Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

強健

[きょうけん]
体が丈夫な・こと(さま)。
「~な体」「~なる体格を具へ/酒中日記(独歩)」
﹛派生﹜~さ(名)

Mots Associés

肥田式強健術

食養」「排泄」の三要素を挙げている。 安静 身体、精神ともに休養安静にして、精力の回復を図る法。患者の容態にあわせ、第一安静~第五安静までの五段階に別れ、看護の方法、食事等について厳密に定めている。 食養 適切な栄養を供給して、体力と抵抗力を養う方法。春充は真食養

強

※一※ (名) 強いこと。 強いもの。 ⇔ 弱 ※二※ (接尾) 数量を表す名詞などに付いて, 端数を切り捨てた数字であることを表す。 ⇔ 弱 「4メートル~」

強く 強く 強く

『強く 強く 強く』(つよく つよく つよく)は、関ジャニ∞の楽曲。2015年6月3日にINFINITY RECORDSから32作目のシングルとして発売された。 前作『がむしゃら行進曲』から、約6か月振りのリリース。 CDは初回限定盤、通常盤の2形態で発売。 表題曲「強く 強く 強く

強的

〔「強気(ゴウギ)」「豪勢」の「強」「豪」に「的」を付けたもの。 近世語〕 (1)豪勢なさま。 素晴らしくよいさま。 また, そういう人や物事。 「わつちが盃をとさした奴はもし~さ/洒落本・辰巳婦言」 (2)はなはだしいさま。 大層。 「~に朝寝だの/滑稽本・浮世風呂(前)」

強直

⇒ きょうちょく(強直)※一※(2)

強直

※一※ (名) (1)かたくこわばること。 「枯枝は思ひ存分に~してゐた/星座(武郎)」 (2)関節の動きに障害がある状態。 狭義には, 関節を構成する部位に原因するものをいう。 → 拘縮 (3)「強縮(キヨウシユク)」に同じ。 ※二※ (形動) 心が強く正直なさま。 剛直。

強風

(1)強い風。 (2)ビューフォート風力階級 7 の風。 → 風力階級

強請

むりに頼むこと。 むりにせがんで求めること。 ゆすること。 「露国は蒙古鉄道の北京延長を~する/社会百面相(魯庵)」

強盛

勢いが強く盛んな・こと(さま)。 「国力の~なるは/明六雑誌 3」

強打

(1)強く打つこと。 強い打撃を与えること。 「転んで頭を~する」 (2)野球で, 打力のあること。 「~を誇る打線」

強盛

強く盛んである・こと(さま)。 「欲心~の八庄司共/太平記 5」

強い

(1)力量や技量がすぐれている。 「腕力が~・い」「~・い力士」「彼は碁が~・い」 (2)丈夫で物事に耐える力がすぐれている。 抵抗力がある。 「~・い体」「アルコールに~・い体質」「地震に~・い建物」「~・いナイロン糸」 (3)精神的に抵抗力がある。 多少のことでは動じない。 「~・い心」「~・い意志」「正身は~・う思し離るとも/源氏(夕霧)」 (4)(ある分野に対して)知識や能力を十分にもっている。 「スポーツに~・い」「機械に~・い」 (5)作用の度合が大きい。 程度がはげしい。 「~・い風雨」「~・い日ざし」「~・い火」「~・い酒」「~・い臭気」「うぬぼれが~・い」 (6)ゆるみがない。 かたい。 「~・く結ぶ」「本妻~・くものし給ふ/源氏(夕霧)」 ⇔ 弱い ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 押しが~・我(ガ)が~・腰が~・心臓が~・鼻っ柱が~/意を強くする・ペンは剣よりも強し 強い相互作用 素粒子のハドロンの間にだけ作用する力。 素粒子の基本的相互作用のうちで最も強く, 電磁相互作用の約一〇〇倍。 例えば, パイ(π)中間子を媒介として核子間にはたらき, 原子核を構成する核力を生成する。 根源的にはハドロンを構成するクオーク間に働く力で, 量子色力学によって扱われる。 → 量子色力学

強い

〔「怖(コワ)い」と同源〕 (1)(物が)かたくて処理しにくい。 弾力がない。 「~・い毛」「~・い飯」 (2)気が強くて, こちらの思い通りにならない。 強情だ。 「情の~・い奴ぢやな/阿部一族(鴎外)」 (3)疲れる。 骨が折れる。 「この仕事は~・い」 (4)つよくはげしい。 たけだけしい。 「疾き足をいたして~・き力をはげみて/宇津保(俊蔭)」 (5)征服するのが困難だ。 手に余る。 「~・き物の怪にあづかりたる験者/枕草子 157」「坂の~・きを登り侍りしかば/大鏡(道長)」 (6)生硬だ。 こなれていない。 無骨だ。 「この文の言葉いとうたて~・くにくげなるさまを/源氏(若菜上)」 ﹛派生﹜~げ(形動)

強面

きつく恐ろしい顔つき。 「首を洗つて待つて居ろと片褄とつての~/歌舞伎・夢結蝶鳥追」

強取

〔法〕 暴行や脅迫を用いて相手方の反抗を抑圧したうえで財物を奪うこと。

牽強

道理に合わないことを無理にこじつけること。 こじつけ。 「歴史上より論ずれば少しく~なりと雖も/希臘思潮を論ず(敏)」「彼の源語をさへ~して勧懲主意なるものなりなど/小説神髄(逍遥)」

増強

人員や設備をふやして, 力を強くすること。 「兵力を~する」

剛強

〔古くは「こうきょう」とも〕 たけくつよい・こと(さま)。 「身体~にして, 鉄の如し/西国立志編(正直)」

強弓

弦の張りの強い弓。 また, その弓を引きこなせる人。 ごうきゅう。 「競はもとよりすぐれたる~精兵矢つぎばやの手きき/平家 4」