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Détails du Mot

常人

[じょうじん]
世間一般の人。 特別変わったところのない, 平均的な人。
「~には理解できない」

常人

[じょうにん]
「じょうじん(常人)」に同じ。

Mots Associés

常住人口

常住人口(じょうじゅうじんこう)とは、ある調査の時刻に、調査の地域に常住している場所(常住地)で調査する方法で把握した人口のことである。現住人口とも呼ばれ、英語では de jure population と表現される。これに対し、ある調査の時刻に、調査の地域に実際に存在している場所(現在地)で調査

佐伯常人

して10回も呼びかけたが、応答はなかった。少し時間をおいて広嗣が騎乗のまま進み出て、朝廷に背くつもりはなく朝廷を乱している二人(下道真備・玄昉)を却けることを請う旨返答する。これに対して常人らは「勅符を下賜するために大宰府の典(三等官)以上を召喚したのに拘わらず、なぜ兵を発して押し寄せてきたのか」

山岸常人

山岸 常人(やまぎし つねと、1952年 - )は、建築史家。京都大学教授。専門は日本建築史、寺院史。工学博士(東京大学)。北海道出身。 灘高等学校卒業。東京大学工学部都市工学科を経て、1977年、大学院工学系研究科都市工学専攻修士課程修了。 1986年 奈良国立文化財研究所研究員 1989年 奈良国立文化財研究所主任研究官

常常

ふだん。 いつも。 つねひごろ。 副詞的にも用いる。 「~の教え」「~言い聞かせている」

常常

ふだん。 つねづね。 日常。 <i>~綺羅(キラ)の晴れ着なし</i> いつもきれいな着物を着ているので, 晴れ着が必要な時に晴れ着とすべきものがない。 事の区別・限度をわきまえない人のたとえ。

常任代理人

常任代理人とは、外国に住所または居所を有する投資家が選任する国内の代理人であり、standing proxyと訳される。 日本の上場会社は定款または株式取扱規則において、株主が外国に居住するときは日本国内に常任代理人を選任してその住所・氏名・印鑑を届けるか、または通知を受けるべき場所(仮住所)を定め

常

名詞およびそれに準ずる語の上に, 助詞「つ」を介して, あるいは直接に付く。 また, 形容詞の上に付いたり, 副詞をつくったりする。 いつも変わらぬ, 永遠であるなどの意を表す。 「~つ国」「~つ世」「~つ御門」「~世」「~夏」「~めずらし」「~とわ」

常

〔「きた」とも〕 ※一※ (名) (1)布の長さを測る単位。 一常は一丈三尺。 「布一~/日本書紀(天武下訓)」 (2)田畑の面積を測る単位。 たん(段)。 「おほよそ田は長さ三十歩, 広さ十二歩を~とせよ/日本書紀(孝徳訓)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 切れめを数えるのに用いる。 「軻遇突智(カグツチ)を斬り三~になす/日本書紀(神代上訓)」

常

(1)いつも通りであること。 また, いつもそうすること。 ふだん。 平素。 「顔色が~と違う」「車中での読書を~とする」 (2)いつも変わらないこと。 永遠であること。 「世中はなにか~なる飛鳥川きのふの淵ぞけふは瀬になる/古今(雑下)」 (3)ありふれていること。 普通。 「~の人」 (4)世の中のことわり。 ならわし。 ならい。 「親が子を思うのは世の~だ」 (5)ある種のものに共通の特性としてありがちなこと。 「愚劣な者の~として, 何事も自分に都合の好い様にばかり考へるから/平凡(四迷)」 → 常に

常

〔古くは「とことば」〕 永久に変わらない・こと(さま)。 永久不変。 「これの世は移り去るとも~にさ残りいませ後の世のため/仏足石歌」

常用

(1)いつも使っていること。 「~している辞典」 (2)継続して使うこと。 「睡眠薬を~する」

常軌

通常のやり方。 普通の方法。 常道。 <i>~を逸(イツ)・する</i> 常識はずれの言動をする。

常勤

毎日決まった時間, 勤務すること。 ⇔ 非常勤 「~する監査役」「~職員」

常飲

日常いつも飲んでいること。 「健康飲料を~する」

常識

〔common sense〕 (1)ある社会で, 人々の間に広く承認され, 当然もっているはずの知識や判断力。 「~では考えられない奇行」「~に欠ける」 (2)「共通感覚」に同じ。

常傭

「常雇(ジヨウヤト)い」に同じ。

常用

「常雇(ジヨウヤト)い」に同じ。

常套

古くからの習慣。 ありふれたやり方。