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Détails du Mot

失点

と C に四球を与え、さらに D に三塁打を打たれた(得点 2)。 ― この場合、失点は P には 0 が、Q には 2 が記録される。A が盗塁失敗したことによって P の責任は 1 点分減ぜられて、P が責任を負わなければならない失点が無くなったからである。

Mots Associés

消失点

書〉、1965年。全国書誌番号:65001910。  遠近法 完成予想図 無限遠点 3つの異なる提案されたアルゴリズムによる消失点の検出 オープンCVを使用した画像とビデオの消失点検出 線形遠近法の多くの例をカバーするチュートリアル 消失点の三角関数による計算簡単な例を使用した理論的根拠の簡単な説明

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

自失

我を忘れてぼんやりとすること。 「茫然~」「代助は惘然として…~した/それから(漱石)」

失地

(1)戦争などで敵に奪われた領土。 (2)失った勢力範囲。 「市場の~回復にやっきとなる」

失対

「失業対策」の略。 「~事業」

得失

(1)得ることと失うこと。 (2)利と不利。 損得。 利害。 「~を論ずる」「~相半(ナカ)ばする」 (3)成功と失敗。 「毎度ただ~なく/徒然 92」

一失

一つの失敗。 わずかな失策。 「千慮の~」

失跡

行方がわからなくなること。 失踪。

失火

過失から起こした火災。

漂失

水に流され漂っているうちになくなること。

失費

ついやされた費用。 「~がかさむ」

失血

〔医〕 生体が出血によってかなりの量の血液を失った状態。 成人で, 全血液の約二分の一以上を失うと死に至る。

忘失

忘れてしまうこと。 また, 忘れてなくすこと。

失脚

〔足を踏みはずす意〕 地位や立場を失うこと。 「汚職が明るみに出て~する」「政敵の~を謀る」

喪失

なくすこと。 失うこと。 「戦意を~する」「自信を~する」

敵失

野球で, 相手守備陣の失策。 相手のエラー。 「~で出塁する」