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実際

ウィキペディアには「実際」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「実際」を含むページの一覧/「実際」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「実際」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/実際

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実際原価計算

実際原価計算(じっさいげんかけいさん、英語: Actual Cost Accounting)は原価計算の手法の一つで、実際に掛かった原価を計算する手法。原価計算基準では、「製品の実際原価を計算し、これを財務会計の主要帳簿に組み入れ、製品原価の計算と財務会計とが、実際原価をもって有機的に結合する原価計算制度である」と説明される。

実

事実。 ほんとう。 じつ。 「鬼の顔などのおどろおどろしく作りたる物は…~には似ざらめど/源氏(帚木)」

実

※一※ (名) (1)ほんとう。 真実。 ⇔ 虚 「~をいうと一銭もない」「~の親」 (2)まごころ。 誠実。 「~のある人」「~を尽くす」 (3)中身。 内容。 実質。 「形ばかりで~を伴わない」「名を捨てて~を取る」 (4)成果。 実績。 「行政改革の~を上げる」 ※二※ (形動ナリ) 実意のあるさま。 誠実なさま。 「~なる筆のあゆみには自然と肝にこたへ/浮世草子・一代女2」 ※三※ (副) ほんとうに。 まことに。 「~何(ド)うしても出家は遂げられんか/真景累ヶ淵(円朝)」 → 実に

実

〔「さね(実)」の転〕 名詞に付く。 (1)根本のもの, そのものとなるもとの意を表す。 「是の後に生(ア)れし五柱の男子は物~我が物によりて成れり/古事記(上訓)」 (2)本体・中心となるものの意を表す。 「ここに日本武尊, 神~のなれる蛇といふことを知らずして/日本書紀(景行訓)」 (3)その中の主たるもの, 重きをなすものの意を表す。 「左中弁藤原の良近といふをなむまらうど~にて/伊勢 101」

実

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

実

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

実

〔「み(身)」と同源〕 (1)植物の果実。 「~がなる」 (2)植物の種子。 「草の~」 (3)汁の中に入れる野菜や肉など。 「みそ汁の~」 (4)中身。 内容。 「~のある話」 <i>~が入(イ)・る</i> 植物の莢(サヤ)や殻の中の実が熟して大きくなる。 また, 果実が熟する。 <i>~もな・い</i> 内容がない。 値打ちがない。 実のない。 「何の~・い質問」 <i>~を結・ぶ</i> (1)植物に果実ができる。 実がなる。 (2)努力をした成果があらわれる。 「日頃の努力が~・ぶ」

際

分際。 身のほど。 「女の~に刀差いて二階へ上り/浄瑠璃・島原蛙合戦」

際

(他の語と複合して用いられるときには「ぎわ」となる) (1)他との境界となるところ。 物のふち。 へり。 はし。 「崖(ガケ)の~に立つ」「額の生え~」 (2)あるものに非常に近い所。 あたり。 そば。 「敷居の~に座る」「窓~の棚」「水~」 (3)ある状態になろうとしている直前の時。 「今わの~」「往生~」「瀬戸~」「死に~」「散り~」 (4)物事のきわまるところ。 極限。 果て。 「君の御母君のかくれ給へりし秋なむ, 世に悲しきことの~には覚え侍りしを/源氏(柏木)」 (5)分際。 身の程。 身分。 「ただ人も, 舎人など給はる~はゆゆしと見ゆ/徒然 1」 (6)物事の程度。 特に, 才能・器量などの程度。 「世をそしるほどに, 心の~のみこそ見えあらはるめれ/紫式部日記」 (7)江戸時代, 盆暮れまたは各節句前の支払いの時期。 「此の~は与兵衛様のことに付き, いかいお世話でござんしよ/浄瑠璃・油地獄(下)」 <i>~は際(キワ)</i> 各々, 身分相応にするのがよいということ。 「いとかやうなる~とこそ侍るなれ/源氏(帚木)」

際

(1)(何かが行われる)おり。 時。 場合。 「この~むずかしい話は抜きにしよう」「上京の~はお世話になりました」 (2)ある場所と場所との間。 「酒田の湊より東北の方, …其~十里/奥の細道」

実際の地上位置線

実際の地上位置線(じっさいのちじょういちせん、英語: Actual Ground Position Line、AGPL)は、シアチェン氷河地方において、インド軍とパキスタン軍が実際に展開している位置を分つ境界線。管理ライン(LoC)の北端の地点 (NJ9842)

虚虚実実

〔実(=固イ守リ)を避け, 虚(=守リノ弱イ所)をついて戦うことの意から〕 互いに計略やわざを出し尽くして戦うこと。 「~のかけひき」「~秘術を尽くしてわたりあう」

実際にあった怖い話

実際にあった怖い話(じっさいにあったこわいはなし)は大都社が発行する2009年1月に創刊したコミック誌。霊能者・怪談師・漫画家の恐怖、心霊体験の実話をもとにしたホラーコミックを掲載している。 隔月刊で奇数月の24日に発売される。定価は税別482円である。サイズはB5判でページ数は294ページ。発行部数は公称8万部。

何実

、問遇盗之故、命所獲寇勿殺、仍以賜実。是日、賜坐、与論軍中故事、良久、曰『思卿効力有年、朕欲授以征行元帥、後当重任』。実叩頭謝曰『小臣被堅執鋭、従事鋒鏑二十餘年、身被十餘槍、右臂不能挙、已為廃人矣。臣不敢辱命。願辞監軍之職、幸得元佩金符、督治工匠、歳献織幣、優游以終其身、於臣足矣』。帝黙然不悦、令射

実如

実如(じつにょ、實如)は、室町時代中期から戦国時代にかけての浄土真宗の僧。浄土真宗本願寺派第9世宗主・真宗大谷派第9代門首。山科本願寺住職。諱は光兼。院号は教恩院。法印権大僧都。父は第8世蓮如。日野勝光の猶子。母は蓮祐尼。子は照如、円如。孫は第10世証如。 年齢は、数え年。日付は文献との整合を保つた

実生

接ぎ木・挿し木などによらず, 種子から発芽し, 生育した植物。 芽生え。 みばえ。

実蠅

双翅目ミバエ科の昆虫の総称。 全世界に約五〇〇〇種, 日本では約一五〇種知られる。 体長5ミリメートル内外。 はねに美しい斑紋がある。 幼虫は果実に潜入して食害するものが多いが, 他に葉にもぐるもの, 虫こぶ(虫癭(チユウエイ))を作るもの, 花にもぐるものなどがある。 農業害虫として著名で, 日本への侵入を防ぐため, 輸入を禁じられているウリ・バナナ・柑橘(カンキツ)類などが少なくない。 ウリミバエ・ミカンコミバエ・チチュウカイミバエなど。

実り

(1)植物の実がなること。 実を結ぶこと。 収穫。 「~の秋」「米の~がいい」 (2)物事の成果があがること。 「~豊かな研究」

虚実

(1)虚と実。 うそとまこと。 「~とりまぜて話す」 (2)実体のあることとないこと。 (3)〔「虚虚実実」の略〕 いろいろな手段。 手管(テクダ)。 「~を尽くして争う」