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Détails du Mot

最美

[さいび]
最も美しい・こと(さま)。
「最上~」「最善~」

Mots Associés

最明寺 (美馬市)

元の本堂 三十三観音堂 入口付近の萩 重要文化財 木造毘沙門天立像 - 檜の一木造、古色、151.6cm、毘藍婆・尼藍婆の二鬼を従える兜跋毘沙門天の姿、平安時代後期作、明治44.8.9指定 徳島県指定文化財 木造阿弥陀如来坐像:定印結跏趺坐、桧の寄せ木造り、像高80㎝、11世紀後半頃作、昭和52.1.21指定

最

※一※ (ト|タル) 程度の最もはなはだしいさま。 現代では主に「最たる」の形で用いられる。 「俗物の~たるものだ」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「僕の一生に大感化を及ぼしたもの, …と兼頭君とが其~なる者/思出の記(蘆花)」 ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 「この上ない」「もっとも」の意を表す。 「~大手(オオテ)」「~先端」「~下位」「~敬礼」

最

〔「真(マ)」と同源か〕 状態を表す語に付いて, 「真に」「本当に」「もっとも」などの意を表す。 「~中(ナカ)」「~寄り」

最Ψ最好調!

「最Ψ最好調!」(さいさいさいこうちょう)は、でんぱ組.incの楽曲。同グループ15枚目のシングルとして2016年11月2日にMEME TOKYOから発売された。 前作「あした地球がこなごなになっても」から、CDとしては約1年2ヶ月振りとなるシングル。本作の発売決定は2016年8月22日に発表され

最大と最小

著名人の発言であるが、数学的には反する点がある。 秤における「最小測定量」とはそのはかりで精度の保証ができる最小の測定値の事を示し、目盛の最小値の事ではない(目盛の最大値は「ひょう量」と呼ばれる。)。 ^ a b c 単数形が "-um", 複数形は "-a" ^ a ∨ b {\displaystyle

最初で最後

『最初で最後』(さいしょでさいご)は、1986年8月25日に発売されたニャンギラスのスタジオ・アルバムである。発売元はワーナー・パイオニア。 タイトル通り、ニャンギラスとして初めての、そして同時にラストのアルバムである。 シングル「私は里歌ちゃん」(アルバム・ヴァージョン)、「自分で

最少

(1)最も少ないこと。 ⇔ 最多 「~催行人員」 (2)最も年下であること。 ⇔ 最長

最中

※一※ (名) (1)動作・状態が現在進行していること。 物事がたけなわの時。 さなか。 「試合の~に雨が降り出す」 (2)まんなか。 中央。 [ヘボン] ※二※ (副) 盛んに。 しきりに。 「三皿目のシチウを今三人で~食つてゐる/俳諧師(虚子)」

最上

姓氏の一。 出羽国の戦国大名。 清和源氏流の奥州探題斯波家兼の次男兼頼が出羽国山形に入部, 最上氏を称す。 のち戦国大名に発展。 関ヶ原の合戦で徳川方に付き, 山形五七万石の大名に成長するが, 内紛が続き改易。

最も

※一※ (形動ナリ) 「もっとも(尤){※一※}」に同じ。 「御らんぜむに~なりけり/蜻蛉(下)」 ※二※ (副) なににもまして。 最も。 「此の事~歎くべし/今昔 4」

最初

いちばんはじめ。 ⇔ 最後 「~が肝心」 <i>~で最後</i> それ一度きりであること。

最中

物事が盛んに行われているとき。 さいちゅう。 もなか。 「激戦の~」「大雨の~に外へ飛び出す」

最終

(1)いちばんおわり。 最後。 「工事は~の段階に入った」「~報告」 (2)ある運転系統で, その日の最後に発車する列車・電車・バスなど。 「~に乗りおくれる」

最小

最も小さいこと。 ⇔ 最大 「世界~の独立国」「~限度」

最高

(1)高さが一番高いこと。 「これまでに到達した~の地点」「~気温」 (2)程度や位などが最も高いこと。 最高度。 最上級。 「~の設備を誇る」 (3)気分・調子などが最上の状態である・こと(さま)。 「~に楽しめる」「~の気分」 ⇔ 最低

最後

(1)物事の一番おしまい。 一番あと。 最終。 ⇔ 最初 「~の力をふりしぼる」「~まで頑張る」「~を飾る」 (2)(前に「…したら」「…したが」などの言い方を伴って)何かをしたらそれっきりであること。 「行ったら~二度と戻って来られなくなる」「見つけたが~逃がさない」 <i>~に笑う者が最もよく笑う</i> 初めは笑っていた者も最後に泣くこともある。 最終の結果がよくて笑う者が最高であるということ。 <i>~の切り札</i> 最後のとっておきの手段。 <i>~の手段</i> 残された唯一の方法。 「~に訴える」

最新

最も新しいこと。 ⇔ 最古 「~の技術」

最低

(1)最も低いこと。 「~気温」 (2)程度や位などが最も低いこと。 最下級。 「彼の作品の中では~のできだ」 (3)品性が下劣な・こと(さま)。 「あの男は~だ」 ⇔ 最高

最も

〔「もっとも(尤)」と同源〕 (1)比べたものの中で程度が一番上であることを表す。 この上なく。 最高に。 「学校で~足の速い生徒」「世界で~高い山」 (2)きわめて。 はなはだ。 「昔, 天竺に一寺あり。 住僧~おほし/宇治拾遺 12」