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Détails du Mot

嫡出否認

嫡出否認(ちゃくしゅつひにん)とは、嫡出子(婚姻関係にある男女間に生まれた子)であると推定された子について、その嫡出性を否認する行為のこと。 実親子関係が成立するには自然血縁関係が必要であり、母子関係については基本的には懐胎・分娩という事実から明確にすることができる(通説・判例として最判昭37・4

Mots Associés

否認

(1)ある事実を認めないこと。 承認しないこと。 ⇔ 是認 「犯行を~する」 (2)〔心〕 苦痛・不安を避けるために現実を認めないという防衛機制の一。

嫡出

法律上の婚姻関係にある男女の間に生まれること。 正出。 てきしゅつ。 ⇔ 庶出 <i>~でない子</i> 法律上の婚姻関係にない男女の間から生まれた子。 非嫡出子。 婚外子。

嫡出

⇒ ちゃくしゅつ(嫡出)

ホロコースト否認

2007年1月26日の国連総会本会議には、ホロコーストの「全面的、部分的否定」を非難し、すべての加盟国に対してホロコーストの否定とそのための活動を禁止する措置を執ることを勧告する決議案が103カ国の共同提案によって提案され、可決された。ただしこの勧告に強制力はない。 ホロコースト否定を法で規制することについては否定

否認不可

否認不可(ひにんふか)または非否認(ひひにん、英: Non-repudiation)は、論争当事者が文書や契約の有効性を否認または反駁できないことを保証する概念である。この概念はテレビやラジオを含めた任意の通信に適用できるが、最も一般的なのは署名の認証と信用性である。デジタル署名の場合、否認防止ともいう。

否認主義

否認主義(ひにんしゅぎ、Denialism)とは、心理的に不快な真実を回避するために、現実を否認するという人間の選択を指す。 そのひとつに歴史否認主義(Historical negationism)、ネガシオニスム(仏: Négationnisme、英: Negationism)があり、具体的には

罪状認否

罪状認否には黙秘権が保障されており、認否をしなくても構わない。 公訴事実を認めた場合(自白事件)は、審理は主に量刑に関して争われることになる。 公訴事実を否認する場合(否認事件)は、弁護側が検察側と公訴事実の内容や程度を争うことになる。 日本では刑事訴訟法第291条4項で規定されている。 罪状認否

安否確認システム

安否確認システム(あんぴかくにんシステム)とは、災害時に家族や知人、また企業であれば社員の安否状況を確認するためのシステム、およびそのソフトウェアのことである。 古いものでは、1995年に起きた阪神・淡路大震災をきっかけに開発され始めたものもある。基本的にはメールで通知するサービスが多く、受け取っ

否否

「いや」を強めた語。 いえいえ。 「~, そんなはずはない」「『もう一杯いかがですか』『~, もう結構です』」 <i>~三杯(十三杯)</i> 辞退しながらも, 勧められるままについ酒を飲み過ごしてしまうこと。 いやいやと辞退しながら何杯も杯を重ねるあつかましさにもいう。 いやいや三杯遁(ニ)げ五杯。

否否

いやいや。 いえいえ。 「いな」を強めた言い方。

否

※一※ (感) 否定や拒否を表す言葉。 いや。 そうではない。 「世界平和はわれわれの, ~全人類の希求するところである」「おいらかに~といはましかば, さても止みなまし/落窪 2」 ※二※ (名) (1)不承知。 不賛成。 「~も応もない」「頼むに~はあるまいと語れば/浄瑠璃・油地獄(中)」 (2)(「か否か」の形で)そうでないこと。 「事実か~か徹底して調べる」 → いなや → いなとよ

否

〔「いや(嫌)」と同源〕 ※一※ (感) (1)問いに対して答えが否定的であることを表す語。 いいえ。 「『寒い?』『~, 寒くない』」「『食べないの?』『~食べるよ』」 (2)自分が先に言った言葉を打ち消す時に使う語。 「ぼくの本だ。 ~, 違った」「日本一, ~, 世界一だ」 → いいえ ※二※ (副) あるいは。 やれ。 「尊い山伏を, ~『犬で候』の『猿で候』のと言うて/狂言記・柿山伏」 <i>~が応でも</i> 否でも応でも。 「~やってもらう」 <i>~でも応でも</i> 不承知, 承知にかかわらず。 どうでも。 無理にでも。 いやがおうでも。 「~連れてゆく」 <i>~も応もなく</i> 有無を言わせず。 否応なく。

嫡男

正室の生んだ弟が嫡男となることもあることから、嫡男と長男は必ずしも同一ではない。特に嫡男ではない長男は庶長子、長庶子、庶子とも称される。嫡男の嫡男は嫡孫(ちゃくそん)と呼ばれる。また、代々嫡男の家系である血筋を嫡流という。又、内孫(うちまご)とも称される。 但し、正室が生んだ男子全員を指す場合もある

世嫡

よつぎ。 あととり。 嫡嗣。 せいてき。

正嫡

正妻が生んだ子。 嫡子。 せいてき。

正嫡

⇒ せいちゃく(正嫡)

正嫡

⇒ せいちゃく(正嫡)

嫡室

嫡妻。 本妻。 正室。 てきしつ。 ⇔ 側室

嫡室

⇒ ちゃくしつ(嫡室)