげちらす」が変化したもの。 まぐれる -