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Détails du Mot

山風

[やまかぜ]
(1)山中を吹く風。 また, 山の方から吹き下ろす風。
「吹くからに秋の草木のしをるればむべ~をあらしといふらむ/古今(秋下)」
(2)夜, 山岳の空気が冷えて山から谷に吹き下ろす風。
⇔ 谷風

山風

[さんぷう]
山から吹き下ろす風。 やまかぜ。

Mots Associés

山谷風

breeze)である。 山の斜面や頂上は暖まりやすく冷えやすい(比熱が小さい)一方、平らな平野や盆地は暖まりにくく冷えにくい(比熱が大きい)。このため、昼になって日が差し始めると、斜面や頂上にある空気は平地や谷にある空気よりも速く暖められる。暖まった空気は密度が低くなって浮力を受け上昇気流を

風師山

風師山(かざしやま)は福岡県北九州市門司区小森江にある山。標高362m。 九州最北端を形成する企救半島に位置し、企救山地を形成する山の1つである。山は風頭岩峰・風師山・風師南峰の3峰から形成される。風師山・戸ノ上山・足立山の3山をもって「企救三山」を形成する。西側のふもとを鹿児島本線・国道3号が、

山風短

高城 千鳥(たかしろ ちどり) 映画スターで、人気女優。 枯葉 塔九郎(かれは とうくろう) 怪しげな術を使う忍者。浅黒い肌で、分厚い唇と腫れぼったい瞼と薄い目をした男。 筧 隼人(かけい はやと) 一刀流の剣士。お圭を連れ、仕えていた藩を出奔した。 お圭(おけい) 隼人の妻。美貌で気位の高い女性。

山路徳風

山路 徳風(やまじ よしつぐ、宝暦11年(1761年) - 文化7年1月27日(1810年3月2日))は、江戸時代後期の江戸幕府天文方。通称は才助。仙台藩小倉雅久の次男、母は湯本輝胤の娘。評定所儒者山路之徽の養子。子に山路諧孝および奥留種敏妻ふき子(庶子、徳風曾孫彰善妻・けい子の実母)がいる。

杉山杉風

舗》を巻頭に、江戸蕉門の句を編んだ子珊の『別座鋪』編集に協力。『別座鋪』は、杉風ら深川連衆による「軽み」の実践であったが、服部嵐雪が『別座鋪』を批判したことから、嵐雪の一派と杉風ら深川連衆の間に軋轢を生じた。そのころ、上方にあった芭蕉は、杉風からこのことを知らされ、杉風への手紙で、『別座鋪

堅山南風

堅山 南風(かたやま なんぷう、1887年〈明治20年〉9月12日 - 1980年〈昭和55年〉12月30日)は、熊本県熊本市出身の日本画家。本名は堅山 熊次。 横山大観に認められ、院展、日展などで活躍した。花鳥画、特に鯉を中心とする秀逸な魚類を描いた。1914年(大正3年)の日本芸術院再興にも加わ

風林火山

故に、 其疾如風: 其の疾(と)きこと風の如(ごと)く、 其徐如林: 其の徐(しず)かなること林の如く、 侵掠如火: 侵掠(しんりゃく)すること火の如く、 不動如山: 動かざること山の如し、 難知如陰: 知り難きこと陰(かげ)の如く、 動如雷霆: 動くこと雷霆(らいてい)の如し、

寒風山トンネル

昭和51年度より関係市町村・諸団体・民間企業等が改良を求める運動を行い新トンネルの建設へと繋がって行った。 実際の工事にあたっては、高土被り(最大900 mの土被り箇所がある)による高地圧対策や突発湧水など、数々の難工事を克服して完成にこぎ着けた。トンネル延長が5,000

山風 (海風型駆逐艦)

#M44公文備考20/(海風山風)製造命令及予算(4)画像6、明治44年10月21日山風機密第38号『山風領収ノ件 別紙写ノ通リ引渡領収證交換ノ上受領ヲ了シ候 右報告ス (別紙二通添) (終)』 ^ a b 幕末以降海軍写真史実コマ94(原本150頁)『海風型(二隻) 艦種一等驅逐艦 艦名考風の種類に

風冨山泰雅

注意を受けたものの幸い師匠の錦戸が「本場所出場に支障はない」と示したことで直後の2014年1月場所を通常通り出場することができたが、3番相撲から負けっ放しで2勝5敗に終わった。この頃から次第に現役へのこだわりがなくなったため、同年9月場所限りで現役引退。引退後は故郷へ帰って仕事を探すという。

山田風太郎

知られている。2010年(平成22年)、その名を冠した「山田風太郎賞」が創設された。 筆名は、中学生時代に3人の友人らと互いに呼び合うのに用いた雷 / 雨 / 雲 / 風という符丁、そして受験雑誌への投稿時代にペンネームとして使用した「風」に由来する。当初は「かぜたろう」と読ませたかったようである

EX風林火山

EX風林火山(イーエックスふうりんかざん)は、競技麻雀のチーム対抗戦のナショナルプロリーグ・Mリーグのチーム。テレビ朝日がオーナー企業となり、2018年に設立された。 2018年8月7日に行われた第1回Mリーグドラフト会議において、1巡目に女流トップクラスの人気・実力を誇る二階堂亜樹、2巡目に王位

風林火山 (ZERO1)

風林火山(ふうりんかざん)は、日本のプロレス団体であるプロレスリングZERO1が主催するタッグマッチによるリーグ戦。 火祭り 天下一Jr. 表示 編集

風 (山猿の曲)

「風」(かぜ)は、日本のシンガーソングライター・山猿の1作目(通算2作目)のシングル。 前作「桜色の記憶…」から約5ヶ月ぶり、マキシシングルとしては「3090〜愛のうた〜」から約3年9ヵ月ぶりのシングル。 表題曲はテレビアニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニングテーマとして、原作のファンである山猿

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

風

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

風

(1)空気の動き。 一般に, 気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう。 「~が吹く」 (2)人に対する社会全体の態度。 「世間の~は冷たい」 (3)ならわし。 しきたり。 風習。 「芦原や正しき国の~として/新千載(慶賀)」 (4)名詞の下について, 接尾語的に用いる。 (ア)様子・態度・素振りなどの意を表す。 「先輩~」「役人~」(イ)人をある気分にさせることを表す。 「臆病~に吹かれる」 → かぜ(風邪) <i>~青し</i> 新緑を吹き抜ける初夏の風がさわやかに感じられるさま。 <i>~枝を鳴らさず</i> 〔論衡〕 世の中が太平であるさま。 「五日の~十日の雨壌(ツチクレ)を破る事なし/太平記 32」 <i>~薫(カオ)る</i> 初夏の若葉の中を, さわやかに風が吹き渡ってくる。 「~五月」﹝季﹞夏。 《~羽織は襟もつくろはず/芭蕉》 → 薫風 <i>~が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる</i> 何か事が起こると, めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶことのたとえ。 <i>~冴(サ)ゆ</i> 冬の風が吹いて寒さが一層増す。 ﹝季﹞冬。 <i>~に櫛(クシケズ)り雨に沐(カミアラ)う</i> 〔荘子(天下)「沐甚雨, 櫛疾風」〕 風雨にさらされて苦労すること。 さまざまな苦労を体験するたとえ。 櫛風沐雨(シツプウモクウ)。 <i>~に順(シタガ)いて呼ぶ</i> 〔「荀子(勧学)」より。 風上で呼ぶとはっきり聞こえることから〕 勢いに乗って事をなせば, 早く容易に成功するたとえ。 <i>~に靡(ナビ)く草</i> 〔論語(顔淵)〕 小人が徳のある者, 有力者に従順なことのたとえ。 <i>~に柳(ヤナギ)</i> 「柳に風」に同じ。 <i>~の吹き回し</i> 事態のなりゆき。 形勢。 「君がこんなに親切にしてくれるのはどういう~だい」 <i>~の前の塵(チリ)</i> 〔「風前(フウゼン)の塵」を訓読みした語〕 (1)物事のもろくはかないことのたとえ。 風前の塵。 「たけき者も遂には滅びぬ, 偏(ヒト)へに~に同じ/平家 1」 <i>~の前の灯(トモシビ)</i> 「風前(フウゼン)の灯」に同じ。 <i>~光る</i> 春の日差しの中を, そよ風が吹き渡る。 ﹝季﹞春。 《装束をつけて端居や~/虚子》 <i>~を切・る</i> 風に逆らって突き進む。 また, 勢いよく進む。 「矢が~・って飛ぶ」 → 肩で風を切る <i>~を食ら・う</i> 事態を察知して素早く逃げるさまをいう。 多く悪事が露見した場合にいう。 「~・って逃げる」 <i>~を吸(ス)い露(ツユ)を飲む</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 仙人が穀物を断って風と露で生きていること。 仙人の生活。 <i>~を捕(ツカ)ま・える</i> (1)ありもしないものをつかもうとする。 不可能な試みのたとえ。 (2)「雲をつかむよう」に同じ。

風

※一※ (名) (1)ある範囲の土地や社会にみられる生活様式。 ならわし。 「婚家の~になじめない」「都会の悪しき~に染まる」 (2)性格的・精神的な傾向。 「彼には生活を楽しむという~がある」「小成に安んずる~がある」 (3)方式。 やり方。 「どんな~に説得するか悩む」「私の発言をそんな~にとらないで下さい」 (4)様子。 状態。 ふり。 「あんな~では, また, 失敗する」「何気ない~を装う」「誠に~の悪さうな人体で/金色夜叉(紅葉)」 (5)世間の評判。 「隣家(トナリ)近所へ~の悪い思ひをする/疑惑(秋江)」 (6)名詞の下に付いて, それに類する, その趣(オモムキ)がある, などの意を添える。 「中国~の料理」「西洋~の建物」「勤め人~の男」「職人~」 (7)よくない気にあたって起こるとされる病気。 風病。 「越後の乳母, ~いたみける頃/今鏡(御子たち)」 (8)「詩経」の六義(リクギ)の一。 各地方の民謡をいう。 ※二※ (形動ナリ) 趣のあるさま。 しゃれているさま。 「必ず女郎に~なる仕出しして見せて/浮世草子・禁短気」 <i>~を望・む</i> 畏敬の念をもって見る。 おそれうやまう。 「諸域の小邦も~・み威を恐れ/経国美談(竜渓)」