Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

慢ずる

[まんずる]
他人をあなどる。 思い上がる。
「我意に~・ずる貴族輩を/慨世士伝(逍遥)」

Mots Associés

慢

慢(まん)とはサンスクリット語のMāna(マーナ)に由来し、仏教が教える煩悩のひとつである。他人と比較して思い上がることを言う。慢は渇愛(タンハー)より生まれる。 俗に我慢といい、我が身をのみ頼みて人を侮るような心を指す。 慢は以下として取り上げられている。 大乗仏教における五毒のひとつ 大乗仏教アビダルマにおける、6つの

ふるさと自慢歌自慢&ふるさと自慢コンサート

『ふるさと自慢うた自慢』( -じまんうたじまん)・『ふるさと自慢コンサート』( -じまんコンサート)は、NHKラジオ第1放送のリスナー参加型の音楽番組である。2019年3月27日終了。 1996年4月13日放送開始。全国各地で公開収録を行い、その模様を放送する

減ずる

(1)数量や程度が少なくなる。 へる。 「食料が~・ずる」「病漸(ヤヤ)~・じて/読本・雨月(菊花の約)」 (2)数量や程度を少なくする。 へらす。 「速度を~・ずる」「罪一等を~・ずる」 (3)引き算をする。 「五より三を~・ずる」

観ずる

(1)心を静めてありのままを正しくながめる。 心静かに瞑想(メイソウ)して悟る。 「無常を~・ずる思遣は仏説より導きしものならん/日本開化小史(卯吉)」 (2)あきらめる。 観念する。

封ずる

(1)封じ目や出入り口をふさぐ。 封をする。 「密書を~・じて使者に託す」「港を~・ずる」 (2)人を制して自由に動けないようにする。 「口を~・ずる」「利き手を~・ずる」「批判の声を~・ずる」 (3)神仏の力によって, 物の怪(ケ)などを閉じ込めたりおさえつけたりする。 「心に竜の声とどむる符を作りてこれを~・じてけり/十訓 10」 (4)禁止する。 「承はればお宿への使ひは~・じてあるとやら/歌舞伎・天衣紛」

命ずる

(1)言いつける。 命令する。 「部下に~・じて, やらせる」 (2)ある役職を言いつける。 任命する。 「係長を~・ずる」 (3)名前をつける。 命名する。

断ずる

(1)判断を下す。 断定する。 断じる。 「少年の一挙動は其智愚を~・ずるの測量器と為り/福翁百話(諭吉)」 (2)理非・善悪をきめる。 裁断する。 「法典を諳じて獄を~・ずる法律家/舞姫(鴎外)」 (3)切る。 断(タ)つ。 特に煩悩や迷いをたち切る。 「永く煩悩を~・じて一切種智を成じ給ふ/今昔 1」

煎ずる

薬草・茶などをよく煮てその成分を湯に出す。 「薬を~・じて飲む」

請ずる

(1)何かをしてもらうために呼ぶ。 おいで願う。 「明神を~・ずる」「導師を~・ずる」 (2)人を迎えてもてなす。 「座敷に案内して~・ずるに/西洋道中膝栗毛(魯文)」

詠ずる

(1)詩歌を作る。 「記念に一首を~・ずる」 (2)詩歌を声にだしてよむ。 吟ずる。 「朗々と~・ずる」

投ずる

※一※(自動詞) (1)屈する。 投降する。 「敵軍に~・ずる」 (2)つけこむ。 乗ずる。 「時流に~・ずる」「其の為す所機(キ)に~・じ/露団々(露伴)」 (3)一致する。 投合する。 「意気相(アイ)~・ずる」「甲と丙と逢ふときは必ず相~・じて/文明論之概略(諭吉)」 (4)とまる。 投宿する。 「旅宿に~・ずる」 ※二※(他動詞) (1)(手に持って)なげる。 遠くに放る。 「直球を~・ずる」「一石を~・ずる」 (2)投げ込むように入れる。 「白票を~・ずる」「獄に~・ずる」 (3)ある環境の中へ身を投げ出す。 「解放運動に身を~・ずる」 (4)遠くまで届かせる。 投げかける。 「影を~・ずる」「光を~・ずる」 (5)金などを差し出す。 「巨額の資金を~・ずる」 (6)贈る。 与える。 また, 投与する。 「薬餌(ヤクジ)を~・ずる」

困ずる

(1)どうしてよいかわからず悩む。 「道無きかと~・ずる体(テイ)なりしが/鉄仮面(涙香)」 (2)疲れる。 「~・じてうちねぶれば/枕草子 7」

薨ずる

身分の高い人が死ぬ。 特に, 皇族や三位(サンミ)以上の人が死ぬ。 薨去する。

映ずる

(1)(光・影・形などが)他の物にうつる。 「紅葉が湖面に~・ずる」 (2)光をうけて, 輝く。 「春の光に~・ずる桜花」 (3)目に, そのように見える。 感じられる。 「子供の目にも異様に~・じた事件」

銘ずる

(1)心に深く刻みつける。 しっかりと記憶して忘れないでいる。 「肝に~・ずる」 (2)「銘する」に同じ。

薫ずる

(1)いい香りがする。 かおる。 また, いい香りをかおらせる。 におわせる。 「香を~・ずる」「白薔薇(ホワイトローズ)香(ニオイ)~・じて/風流仏(露伴)」 (2)風が若葉の香りをただよわせる。 「南風~・ずる時節」

報ずる

(1)恩にむくいる。 「恩に~・ずる」 (2)知らせる。 「戦勝を~・ずる」 (3)うらみをはらす。 「必ずこの怨を~・ずべし/今昔2」

参ずる

(1)「行く」「来る」の意の謙譲語。 目上の人の所に行く。 まいる。 参上する。 「御挨拶に~・じました」 (2)禅を修行する。 参禅する。 「一冬, 永平寺に~・ずる」 (3)一員として麾下(キカ)に加わる。 「源氏勝たば一門なれば, 御方(ミカタ)に~・ずべし/平治(中)」 (4)(補助動詞) 「行く」「来る」の意の謙譲語。 「今日はお寺詣に連れて~・じますのさ/滑稽本・浮世風呂2」

点ずる

(1)筆の先などでちょんとしるしを付ける。 また, 点を打って連ねる。 「紅を~・ずる」「必要な言葉丈を~・じては逃げた/それから(漱石)」 (2)あかりをつける。 火をともす。 「火を~・ずる」 (3)しずくなどをたらす。 したたらす。 「目薬を~・ずる」 (4)漢文に訓点をつける。 「経文に朱で~・ずる」 (5)茶をたてる。 「茶を~・ずる」 (6)時・所などを指定する。 選定する。 「諸陵の所を~・じて/今昔24」 (7)書き入れる。 つける。 さす。 「唇に朱を~・ずる」 (8)多くの中から選び定める。 「大和国と名づけるうねびの山を~・じて帝都をたて/平家 5」 (9)調べる。 点検する。 「近日宇多津において兵船を~・じ/太平記 14」 (10)けずる。 没収する。 「知らん所ども~・ぜよ/宇治拾遺 3」