Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

寝殿造

寝殿造(しんでんづくり)とは、平安時代から中世にかけての建築様式である。 平安時代は現在よりも気温が高く、住宅も風通しの良いものが発達した。 建物には母屋と庇(ひさし)という大陸伝来の建築構造に板床を張って濡れ縁を巡らせ、内部は丸柱が多く壁はほとんど無く床は板張りだった。外周を扉や蔀(しとみ)といった

Mots Associés

寝殿

(1)寝殿造りの中心的な建物。 正殿(セイデン)。 (2)天子の寝起きした宮殿。 南殿。

中世の寝殿造

は鎌倉将軍御所で唯一残る弘安4年(1281)の小御所の指図である。側柱と入側柱により、屋根の小屋組を支える構造(画像110)では無くなっている。もはや「母屋・庇の構造」ではない。 鎌倉佐々目遺身院:画像a12 は「永仁元年(1323)胤助伝法灌頂記」(金沢文庫)にある鎌倉佐々目遺身院の指図及び上野勝久が起こした平面図を

主殿造

主殿造(しゅでんづくり)は、室町時代の武家住宅の様式として、建築史で提唱された言葉である。 鎌倉時代から室町時代初期の武家住宅は寝殿造の系統であり、足利義教の将軍邸(花の御所)も寝殿を中心にした配置を取っていた。 それが足利義政の東山殿になると、「主殿」と呼ばれる常御所が造られた。主殿には対面や仏事

寝

⇒ ねる(寝)

寝

眠ること。 睡眠。 「朝~((アサイ))」「熟~((ウマイ))」「真玉手玉手さし枕(マ)き股長(モモナガ)に~をし寝(ナ)せ/古事記(上)」 <i>~を寝(ヌ)</i> 眠る。 「家思ふと~ねず居(オ)れば/万葉 4400」

寝

ねること。 眠り。 「~が足りない」

寝

寝ること。 眠り。 ねどこ。 「~に就く」

殿

(1)〔「しりがり(後駆)」の転〕 軍隊が退却するとき, 最後尾にあって, 追ってくる敵を防ぐ役。 (2)列・順番などの一番あと。 また, 最後の人。

横寝

横になって寝ること。 横臥(オウガ)。

寝衣

寝るときに着る衣服。 ねまき。

徒寝

待っている人の訪れて来ない, 寂しいひとり寝。 いたずらぶし。 あだぶし。 いたずらいね。 「人待ちて泣きつつ明かす夜な夜なは~にもなりぬべきかな/伊勢集」

徒寝

「いたずらね(徒寝)」に同じ。 → 徒稲

朝寝

あさね。 「酔ひくたびれて~したる所を/徒然 175」

朝寝

朝遅くまで寝ていること。 あさい。 ﹝季﹞春。

共寝

一緒に一つの布団の中に入って寝ること。 同衾(ドウキン)。 「一夜を~する」

夜寝

夜, 寝ること。 「君を思ふと~も寝なくに/万葉 831」

寝食

寝ることと食べること。 日常のものごと。 「~を共にした仲」「厚意に因り其家に~する事なれば/経国美談(竜渓)」 <i>~を忘・れる</i> 一つのことに熱中する。 「~・れて研究に打ち込む」

寝具

ふとん・寝巻・枕など, 寝るときに使うもの。 夜具。

空寝

寝たふりをすること。 空眠り。