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Détails du Mot

御分

[ごぶん]
二人称。 同輩またはやや目上の人に対して武士が用いる語。 あなた。 貴殿。 御辺。
「~誠に僧ならば/太平記 38」

Mots Associés

御裾分け

御裾分け(おすそわけ)は、「裾分(すそわ)け」の丁寧語である。お福分けとも。他人から貰った品物や利益の一部などを、さらに友人や知人などに分け与えること。「すそ」とは着物の裾を指し、地面に近い末端の部分というところから転じて「つまらないもの」という意味がある。よって、本来目上の人物に使用するのは適切で

御分唐船

御分唐船(ごぶんとうせん)とは、鎌倉幕府の直営で日宋貿易に従事していた船。 その起源・内容は明らかではないが、文永元年(1264年)の追加法422条において大宰府に対して御分唐船の停止が命じられている。以後、鎌倉幕府は建長寺船のように民間貿易に依拠する形で輸入品を入手するようになった。その理由とし

御薗夢分斎

弟子の御薗意斎は鍼博士となり、正親町天皇・後陽成天皇に仕えて御薗流創始者となった。 [脚注の使い方] ^ a b c d 日本における針灸の歴史 室町から江戸期にかけての受容と発展について - 順天堂大学大学院医学研究科医史学研究室兼筑波大学兼東邦大学 吉田和裕

関東御分国

関東御分国(かんとうごぶんこく)とは、日本の鎌倉時代において将軍家(鎌倉殿)が支配した知行国を指す。また、室町時代において鎌倉府が支配した国々をも指す。関東知行国・関東分国とも言う。 なお、ここで言う関東とは鎌倉幕府の所有という意味で、東国のという意味ではなく、西日本にも数多くあった。

分散制御システム

分散制御システム(ぶんさんせいぎょシステム、英語: distributed control system、略称:DCS)は、制御システムの一種で、制御装置が脳のように中心に1つあるのではなく、システムを構成する各機器ごとに制御装置があるもの。制御装置はネットワークで接続され、相互に通信し監視し合う。工場の生産システムなどによく使われる。

御御

〔「御御前(オゴゼ)」の転とも〕 妻または娘をいう語。 おご。 「こなたへ遣はしました~が/狂言・岡太夫(鷺流)」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

御御

〔接頭語「お」「み」を重ねたもの〕 尊敬の意を表す。 「~足」「~くじ」

分分

分に応じていること。 身分相応であること。 「各々勢長じて~に威勢を施し/今昔 3」

御国野町国分寺

姫路市 > 御国野町国分寺 御国野町国分寺(みくにのちょうこくぶんじ)は、兵庫県姫路市の大字。郵便番号は671-0234。 姫路市街地東部、御国野地区の北西部に位置する。地内全体のほとんどが平地で占めており、宅地と田畑が入り混じっている。北東で御国野町深志野、南東で御国野町御着、南西で御国

御

〔「おおみ(大御)」が「おおむ(おおん)」「おん」を経て「お」と転じてできた語〕 (1)名詞に付く。 (ア)相手や第三者に対する敬意とともに, 相手のもの, 相手に関するものであることを表す。 「あの方の~帽子」「~子様」(イ)丁寧の意を表す。 上品に表現しようとする気持ちをこめても用いる。 「~茶」「~しるこ」「~値段」 (2)(「阿」「於」とも書く)女性の名前に付けて, 親愛感を添える。 「~菊」「~富さん」 (3)動詞の連用形・名詞に付く。 (ア)「なさる」「になる」「遊ばす」「くださる」「いただく」「だ」などの語を伴い, その動作の主に対する敬意を表す。 「~いでなさる」「~世話になる」「~読みあそばす」「~書きくださる」「~越しいただく」「社長が~呼びだ」(イ)和らげた命令表現をつくる。 目上には使わない。 「~黙り」「そう~し」「早く~はいり」(ウ)「する」「いたす」などの語を伴って, 自分の側の動作について, 動作の及ぶ相手に対する敬意を表す。 「かばんを~持ちいたしましょう」「御注文の品を~届けに上がりました」「先生を~呼びする」 (4)形容詞・形容動詞に付く。 (ア)丁寧・上品に表現する。 「~暑うございます」(イ)相手や第三者に対する敬意を表す。 「さぞ~さびしいことでしたでしょう」「~きれいでいらっしゃる」 (5)(ア)(尊敬の表現を裏返しにして)皮肉やからかいの気持ちを表す。 「~高くとまっている」「とんだ~荷物をかかえこんだ」「~えら方」(イ)謙遜・卑下の気持ちを表す。 「~恥ずかしゅうございます」「~粗末でした」 → ご(御)

御

⇒ おおん(御)

御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御

〔「おおん」の転〕 (1)名詞に(古くは, まれに用言にも)付いて, 尊敬の意を添える。 「お」よりあらたまった感じがある。 「~身」「~礼」「~みずから」「日比も~恋しく思ひ奉りつれど/発心 3」 (2)中古には, 下にくる名詞を略して単独で名詞のように用いることがある。 「ふみなど講ずるにも, 源氏の君の御(=「御詩」ノ略)をば, 講師もえ読みやらず/源氏(花宴)」 〔(2)は「御」と漢字で表記され, 「おん」と読まれることもあるが, 中古のこのような例は「おおん」と読むべきであるといわれる〕

御

※一※ (接頭) 漢語に付く。 (1)尊敬すべき人の行為・事柄などを表す語に付いて, 尊敬の意を表す。 「~意」「~慶」 (2)特に天皇またはこれに準ずる人の行為・事柄や持ち物などを表す語に付いて, 尊敬の意を表す。 「~感」「~製」「~物」 ※二※ (接尾) 動作を表す漢語に付いて, それが天子またはそれに準ずる人の動作であることを表す。 「還~」「出~」「渡~」

御

※一※ (名) 〔「御前」の略か〕 婦人の敬称。 「伊勢の~もかくこそありけめ/源氏(総角)」 ※二※ (接頭) (1)主として漢語の名詞などに付いて, 尊敬の意を表す。 「~意見を尊重します」「~両親」「~家庭のみなさま」「~本」「~殿」 (2)動作を表す漢語に付く。 (ア)人の行為に対する尊敬の意を表す。 「~成人のあかつきには」「~帰国なさる」「~説明くださる」(イ)行為の及ぶ他人を敬って, 自分の行為をへりくだっていう。 「~案内申しあげる」「~招待いたします」「~紹介する」 (3)漢語の名詞に付いて, 丁寧・上品にいう。 「~飯」「~詠歌」「~馳走」 → お(御) ※三※ (接尾) 人物を表す名詞に付いて, 尊敬の意を添える。 「伯父~」「てて~」「めい~さま」

御名御璽

御名御璽(ぎょめいぎょじ)とは、天皇の名前および御璽のこと。詔書や法令について、原本においては親署および御璽の押印があることを指すために用いる用語。天皇を諱(実名)をもって呼称することは伝統的に不敬とされるため、このように表記される。なお、歴史的には満洲国皇帝についても同様に用いられた。

御稲御倉

御倉でも祭祀が行われる。御稲御倉の北には外幣殿(げへいでん)がある。 神宮神田で収穫されたイネは抜穂(ぬいぼ)にして、御稲御倉へ納められる。御倉のイネは内宮の祭祀に合わせて取り出され、大御饌として天照大神に捧げられる。すなわち内宮穀倉として利用されている。古式に則り、装束をまとった神職が御倉

分

(1)単位の名。 (ア)尺貫法における長さの単位。 寸の一〇分の一。 尺の一〇〇分の一。 (イ)数の単位。 一〇分の一。 「五~五~」(ウ)歩合(ブアイ)の単位。 割の一〇分の一。 すなわち一〇〇分の一の意。 歩。 (エ)目方の単位。 匁(モンメ)の一〇分の一。 〔多く「ふん」と読んだ〕 (オ)江戸時代の貨幣単位。 両の四分の一。 → 両 → 銖 (カ)足袋(タビ)・靴などの大きさで, 文(モン)の一〇分の一。 (キ)体温の単位。 度の一〇分の一。 (2)うまくいく度合。 有利な情勢。 「~がある」 (3)厚さの度合。 厚み。 「~が厚い」 <i>~が悪・い</i> 形勢が悪い。 不利だ。